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drawthingsでこの動画の後半部分(初音ミクの全身が出ている2秒)をM1Macminiメモリ16GBで行ったら、3時間10分ほど掛かりました(macOS26)ところがM5Macは想像以上に、生成AI性能が凄いらしいです。以下の動画が参考になります。この動画の6分35秒あたりから、drawthingsの生成速度について説明されています。それによると、M5MacBookProはM1MAXより3.5倍も速い!こちらの動画ではM4Proより1.
iPadProでDrawThingsを使うその1iPadPro新しいのに買い替えて(中古だけど…)メモリが6GB→16GBへと一気にアップしたのでDrawThingsをDLしてみました!手持ちのノトパ(ノートPC)のグラボNVIDIARTXA3000(6GB)なので、画像生成AIの最新モデルがイマイチ使えない!(SSD1TB、メモリ32GBあるのに…)iPadのスペックの方が上になるというまさかの逆転現象が!せめて12GBあればWindows
画像、動画生成AI作成の私のPC性能私の画像生成AI、StableDiffusionと動画生成AI、WAN2を使用するのに使っているPC性能とサンプルとして動画生成時間を書きたいと思います私の環境での現状なので他の方はうまく動いたりするかもしれません2019年購入パソコンまず2019年あたりに購入して2021年あたりにグラフィックボードを載せ替えた現サブPCCPUi5-9400RAM32.0GBグラフィックカードNVIDIAGeForceRT
上記の画像(DRAWTHINGSで生成したAI画像)をWan2.2で動画にしました。【DrawThings】Wan2.2の動画生成が、たったの5ステップで作れるLoRAを使ってみた#shorts解像度が576×1024での動画生成です。M1MacminiRAM16GBで、33フレーム(約2秒FPS16)が約41分で生成できました。本来は20ステップくらい必要なので、5ステップだと4倍くらい速い!細かい設定は以下を参照して下さいhttps://ameblo.jp/kimicha