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ここ半年ほど、15km以上の長距離リクエストが頻繁に届くようになってきました。単価が良い場合や、他のリクエストが少ないときには、無理して受けることもあります。しかし今回来たリクエストは、今までの配達経験の中で最も遠かったんです!場所は伏せますが、赤線のところ、なんと28.5km‼️さすがに遠いですよ❗️驚いてスクショを撮ったのですが、よく見ると「限定」と書かれているんですよね。(二重の赤線のところ)つまり、このリクエストは自分限定で届いたものです。でも、自分は原付で配達してるん
UberEatsの配達をしていて、一番ヒヤヒヤするのが戸建ての置き配です。特に、マップのピン情報だけで住所を判断しなければならないときは、本当に慎重になります。ある日、ピンの位置に到着して表札を確認すると、表示されていた苗字とまったく違う名前でした。Uber配達員用のアプリでは、「たろう山」のように下の名前と苗字の頭文字しか表示されないので、判断がつきません。僕は過去に誤配してしまった経験があるため、念のためお客様にメッセージで確認を送りました。しかし数分経っても返信がなく、電話も
とりあえずの生活費程度は稼ぎたいと思い、UberEatsの登録をしましたのでその過程を。まず申請し始めたのが6/25。ABNの申請から始めました。こちらのサイトをみながらやれば間違いなしです。少しでも間違うと申請が通らないのでこれ通りにやれば大丈夫です。【10分で完了】オーストラリアでABNの取得方法をわかりやすく画像(14枚)で解説!オーストラリアでUberEatsドライバーやクリーナーとして仕事をしようとした場合、ABNが必要になることがあります。この記事ではABNの取得方法を画像を
---📅2025年7月4日(金)/広島/晴れ🕒オンライン時間:8時間(13:30~21:30)💴売上:8,135円---こんにちは!この日、UberEatsバイク配達を初めて稼働しました!いやぁ…思ったよりキツかったです(笑)ピーク時間を抜けるとこんなにも鳴らず、なおかつ案件も選べなくなるとは。スマホは熱暴走おこしてカクカクになるし、フルフェイスヘルメットは地獄だしで、暑さ対策もまともにできてなかったです。---🥲正直、いろいろ「甘かった」初日…初日は予想以上に
冬のUberEats配達は、防寒対策=稼働時間と安全性に直結します。特にバイク配達は「寒さ」と「風」が想像以上。今回は、実際に使っている装備一式を紹介します。配達環境配達エリア:神奈川・湘南エリア配達手段:バイク(125cc)稼働時間:昼〜夜想定気温:0〜10℃前後防寒の基本は「重ね着+防風」厚着するよりも風を遮るレイヤー構成が重要。半身の防寒装備ヘルメット・首元ジェットヘルメットネックウォーマー👉首元の隙間を塞ぐだけで体感温度が激変。冬配達では必須。イン