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2月10日(火)オープンマイク報告2月に入り、オープンマイクの参加者もだんだん安定してきました。本日は7組の参加。新しい方や久しぶりの方のご参加がうれしいです。定期的な参加につながれば、さらに深い交流ができるのではと思っています。スタートはOtoさん。オリジナル曲をCubaseで制作、しかも歌詞は英語。西洋だけにとどまらないさまざまな雰囲気が混ざり合う世界観がとても魅力的で、世界に売り出せば大きな反響があるのではと感じました。そして、まきこさん。バンドラ
参加者募集★tetsu企画第弾バンドライブvol.26日時:26年3月1日(日)リハ14:00~15:45時間OP16:00/st16:30-20:00場所B-flat東梅田料金1500円+2Dお客さまも歌えます。打上お客さまも参加できます1500+1D(アーティストに予約してください。)・フルート・バイオリンなどのサポートを募集します。・歌は1曲希望できます。tetsu企画バンド(TKB)・だいちゃん(Ag)・Ko3(Ba)・慧音(Dr
🎹CubaseにAIがついたら?未来の音楽制作シリーズCubaseの無料版の話ではなくて人工知能のAIが搭載されるならというお話です【第1回】AIが作曲を手伝う時代へAIがあなたの曲のコード進行やメロディを提案。「切ない感じにしたい」「明るくポップに」など言葉で伝えるだけで、AIが伴奏やメロディのアイデアを出してくれる未来。作曲の“出だしの一歩”がずっとラクに!アイデア出しの一歩がいつも大変なので・・連絡はこちらへ★関西で音楽プロデューサーをしています。小
Cubaseでの耳コピ&楽譜制作の流れこんにちは!今回は、Cubaseを使った耳コピの方法と、楽譜を作るまでの流れをご紹介します。音源を聴き取ってコードやメロディを拾い、実際に楽譜にしていく過程をまとめました。制作の流れ音源をCubaseに取り込むまずは耳コピしたい音源ファイル(WAVやMP3など)をCubaseのプロジェクトにドラッグ&ドロップします。テンポを合わせる音源のテンポが一定の場合は、BPMをCubase上で合わせておきます。テンポが揺れている場合
ピアノにかけると気持ちいいエフェクトと順番🎹✨DTMでピアノの音を出してみると、なんだかちょっと味気なく感じることってありませんか?そんなときに活躍するのが「エフェクト」です。ちょっと足してあげるだけで、ぐっとプロっぽい音に変わります。今回は「これだけ知っておけば安心!」という基本的なエフェクトの組み合わせを、わかりやすく紹介します。🔹まずは王道の流れエフェクトをかけるときは、だいたいEQ(音の色を整える)→コンプレッサー(音量のバランスを揃える)→リバーブやディレイ(