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明けましておめでとうございます🎍🐴🎍今年もよろしくお願いいたします2025年から2026年にかわる時、臣くんが参加した108SOUNDSを聞いていました◤RADIO◢#ØMI2025.12.3123:50〜2026.1.100:10O.A.J-WAVEにて108組のミュージシャンがメッセージとともに1音鳴らす108の音、除夜の鐘企画「108SOUNDS」にØMIも参加します。🔗特設サイトhttps://t.co/5JK8S62TMO#jwave@jwave813
まず平素より千葉大学男子ラクロス部を応援してくださる皆様に改めて感謝申し上げます。皆様の多大なるご支援、温かいご声援のお陰で25シーズンを走りきることができました。拙い文章ではございますが、最後まで読んでいただけると嬉しいです。僅かな記憶を頼りに4年間を振り返りたいと思います。1年生。当時のことはあまり覚えていないけど、「全員が未経験スタート」「一生の仲間ができる」そんな言葉につられて体験会に足を運んだ。もともとマネージャーをやりたいと思ってた訳ではないけど、直感でこの部活に入ることを決意し
今日はJ-WAVEに大樹くん\本日放送📻/1/1(木)24:00〜J-WAVE「SPARK」に#佐藤大樹が出演します!ぜひお聴きください🎍✨https://t.co/Az66nglJi2@JWAVESPARK#sp813#jwave#FANTASTICSpic.twitter.com/pvbbUsC2Zx—FANTASTICSfromEXILETRIBE(@fantastics_fext)2026年1月1日岩臣さん会の一員だから余裕のトークかな?
25シーズンGBリーダーを務めました、水野翼です。引退してから一か月弱、毎日のようにあのシュート決めれば入れ替え戦勝てたかな、とか意味のないことを考えてたら、体重が5kgも落ちてて驚愕しています。まずは、今シーズン多くの方々に支えられて活動してきました。皆様のおかげで最高の環境でプレーすることができました、とても感謝しています、これからの千葉大学も引き続きご支援、ご声援のほどよろしくお願いします。いざ自分が引退ブログ書くことになると、何を書けばいいのかとても迷いましたが、少しでも自分のブログ
コーチ、保護者、OB、OG並びに千葉大学男子ラクロス部に関わってくださった皆様、ご支援、ご声援本当にありがとうございました。26シーズンも変わらぬご支援のほどよろしくお願いいたします。いつもブログに書くことで悩んだことはあまりなくて、その時その時でみんなに伝えたかったことや自分の気持ちを書いてきた私ですが、期限当日になっても話したいことがまとまらなくて焦っているどころではありません。あんまり長いとみんな読んでくれないので困ります。前のブログでも少し話しましたが、私は新歓でグラウンドにきた初日
臣くんのラジオに山PがJ-WAVESPARK毎週月曜〜木曜24:00-25:00MON:sumika、TUE:新井和輝(KingGnu)、WED:秦基博、THU:今市隆二www.j-wave.co.jp/#ØMIがお送りするSPARK⚡️#sp813#jwaveゲストのお知らせ!📣\2026年1月8日の放送に...#山下智久さんが登場!!そこで、お二人に聞きたいことやメッセージを募集します!💌はこちらから👇https://t.co/7ZDP2XfrlKpic
お世話になっております。25シーズンMGリーダーを務めました、中村彩音です。はじめに、コーチの方々、OBOGの方々、保護者の皆さま、地域の皆さま、その他千葉大学男子ラクロス部に携わってくださった多くの方々に感謝申し上げます。ありがとうございました。ブログというものがとても苦手で、かっこいい文章は書けないし、長く拙いものになってしまうと思いますが、私なりに考えていたこと、感じていたことを書いていけたらと思います。24シーズン入れ替え戦。カメラを持って走り回る私とボックスでPLに声をかけら
まず始めに、4年間お世話になったコーチの皆様、OBOGの皆様、保護者の皆様、その他千葉大学男子ラクロス部に関わりお力添えくださった全ての皆様に、この場をお借りして感謝申し上げます。私が4年間から学んだこと、感謝を書いてみたのですが、語りすぎてひっくり返るほど長くなってしまいました。気になったところだけでも読んでいただけると嬉しいです。1年生は深く考えずに入部してから成蹊戦まであっという間でした。たくさん経験して、たくさん悩んで、たくさんの思い出ができた1年でした。2年生になってからはA
お世話になっております。25シーズン主将を務めました31期魚嶋歩です。はじめに、コーチ、OBOGの方々、保護者の皆様、そのほか千葉大学男子ラクロス部に関わってくださったすべての方々、本当にありがとうございました。皆様の多大なるご支援、ご協力のおかげで、この一年間目標に向かって走り切ることができました。最後、結果で恩返しすることはできず、申し訳ない気持ちでいっぱいですが、26シーズン以降も変わらぬご声援、ご協力のほどよろしくお願いいたします。目次1,今シーズン思っていたこと2,現役部員に
