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KaNaDe兄貴、スタローンフリーク様からの御提案で、その昔procableで話題になったunibrainUSBケーブル(20cm)を試してみました。どこかに眠っていたのを思い出して、職場を探したらありました!職場にあるあたりが自分でも呆れるぐらいのオーディオマニアです笑どこに試すかですが、うちではUSBケーブル接続は以前の下のブログにように、silentusblinkの上流か下流しかありません。『SilentUSBLinkの上流USBケーブル比較』『オーディオ雑感⑧〜ポータ
【改版1224】◆海苔音源AI回答>「海苔音源(のりおんげん)」とは、CDなどの音源で音圧競争(ラウドネス戦争)の影響や録音レベルの上げすぎにより、音の波形が最大音量で上下が平坦に潰れ、まるで焼き海苔のように黒く塗りつぶされた(矩形波に近い)音源のことです。ダイナミクス(抑揚)が失われ、音が「潰れた」「こもった」感じになり、オーディオマニアの間で改善が試みられる対象となっています。1990年代~邦楽に「音量が大きい方が目立つ、売れる音」という風潮があり、音楽制作の現場で音圧
寒いですね~。なんだか最近、16世紀くらいに戻ってしまったような世界情勢で心落ち着かない日々です。人間の叡智は、、、さて、最近話題の間もなく発送されるTOPWINGSonicCorrectorに触発されて、“海苔録音“に興味を持ちました。少し検索すると、ミュージシャンの方達にはああ、それな!って感じで、昔から当然に知られていたものでした。海苔録音とは、1990年頃からCDレコーディング時に行うマスタリングにおいて、音圧を上げて(特にサビの辺りを)調整し、ディップした0dBよ
オーディオネタです。前回に『TOPWINGSonicCorrectorを導入。』オーディオネタです。前回は『突然リニア電源に興味が出たので変えてみた。』オーディオネタです。年明け早々、何気なく覗いた中華販売サイトのアリエクスプレスでお正月…ameblo.jpトップウィング信号補正フィルター(ソニック・コレクター)SONIC-CORRECTORTW-SC-STDTopwing楽天市場発売日が決まる前から導入を決めていた、TOPWINGSonicCorrectorの初期