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いつも、ホビーショップタムタムサンシャインワーフ神戸店のブログをご覧頂き、ありがとうございます。バンダイよりコチラの新商品が販売中です!!「ガンダムアーティファクト」シリーズより、ベストセレクションが登場。「高機動型ザクII」「キュベレイ」など過去弾で人気の高かった5機体をラインナップ。1.Zガンダム2.キュベレイ3.高機動型ザクII(オルテガ機)4.高機動型ザクII(ガイア機/マッシュ機)5.ZZガンダム各種1点¥550(税込)全種5点で¥2,
こんばんは♪週末と土日はテキトーに過ごしていました。Zガンダムについてはとりあえずウェイブライダーの形状を確認しました!カッコいい😊でも、この形にするには…余剰パーツ❗️腕を納めるとまともに組めません😅と、いうことでZガンダムねたは一旦終了です。1/100旧キットを本気で作る気になったら、また引っ張り出します。次は、トイレのポスター入れ替え🎬こんなラインナップです🎥『世界が燃えつきる日』実はこの映画未だ観ていないので、憧れの作品です⚡️大型車輌のランドマスターはカッコ
BANDAISPIRITS(バンダイスピリッツ)HGUC-GUNPLAEVOLUTIONPROJECT-機動戦士Zガンダムゼータガンダム1/144スケール色分け済みプラモデルAmazon(アマゾン)HGUCZガンダム(REVIVE版)HGUCZガンダム(REVIVE版)を全塗装で制作しました。初期HGではなく、2017年にリメイクされた通称「REVIVE版」。可動もプロポーションも今風にアップデートされたやつですね。前回のGQギャンでい
8.塗装3(基本塗装)塗装の前処理としてサーフェイサーを吹いたら基本塗装を行い、マスキング塗装もしくは筆塗りを行ってイロプラ漏れやディテールアップ塗装に対応します。薄いパープルのパーツ(頭部、頭部底面、腕部、手の甲、膝部、脚部装甲、足)→ガンダムスプレーMSライトブルー濃紺パーツ(胸部、スカート、股間部、脚部外付け装甲、足裏、バックパック、シールド、オプションシールド)→ガンダムカラースプレーティターンズブルー2プラ板で頭部底面の蓋の内部→セミグロスブラック前処理し
「機動戦士ZガンダムANewTranslation」CHALLENGEモードをやっていきますよシークレットを出現させずクリアだけしておいたHARD2に再挑戦です。今回はシークレットまで倒します!限定Zと攻撃サイコガンダムを前面において、後ろにずらっと支援防御要員を並べて、ひたすら反撃で倒していく戦法を狙うつもりで編成しましたが、そんなことをするまでもなく力押しでなんとかなってしまいました。支援攻撃を入れなくても倒せたけどせっかくだからオーバーキル。シリーズ専用SP化バッジを獲
「機動戦士ZガンダムANewTranslation」CHALLENGEモードをやっていきますよHARD3です。ここは通常ステージの方で「Z」のみなさんの特訓用にオート周回しまくってきたステージ。ハマーンの撃墜までは割とどうにでもなるんですよね。シークレット出現までのターン数が短い=早々にシークレットが出てきてしまう、という状態なので、部隊2は敵前逃亡。ひたすら南下させ、部隊1の支援に入らせます。ざっくり言うと下の敵→シークレット→上の敵、の順で倒すということです。最後は
こんにちは~♪2月になり、あっという間に1月が終わってしまいました。そんな中先日、今話題の閃光のハサウェイが、ついに公開されましたね。もちろん見てきました!詳しい内容は書きませんが、非常に面白かったです!気になるのは、あのMSはキット化されるとしてMGで出てくれるかどうか。個人的にはMGで発売してほしいけど、最初はHGが先だろうな~第2部の公開まで5年かかったけど、第3部は何年後かな?いろんな余韻が残ってますが、モチベーションも上がったのでプラモ制作の活力剤にもなりました!そん
