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◼️オリヴァー・ウェイクマンの回想Artist:CliveNolan&OliverWakemanTitle:JabberwockyYear:19992013年3月ByOliverWakemanまずはピーターについて少しお話ししたいと思う。ピーターと彼の作品をご存知ない方のために説明すると、ピーターは60年代後半にイエスのオリジナル・ギタリストとして活躍し、最初の2枚のアルバムに参加した。私がイエス在籍中は「AstralTraveller」を演奏するのが楽し
◾️3匹目のドジョウは6月リリースArtist:YesAlbumTitle:AuroraReleaseDate:2026年6月12日今回は、CD1に10曲収録(ボーナス2曲込み)CD2はインストルメンタル(10曲)ブルーレイ(アトモス、5.1、ステレオの10曲)の構成のようです。日本盤の仕様はわかりませんが、輸入盤の1CD仕様を買えば十分なようです。さて、イエスのニューアルバム『オーロラ』より冒頭のタイトル曲(7:25)が配信解禁されたので早速聴いてみました。ダウンズの
◾️ジョン・ロッジ・トリビュート・コンサートほか2026年3月28日ByAndyBurns(BiffBamPop!)【抜粋】2025年10月、ジョン・ロッジが82歳で逝去した。ムーディー・ブルースは2018年にツアー活動を終了していたが、それでもロッジはツアーを続け、自身が作曲したバンドの代表曲を演奏し続けていた。この期間中、イエスのジョン・デイヴィソンが、しばしばジョン・ロッジのツアーに同行していた。デイヴィソンがロッジの娘エミリーと交際を始めたことをきっかけに、二人は音楽的にも個人
◾️クリス・スクワイア没後10年(2015年6月27日没)「僕にとっては巨人だった」2025年5月7日ByTomPhelan(FarOut)カナダのハード・ロック・トリオ、ラッシュが世界的な大スターダムにのし上がったことは、ポピュラー音楽における最も偉大なサクセス・ストーリーのひとつだ。1968年に10代で結成され、1970年代後半から1980年代前半にかけて商業的なピークを迎えたラッシュは、大胆にもパンクを耐え抜き、プログレッシヴな才能を発揮し、同世代のバンドが廃れるのを避け
『1にガクポ2にガクポ3にガクポ193㎝』本田さんの解説が面白いすぎるのですが1にガクポ2にガクポ3にガクポうんうん素人でもガクポは覚えましたガクポ選手が193㎝なのも覚えました前半は0対0で切り抜け…ameblo.jp『本田さんの感覚が神がかっている解説』2対2に追いついた本田さんがそろそろ日本も得点を入れる解説で言った直後に本当に点が入った観ていて楽しい日本のサポーターが現地で応援してくださっていることがあり…ameblo.jp『長友選手ありがとう日本のベンチ』ベンチの層の厚さに
さて…遊歩道のベンチでお弁当を食べて早速"廃墟アパート"に向かう😙3階建てで1階は共同市場。2・3階が住居部分1階入り口はチェーンが掛かっており入れないが4ヶ所くらいある外階段より上階には登れます。前回の記事⬇️『“軍艦アパート"土山共同センター①』播磨の軍艦島廃墟JR土山駅南側に三階建ての異様な建物があります。一階が市場・2.3階が共同住宅だった"土山共同センター"です。駅から近い事もあり散歩がてらに…ameblo.jp3棟の建物が渡り廊下で繋がっている構造渡り廊下部分振り返り
◾️これは一体何を意味するのか?ByPhilMcNeillNewMusicalExpress1977年7月9日号イエスが帰ってきたぜ!おい、ページめくるなよ、言ったこと聞こえなかったのか?ああ、聞こえてたけど興味ないんだな。でも見ろよ、リック・ウェイクマンが戻ってきたんだぜ!ああ、わかったよ、そんな態度ならさっさと消えちまえ。1973年イギリスで発売されたイーターでも読め。今は77年だ!生意気な奴め。さあ、あとはイエスファンの皆さんだけだ。本題に入ろう。私たちが知りたいのは
◾️ロイ・クレアはイエスの米国ツアーで最先端のサウンドシステムを提供した人物です。1974年2月2日ByGilDelaney(IntelligencerJournal)リティッツのクレア兄弟、ジーンとロイがロックグループの音響機器事業に参入してから、長い長い道のりを経て、10年近くが経った。その間、2人の兄弟は、ロック界のトップアーティストたちが世界ツアーを行う中、舞台裏で音響システムの構築と操作に携わってきた。クレア・ブラザーズ(社名であり、兄弟の姓でもある)は、今週末、フラン
◼️スティーヴ・ハウのセッション2025年10月30日ByGrantMoon(Prog)スティーヴ・ハウは1970年にイエスに加入する以前から、バンドメンバーとしてもセッションミュージシャンとしても確固たるキャリアを築いていた。プログレッシヴ・ロック界を代表するギタリストとなった後も、他のアーティストのアルバムにゲスト参加することを厭わなかった。2015年、ハウはインタビューでイエス以外での活動におけるお気に入りの経験について語り、17歳だった1964年に実現しなかったあるセッシ
白畑将一は『ラヴィット!』のプロデューサーを務めていた?引用:日刊ゲンダイDIGITAL結論から言うと――👉白畑将一は『ラヴィット!』のプロデューサー“の一人として名前が載っている”のは事実ですが、主要・中心的なプロデューサーとは言えません。✔Wikipedia上の位置づけラヴィット!のスタッフ欄ではプロデューサー:山家稔貴白畑将一大山達俊ほかと、複数人の一人として記載されています👉つまり「プロデューサー表記はある=関与はしている」✔ただし重要なポイン
映画魔法科高校の劣等生四葉継承編。なかなか面白かった。今さっき映画に行って帰ってきたので感想をクライマックスは一番最初にあったという感じか。一番最初はすごかった。四葉家の過去編を描いていたんだけど、もうあの戦闘も音も作画も何もかも圧倒的だった。あれだけでも映画館で見る価値はあるな。後は淡々と達也と深雪の驚きの謎が語られるんだけど…ネタバレしようかどうか悩むところ。取り敢えずお兄様は凄い笑深雪はお兄様大好きは変わらず笑これだけで十分だな。ネタバレありで書くかどうかは後で考えて書く
来年の話をすると鬼が笑うと言いますが、来月10月から全米ツアーを開始するイエスが、来年(2026年)4月からイングランドとスコットランドのUKツアーを行なうことを早くも発表しました。しかし発表されたのは小規模なUKツアーだけで、欧州ツアーではありません。演目は引き続き「こわれもの」主体ですが、来年前半にはニューアルバムをリリースすると言われていますので、ひょっとしたら新曲を演奏するかもしれません。また再来日も予想されていますが、完璧にマンネリ化して、もし新曲が無ければ魅力が薄いですよね😅