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引越し作業で、中々走らなかったが、ひと段落ついて、遠出。ヤビツへ行って来ました。来たついでで、裏表両方とも登りました。バイクはいつも通りです。フロント:1x58Tリヤ:11S11-32Tホイールもバトンだし、おおよそヒルクライムの対局にあるカタチです。まぁ、タイムさえ狙わなければ、インナーなんぞ要らないですね。困らないです。結構このギヤ比で登坂すると、驚かれるのですが、ギヤ比よりも、実は驚くべき所があります。それは、ハンドル幅。恐ろしく狭いハンドル。トップ280mmと
どうも、104サイクルToshiです。今日は一体誰得なのかわかんない自転車競技のルール変更について書いてみます。最近、国際自転車競技連盟(UCI)がまた機材ルールをガラッと変えてきた。2025年や2026年に向けて、ハンドルバーの幅は400mm未満ダメとか、リムハイトは最大65mm(タイムトライアル除く)、フォークやシートステーの幅制限、さらにはタイムトライアル用ヘルメットの規制まで。もう、毎度のことだけど、選手からしたら「またかよ!」って感じじゃない?ぶっちゃけ、これって選
2026/1/1からのUCI規定が発表され、大問題になっている。問題はハンドル幅なんだが…。現行では私のハンドルは合法なんですが、2026以降は非合法になります。私のくらいなら、まぁ、わからないでも無いが、結構なハンドルがアウトになります。先ず、外外でハンドル幅は400mm。これはエンドで良い。次に、レバー内側の間隔は、320mmまで。この2点が変わります。フレアでない380mmハンドルだとアウトになりますねぇ。今だと380mmって流行りだから、純正でも結構なハンドルがアウトになり
ある日の外食チャンスでLunaGrillというお店へ入りましたLunaGrill(→yelp)地中海料理のレストランで、我々は大学前のモールにある店舗を利用しました。照明が素敵な店内〜。席もゆったりしていますメニューケバブをプレートや、サラダ、ボール、ピタサンドにして食べます。レジでオーダーしたら、番号札を受け取り好きな席へ。お料理は10分ほどで運ばれてきました。食べる前に…店内飲食でも再生紙を感じさせるザラザラの紙皿なのがまず残念ポイントテイクアウトなら仕方がないで