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Xiaomiredminote11プロ5gを2年前に楽天モバイルで契約。67ワット高速充電一億画素カメラ等コスパに優れた大画面スマホでした。買う当時既に型遅れとなって格安で売られてましたが。アンドロイド13までのアップデート止まりでした。ケースに入れて使用し、表面にはガラスフィルムを貼って大切に使用してました。勿論、ドット抜け等も無く保存状態良好。バッテリーもまだまだ使える。けど、アンドロイド15から今は16になる頃。2年で買い換える契約していたので、交換を。機種変更のみしましたが
【この記事のポイント】・XiaomiSmartBand9ProとFitbitCharge5を徹底比較!大画面・バッテリー持ち・コスパで選ぶならXiaomi、Suica対応ならFitbit。2日にわたりご紹介してきたXiaomiSmartBand9Pro、今日はFitbitCharge5と比較してみたいと思います。画面は当然Fitbitよりも広々、文字が読みやすい写真でおわかりの通り。画面サイズは1.5倍以上。なので情報量が全く違い、やっぱり広い画面はいいものだ
イラストはいつも通り思いつきです。iPadmini6+ibisPaint+ApplePencilで描きました。AppleWachを買いました!スマートウォッチが気になって、お試しでXiaomiの『SmartBand8』を買ったのが3年前。『いまさらだけど、スマートウォッチって便利かも①』『AppleWatch』は値段が高いので、安いスマートウォッチを試しています。使ってみると意外と便利で、さっそく睡眠時間の短さが数値化されました。眠いわけだ…ameblo.jpな
『新しいxiaomiのポータブルプリンターを検証。1』おはようございます。今日は総合病院で足のエコーを取りにい行ってきます。ということで?先週5月20日に発売されたxiaomiのポータブルフォトプリンター1Sを購…ameblo.jp前回のつづきさてどっちがどっちでしょうそう。左がCANONで右がxiaomiです。が、ここで気づきました。これCANONの紙が若干古くて黄色くなってない?笑用紙サイズは全く同じなので2つの用紙を入れ替えてみた。
XiaomiPad7Pro:徹底レビュー!ハイスペックタブレットの「優れている点」と「困った点」「XiaomiPad7Pro」を購入してから、私のミニマリスト的な部屋と環境で日々ガシガシと活用しています。今回は、このハイスペックタブレットを実際に使ってみて感じた「優れている点」と「困った点」の両面から、率直な、正直レビューをお届けします。まずは基本スペックのおさらいです。項目スペック補足SoCSnapdragon8sGen3フラッグシップ級の高性能メ
中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきました今日は良いお天気であたたかかったですねでもまだ2月、気を抜かずに春を待ちましょう5年ちかく毎日使ってたタブレットが壊れた😭スマホゲームはもう毎日ログインしてるからこれはこのまま継続したい💦アマゾンのプライムデーのたびに新しいタブレットはどれがいか探してたんだけどもうさっぱりわからない🌀そんな
【この記事のポイント】・Fitbitの故障を機に、XiaomiSmartBandPro9に乗り換え。1万円以下のスマートバンドでも、設定は超カンタンだった。このFitbit、もうダメだな。そう感じたのは会社からの帰り道、ただ電車に乗っていただけなのに突然落ちた時。これまではワークアウト記録中や目覚ましバイブで落ちていたんすけど、何でもない時に落ちるのはほぼ死亡状態。楽天の期間限定ポイントも10,000ほどあるし、これで新しいのを買うことにしよう。さて何を買うか。以前の記
目次電子書籍を楽しみたい画面サイズのおさらい比較1:少年コミック編比較2:青年コミック編比較3:kindle編番外編4:JUMP+まとめますと目次を開く電子書籍を楽しみたいFirstImpressionに続き、今回は電子書籍を楽しむデバイスとして見たREDMIPAD2PROの使い心地なんかをレビューしていきます。程よい比較機種がなかったので、少し古いMacBookAir(2020:13インチ)と比較していきたいと思います。基本的にはコミックメ
✅「ガーミン派だった私がXiaomiSmartBand10を選んだ理由!」こんにちは!やっつです🚴♂️今回は、長年愛用していたGarminvivosmart4のバンドがまさかの断裂😭修理に出したところ、なんと9,020円の見積もり!この機会に、こんな選択肢で悩みました👇🔍検討候補vivosmart4(修理)→9,020円vivosmart5(新品)→19,818円XiaomiSmartBand10(新品)→6,280円✨💡そして選んだのは…X
(´・ω・)ノ<らいなーです。先日、XiaomiSmartBand10を購入した経緯から、秒針の動くウォッチフェイス無いかなぁ…公式には一種類しか無いなぁ…なんてブツクサ云いながら、色々と調べていたところ・野良のapkなんで自己責任・Telegramでロシアのハッカーが撒いているModapkを使うと、グローバル以外の、たとえば中國国内やインドローカル、また、有志作成のウォッチフェイスが使えて秒針が動くやつもかなりあるなんて噺がある模様。じゃあ調べてみましょうよ、と。ミーシ
