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※2026年4月に記事を修正しました。主に2026年以前の暫定レギュレーションの部分を削除しましたさて、さて、さて、2026年からUCIでドロップハンドルの幅や、フレア度などのレギュレーションが変更されました。※参考までにUCI2026レギュレーション(和訳)↓https://jcf.or.jp/wp2012/wp-content/uploads/downloads/2026/03/01_2_Clarification_Guide_of_the_UCI
引越し作業で、中々走らなかったが、ひと段落ついて、遠出。ヤビツへ行って来ました。来たついでで、裏表両方とも登りました。バイクはいつも通りです。フロント:1x58Tリヤ:11S11-32Tホイールもバトンだし、おおよそヒルクライムの対局にあるカタチです。まぁ、タイムさえ狙わなければ、インナーなんぞ要らないですね。困らないです。結構このギヤ比で登坂すると、驚かれるのですが、ギヤ比よりも、実は驚くべき所があります。それは、ハンドル幅。恐ろしく狭いハンドル。トップ280mmと