ブログ記事826件
こんにちは!こさいんです。4月に入って、新しい環境で過ごしている人も多いのではないでしょうか?子供の保育園の入園式が4月4日なので、親の方が何だかソワソワしています上棟後の確認から中々家の中に入って見る事ができていませんが、気密測定をしたと現場監督さんから連絡がありました。測定の日程が合えば見学に行こうと思っていたのですが、直前になるまで測定する日が決まらないとの事だったので見学は諦めましたその代わり、測定中の写真を撮ってもらうようにお願いしましたバズーカの様な機械で測定するんですね
こんにちは、愛知県安城市で「犬小屋から神社仏閣まで」をモットーに住宅の新築やリフォームを手掛けているBeansの天野です。今回は、UA値・C値についてお話しします。UA値とは?→家の「断熱性能」を表す数値UA値は、外にどれくらい熱が逃げるかを数値化したものです。数値が小さいほど、熱が逃げにくく=断熱性能が高い家ということになります。例えるなら…魔法瓶→UA値が小さい(断熱性バツグン)金属のやかん→UA値が大きい(熱が逃げやすい)UA値の基準は地域によって変わ
こんにちは。パッシブハウスx「ずっとお金のかからない家をつくろう」の工務店株式会社スズモクの鈴木です。その目指す理由や、つくる家の詳細はスズモク公式WEBhttps://www.8341ie.comパッシブハウスとUA値や断熱性能だけいい(等級7など)住宅の空気感の違い断熱性能を極めて家づくりをするならトップは間違いなくパッシブハウスなのですが、性能が高ければ違いなんて気づきもしないだろ?そもそも人間が感じるような違いなんてない!と思う方も
さっき知ったのですがアイ工務店のN-eesが9月1日から新仕様になったんですね!当然ながら現在建築中の我が家には採用されないわけですが気になったので何が変わったか調べてみました。HPではまだあまり大々的には宣伝されてなかったのですが大きく変わった所としては断熱材が厚くなる〇壁外側:フェノールフォーム30→45mm〇壁内側:発泡ウレタン吹き付け80→100mm〇屋根:発泡ウレタン吹き付け200→300mm〇床下:高性能ガラス繊維