さっそくですが写真撮ってきました。場所は兵庫県高砂市「高御位山」成長したなぁ。初めて登ったときは(チャリで登山口まで行って疲弊してましたが)途中2回座り込んで50分くらいかかったけど、今日は20分くらいで登れてたかな?Xiaomi15Ultra(+トワイライトレッドフィルター)vsOPPOFindX8いや、比べるならOPPOFindX8Ultraと比較しなきゃだめなんやけど、まぁ、撮り比べてきました。Xiaomiの方がやっぱいいかな?ちなみに今日は秘密兵器も
少し前、もう少しで猛暑が終わるのを待てずに故障して使えなくなったエアコン今は無事に稼働してますやれやれと思ったのもつかの間今度はスマートウォッチのバンドが切れるなんかゆるいなーとか外れるなーと思っていましたがまさか切れるとは会社の福利厚生で手に入れるつもりだったので申し込めたとしても12月まで待たないと届かない💧(しかも次回のラインナップに入ってるかも不確定)なので、ひとまずバンドだけ買うことに。今まではシリコンの黒でしたが、メタル素材の明るい色を頼んでみました。[
スマートバンドのXIAOMIBAND10を購入してみました。実は、有難いことに1ヶ月ほど前に知り合いからチョコザップ用のスマートバンドと体組成計を頂いたのです。それまで使ってみたことがなかったのでわからなかったのですが…使ってみると、2つともとても便利だとわかりました。というか、必須だなと使ってみてはじめてわかった。頂いた人にとても感謝してます。そして…使っていくと、逆に少しいいものが欲しくなりました。そこからけっこう調べて、体組成計はANKER、スマートバンドはXIAOMIで新しいモノを
Xiaomi最新2機種を徹底解剖:スタミナのRedmiか、表現力の15TProかXiaomi(シャオミ)から、対極に位置する2つの強力な端末が揃いました。大容量バッテリーで度肝を抜くRedmi155Gと、ライカの光学技術を詰め込んだXiaomi15TPro。「安いから」「スペックが高いから」という表面的な理由だけでなく、マニアックな仕様の違いや、中華スマホ特有のリスクについても触れていきます。1.Redmi155G:スタミナに全振りした「尖りすぎた」エントリー機税
先日購入したXiaomi15Ultra『買ってしまった』買ってしまった。以前からいいなあ、欲しいなあ…と思っていたXiaomi15UltraAmazonのブラックフライデーに購入して届いたのが先週末ちょ…ameblo.jpかっこいいしお気に入りなんだけどとにかく大きくて重いのがネック…大きなスマホに慣れているひとは気にならないのかもしれないが小さくて軽いスマホを愛用してきた自分にとっては実際に毎日使ってみると想像以上に負担が大きかった。
Xiaomiの格安タブレットRedmiPadSE8.7について。故障品を入手し部品取りにバラそうとしたら、ネットに分解手順や内部の情報が見つからず。メモを兼ねて自分なりにまとめてみました。RedmiPadSE8.7ユーザーの修理のお役に立てばと思います。WiFiモデルと4Gモデルの写真が混在していますが、ご容赦ください。RedmiPadSE8.7です。まずは背面カバーの取り外しから。表面にネジや隙間は見当たりません。
こんにちは、ekoです。50代からの「美容と健康」、そして「暮らしとお金のこと」。がんばりすぎず、でも心地よく整える日々を記録しています。家族は夫と、成人した子どもが2人。本業では物販をしながら、株式投資も少しずつ。日々の暮らしを充実させることにも励んでいます♪自分のための覚え書きと誰かの何かのきっかけになったらうれしいです☺️先日の買い物→疲れの原因がわからないなら多分これこんな一日、やっぱりアメブロでもお知らせしたい✨【感謝】キンドル
中国の総合家電メーカーXiaomi。日本ではスマホメーカー程度の認知ですが、中国へ行くとテレビ/電子レンジ/掃除機・・・となんでもあって、昨年からは自動車も手掛けてます。この創業者であるレイジュンさんがすごい人でして、10年ほど前に「竜巻に乗れば豚でも空を飛ぶ」と言って「自分=普通の人=豚」という比喩にして「儲かる話しがあればそれに乗ればだれでも成功する」と言っていた記事を見ました。その時に思ったのが、まさに私が中国や台湾で80年代から2000年にかけて経験したビジネスの流れそのものを表現し
先日RedmiPadSE8.7が期間限定で9980円で発売されていて、思わず衝動買い。8インチタブレットはAlldocubeのiplay50miniproを昨年2月Amazonで22,999円で購入したのだが、画面のタッチ操作に対する反応が鈍い事があるため、多少処理性能が落ちてもタッチ操作に対する反応が確実なタブレットを探していた。そして、商品はすぐに届き、早速使用してみた。主な使用用途は動画再生。使用プレーヤはKMPlayer。再生してみると、動画再生でカクカ
普通は「音量↑+電源ボタン」でOFFです。またはスマホと同様にメニューにも電源ボタンがあったりもします。私のXiaomiタブレットはyoutubeにもある電源ボタンが出てきません!?ASUSもレノボも出るぞ?何度やってもNG。というか更にボタンのレスポンスが鈍く・・・あれ?反応しないぞ・・・ボタン自体が壊れたみたいです。脆っ!やはりkindle専用端末か。大きさも小説サイズで使いやすいのですよね。流石は1万円、強度もそれなりでした。こいつは取り敢えず保証修理してオクに出品してみます。
redminote13pro5gでセカンドスペースのアイコンが消失。。。。解決策セカンドスペースに移動設定でセカンドスペースを選択ファーストスペースのアイコン表示設定を再設定ここでメニューが表示されない場合一旦言語を英語にこちらredminote14pro+5g購入時の記念写真加工ってこわいわーなお、勝手にセカンドスペースに変更されることが多発、、