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トロントに住む、あるいは1週間以上滞在するなら、絶対に覚えておきたいのがTTC(トロント交通局)とPRESTOカードのシステムです。これを使いこなせば、移動のストレスが激減するだけでなく、交通費も大幅に節約できます。この記事では、TTC・PRESTOカードの便利なポイントや作り方、実際の使い方まで詳しく解説します。TTCの最強便利ポイント|2時間乗り放題ルールTTCの最大の便利ポイントは、1回の乗車料金を払えば、2時間以内は何度乗り換えても追加料金ゼロというルールです。ストリート
愛用のAir60の静音化にはGateronKS-33赤軸(NuPhyAir、Keychron用)を準備しないと無理そうです(泣)なお情報が錯綜しており、KS-33のボトムは白と黒がある事から白ボトムがKS-27と誤認されて国内販売されていると推測します。基本的にAir指定が有る物を買って、付かなかったらクレームでOKかと(笑)Gateronロープロファイルスイッチレッドブルーブラウン軸KS-273ピンロープロファイルスイッチ用メカニカルキーボードK1K3K7N
子ども料金の違いは「年齢」と「学校段階」だけではない公共交通機関の子ども料金は、国や都市によって考え方が大きく異なります。例えば日本では「小学生以下」など、学校の段階を基準にした区分が一般的です。一方でカナダ・トロントのTTCでは「12歳以下」といった年齢基準でシンプルに設計されています。同じ“子ども”という区分でも、その切り方には明確な思想の違いがあります。日本は「学校段階」、TTCは「年齢」で区切る設計日本の公共交通では、多くの場合以下のような区分が採用されていま
トロントで公共交通機関を使っていると、「TTCの配布用路線図(RideGuide)って、いつ更新されるんだろう?」と感じたことがある人も多いと思います。特にEglintonCrosstown(Line5)がなかなか開通しない中で、「Line5が開通するまでは、最新版の配布用路線図(RideGuide)は出ないのでは?」そんな声もよく聞かれていました。ところが最近、TTCがLine5とLine6を含めた最新版の配布用路線図(RideGuide)の配布を始めていること
トロント在住の皆さん、注目ニュースです!2025年11月より、地下鉄Line1のDundasStationが、TMUStationとして正式にリネームされました。しかし駅の看板の下には、まだ"DundasStreet"と大きく表記されており、混乱する人も多いようです。この記事では、名称変更の背景、住民の反応、そして実際に利用する際の注意点をまとめました。この投稿をInstagramで見るTorontoCul