ブログ記事491件
SLAMDUNK:歴代主題歌&エンディング曲一覧。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●TV版OPBAAD「君が好きだと叫びたい」:OP第1話~第61話ZYYG「ぜったいに誰も」:OP第62話~第101話●TV版ED大黒摩季「あなただけ見つめてる」:ED第1話~第24話WANDS「世界が終るまでは…」:ED第25話~第49話MANISH「煌めく瞬間に捕われて」:ED第50話~第81話ZARD「マイフレンド」:ED第82話~第101話●映画「ス
おはようございます。さいたま市のくまぞうです。2026年4月27日月曜日年上の人の機嫌に振り回されそうな1日です。自分は自分、人は人。適度に受け止めて適度に受け流したいですね。試行錯誤してもすぐに成果は出ないかもしれません。それでもできそうなことはやってみよう。レッツトライ!QUEENofWANDS(R)(5ofWANDS(R))最近また使い始めました。↓I.I.Jタロットカードユニバーサル・ウェイト・ポケット・タロットU
WANDSの1994年リリースのシングル。作詞:上杉昇、作曲:織田哲郎、編曲:葉山たけし「PIECEOFMYSOUL」収録。第5期WANDS、上杉昇版「世界が終るまでは…」のPVも有。TV「SLAMDUNK」:ED第25話~第49話映画「スラムダンク全国制覇だ!桜木花道」EDCW「JustaLonelyBoy」●参考&関連記事『スラムダンク:歴代主題歌&エンディング』SLAMDUNK:歴代主題歌&エンディング曲一覧。「」内のタイトルクリック
ジグザグの昴とても私の好きな歌である。叙情的で美しく儚さを感じる旋律。詫び寂びの表現の奥ゆかしさ。歌詞には前向きに未来への希望を諦めないという気持ちが垣間見え、今の現状を抜け出し、当初思い描いていた未来への希望に再度向かおうという力強さもみえる。前のブログで歌詞の奥深さとして書いたが、今回は、命mikotoさんが昴を書いた背景を考えてみた。この曲は2ndアルバム(2020.3)の作成段階でデモが出来ていたとのこと。しかし、3rdアルバム(2022.1月)の時にブラッシュア
『このブログについて』はじめまして、じゃんぼです。この度「テキトー音楽のススメ」というブログを始めました。まずは、簡単に自己紹介。・30代の男・介護福祉士・特別養護老人ホーム勤務・…ameblo.jpこんばんは!始まりました、テキトー音楽日記。今日もテキトーに好きな曲を紹介していきます。本日ご紹介する曲はこちら!WANDS「孤独へのTARGET」1993年にリリースされたアルバム「時の扉」に収録されたこちらの曲。このアルバムが実家にあって、子供の頃よく聴いてました。今思うとめち
Piascore楽譜ストア『世界中の誰よりきっと』(1992)中山美穂&WANDSが購入されました!https://store.piascore.com/scores/86464
みこラジ(2025.1開始)がGoogleにおすすめで出てきて聴いてみた。(私のジグザグ検索で関連がおすすめされたんだろうね。Googleも私の検索記憶してリサーチするなよ、と思いながら、Googleペースに巻き込まれた。)結果どはまり。メンバーシップまで入ってアーカイブ何回も聴いている。5.15イヤモニについて話してた。イヤーモニターね。あれって、会場の歓声もほぼほぼ遮断するくらい、耳に型あわせて作られてて密閉状態なんだって。だから慣れないと、すごく歌いにくいらしい。演奏と、クリック
2025年5月21日(水)WANDSLIVETOUR2025TIMESTEW広島上野学園ホールTIMESTEWツアーの9本目。(プレ含め)ツアーも残すところ2本…。なんだか寂しい。広島公演も行ったので、こんな感じでしたと綴っていきます。毎度で申し訳ないんですが、立て続けに見ているのと日が空いてしまったので、メモってはいましたが、だいぶ記憶が朧気です。私の主観もだいぶ入ってるので、鵜呑みにはしないで欲しいです…。広島公演は夫と子供も参加しました。WANDSLiv
またまたカラオケに行って来ました。その前に、🐥がカラオケに行くようになったのは決して、歌が好きとか得意だからではなくどちらかというとカラオケは大嫌いだったし騒がしい所も苦手だし、騒がしい人も苦手。人前で歌うとかありえないし(・_・;)これは今でもありえないから歌いません。自分の声もあまり好きじゃない。2次会、3次会、全部居酒屋で良い人です。まろ)まろもうるさいの苦手だよね~(*'ω'*)そんな🐥がカラオケに通うようになった理由は走らないと走れなくな
明石昌夫さんが亡くなった…享年68歳名前は知らなくとも彼の生み出した音を聴いてない日本人はほぼいない…有名どころで言えば3人目のメンバーとも呼ばれていたB'z彼らのデビューシングルの『だからその手を離して』から7枚目のアルバム『The7thBlues』までを編曲してたのは明石昌夫さん彼の才能がB'zを開花させたと言っても過言ではないと思います。ステージでも常に2人を支えベーシストとしても素晴らしい演奏を聴かせてくれます。前からB'zは聴