こんにちは~♪長かったディジェSE-Rですが、ようやく完成しました♪始めた当初はあまりにも形が違いすぎて「これ本当に完成出来るのか?」と不安でしたが、なんとか完成出来てホッしています。いつものようにプラ板で形状変更がメインになっているので、元のディジェは芯にしかなってないくらい原型を留めてません。それではディジェSE-Rの完成写真をどうぞ~ディジェをベースにしている超高性能機。開発、所属、武装といったカタログスペックは全て謎で詳しいことは全くわかってない謎の機体。一説によれば同時期
今回は、MGアドバンストヘイズルラーの制作記をまとめます。この記事では、フルドドのディテールアップ、スジボリ、プラ板工作、メタルパーツ仕上げ、デカール貼り、完成までの流れを整理していきます。アドバンストヘイズルラーは、AOZ系らしい追加装備の多さと、フルドドによる情報量の多さが魅力のキットです。一方で、パーツ数や装備量が多いぶん、どこに手を入れるか、どこを見せ場にするかが重要になります。今回は、フルドドまわりの密度を上げつつ、スジボリとメタルパーツで完成後の情報量を強める方向で制作しま
※この記事には広告(PR)が含まれます。感想・考察・評価は作品内容にもとづいて独立して書いています。※『機動戦士Zガンダム』第6話「地球圏へ」のネタバレを含みます。未視聴の方はご注意ください。結論から言えば、第6話「地球圏へ」は、レコア少尉の単独降下を通して、エゥーゴの戦いが宇宙だけでなく地球圏全体へ広がる転換点を描いた回です。この記事を読んで分かることは、ジャブロー偵察へ向かうレコア降下作戦の意味、30バンチ事件をめぐるエマとレコアの会話、そして盗み聞いたカミーユが解体中のガ
Oh,Ican'thelpbelievingyou必ず会えるとあの日から信じていたきっと呼び会う心があれば2026/2/27、ニール・セダカが亡くなられました。ご冥福をお祈りいたします。洋楽に詳しくない僕はニール・セダカといえばこの曲。星空のBelieve鮎川麻弥1985年(作曲ニール・セダカ)アニメ「機動戦士Ζ(ゼータ)ガンダム」のエンディング曲でした。ついつい懐かしくなって以前録画していたΖガンダムを引っ張り出して見ていたら、ブロ
※この記事には広告が含まれています※本記事は『機動戦士Zガンダム』第5話「父と子と…」のネタバレを含みます。未視聴の方はご注意ください。【結論】第5話「父と子と…」は、カミーユが父フランクリンに銃口を向けながら、最後まで引き金を引けなかった一話です。母を失った直後、父は保身と技術者としての欲からリック・ディアスを奪い、ティターンズへ戻ろうとします。しかし乱戦の流れ弾で機体を撃ち抜かれ、脱出直後の爆発と破片で命を落とします。この記事を読んで分かることは、第5話の
今回は、HGUCZガンダムの制作記をまとめます。この記事では、制作時に行った改修ポイント、プラ板工作、スジボリ、ディテールアップ、完成後の撮影までを一通り整理していきます。Zガンダムは細身でシャープな印象のある機体ですが、HGUCとして見ると面の広さや情報量の少なさが気になる部分もあります。そのため今回は、全体のシルエットを大きく崩さず、プラ板やスジボリで密度を足していく方向で制作しました。これからHGUCZガンダムを作る人、古い制作記事をまとめて読みたい人、プラ板工作やスジボリの参
モビルスーツインアクションハイザックティターンズverです。初めてAIを取り込んでみました。正直スゴイの一言です。💧まずは付属品あれ?なんか多いですね。笑宇宙を駆け巡るならこれくらいの配色のがいいのでは後姿左斜め上からそしてこちらは右腕を変更ダブルスパイクアーマー仕様です。こんな機体でも、Zガンダムにあっという間に撃墜されるんだろうな〜ダブルビームライフル、Eパックを沢山装備してバシバシ撃ち尽くす設定です。💧ビームライフルとビームサーベルの併用不可」という欠点を克服