25シーズン副将を務めさせていただきました、和田康汰です。最近は趣味は睡眠と断言できるほど、4年間の睡眠負債を返し続けています。いよいよ最後のブログで感慨深いです。このブログを見たら4年間を思い出せるように、自分の思い出用に書きたいこと、そして自分の経験から後輩に残して繋いでおくべきだと感じた想い、そして感謝を伝えられたらと思います。誰か一人に、一瞬でも伝わるものがあれば、報われます。最初の2年間は、ずっと自分に対する自信はありませんでした。全てをかけていたわけではなく、相応の努力しかし
ATとしてやっていくと決めたときから、自分はどれだけ成長できただろうか。たくろーはシュート力が上がり、りゅうせいは1対1、もとむはIQとクリースまわりのプレーで成長していると思う。ダッジという自分の強みだけで、それなりに活躍できていた上級生になりたての頃。そのときに向けられていた期待を、結果的に裏切る形になってしまった。Aチームの試合に出してもらったときも、4年生に遠慮してしまい、そのような自分の姿勢は、Bチームのときでさえ表れていた。それは、自分が成長できていないことの表れだと思う
ウィンターが終わり上級生との練習や試合に出させてもらう中でラクロスと本気に向き合うようになってきたのがこの25シーズンのはじまり。練習の強度や姿勢、上級生の体格を見て自分を出せずに萎縮してしまいそうになる場面がたくさん出てくる。心強い4年生たちの後ろを付いてくだけじゃなく強い気持ちを持ってチームをsparkできる選手になる。関東同世代で1番ゴール裏の脅威を持つ選手になる。そのために筋トレだってたくさんしてキレだけじゃなくてフィジカルもつけて27シーズンは俺が引っ張るくらいの27番になる。33期
三代⽬JSOULBROTHERS・ØMI×山下智久の対談が実現!J-WAVE『SPARK』で1月8日放送三代目JSOULBROTHERSのØMIと山下智久による対談が、ラジオ番組で実現する。ラジオ局J-WAVE(81.3FM)で毎週月~木曜24時から放送中の番組『SPARK』。毎週木曜日はØMIがナビゲーターを務めており、2026年1月8日(木)の放送では、山下智久をゲストに迎えたスペシャル対談がオンエアされる。昨年、ØMIのデジタルシングル「FeelGold
2025年12月4日SPARKØMI代演18回目12月に入り街はクリスマスムードで臣くんは車の中から移動中みるだけでも、臣くんが1番思い出に残ってるのは…クリスマス時期では無かったんですけど、以前映画の撮影で1ヶ月間フィンランドに滞在している時に訪れたサンタ村街灯おかも無いんで夜、外に出ると本当に星がビックリする位に綺麗なんですよ。サンタ村で見た星っていうのが六本木なんか表参道なんかより全然綺麗だった✨️✨️という心のピュアさも相まってね自分の中で人生で見た1番綺麗なイルミネーショ
どうも皆さんこんにちは!ついにこの時が来たあざらっちです!!(*゚∀゚*)今回ブログでやる内容はコレだぜぇ!!(σ゚∀゚)σチェケラッ!↑ジャーン!!当ブログでは8月から始まっている「集めろ!デバステーター編!」シリーズより最終回、ついに合体…''TSデバステーターだあぁぁぁぁ!!!!''''('ω')フオオオオオオオオオオオオオオウアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!(b`>▽<´)-bイエーイ☆゛''はい、本当はもうちょっと後に投稿しようかなと思ってはいたのですが
平素より千葉大学男子ラクロス部Chargersを応援してくださり、ありがとうございます。25Chargersで平社員を務めました、平田暖です。後輩に伝えたいことは、いつでも伝えられます。だからこの場では、朝練帰りに見かける楽しそうな専門学生を羨む中で獲得した「幸福論」を綴りたいと思います。結論から書きます。幸せになるために一番大切なことは、感謝することです。読む気失せますよねー。僕もです。ただ、ここから先に書くことは、非常に筋が通っていて、大人なあなたには納得感があると思います。よけれ
平素より千葉大学男子ラクロス部Chargersを応援してくださり、ありがとうございます。25シーズンライドリーダーを務めました、髙橋凜太郎です。25シーズンもたくさんのご支援・ご声援をありがとうございました。入れ替え戦で、観客席が満席になるほどの応援の前でプレーできたこと、あの景色・あの高揚感は一生忘れないと思います。結果としては、期待に応えることが出来ず、「2部残留」で終わってしまったこと、本当に申し訳ないです。それでも、後輩たち、26シーズンChargersは、結果を受け入れ、前を向いて走り