ブログ記事3,695件
SUGIZOさんの作った『光の風と』が好きだ。曲も、MVも。↓SUGIとSAKIMUSIC∶『光の風と』SUGIZOfeat.SAKI作曲:SUGIZO作詞:SAKI/岩井俊二このMVの世界観、とても自分は好きで、このSUGIZOさんが大好きなんだよな。初めて聴いたとき頭に森田童子が浮かんだのだが、なぜだかは言葉にできない。他にもいくつか浮かぶ曲があった。どちらにせよ好きだ。しかもドラムが真ちゃん。最高すぎない?この曲を聴くと根っこにある自分の中のSUGIZO細胞
こんなことあるんかV系ロックバンド、LUNASEA/XJAPANのSUGIZOがバイクとの接触事故を公表、LUNASEAクリスマスライブが延期となりました一人称が僕で始まる若干の違和感を感じつつ、今日はこの件を考えてみたいと思いますまず、事故について12月18日深夜に起こった事案で発生から約1日半でのニュースリリースLUNATICX'MAS@有明アリーナというイベントのデカさを鑑みると関係各所の調整含め、超速い発表と感じました。関係者/スタッフが寝ずに奔走された事は想像に難くありませ
てことでtakです6月も早半ばもう夏がそこまで来てます中学野球は3年がいよいよ最後の大会ぼちぼちスカウトも来るようになって引退を感じます次はソラ達の時代この代は強力な選手ばかりで間違いなく強くなる様々な想いが交錯しながら子供達の熱い夏が始まりますさて、そんなGREENとかケツメイシが大好きな健康優良児達とは180度違う世界に住む皆様、お待たせしました皆さんの大好きなアングラな話題、LUNASEAの最高傑作について今日は掘り下げてみますLUNASEA最高傑作とはどのアルバム
LUNASEA真矢献花式開催のお知らせ皆さまへLUNASEAのかけがえのないドラマー真矢が、2026年2月17日18時16分永眠いたしました。突然の報せに、皆さまも僕たちと同じように、深い衝撃と行き場のない悲しみに打ちひしがれていることと思います。今はまだ、この現実を受け入れることすら難しい状況かもしれませんが、僕たちはLUNASEAの鼓動、真矢という唯一無二の存在を愛してくれた皆さまと共に、彼を温かく送り出す場を一日でも早く設けたいと考えました。来る
信じたくありませんV系ロックバンドLUNASEAのドラマー、真矢さんが2月17日、逝去されました2020年に大腸がんのステージ4が発覚、2025年には脳腫瘍と診断されていました56歳。あまりに早すぎますLUNASEA真矢さんが死去56歳-Yahoo!ニュースロックバンド「LUNASEA」のドラムス、真矢(しんや、本名山田真矢=やまだ・しんや)さんが17日午後6時16分、死去した。56歳。神奈川県出身。葬儀・告別式は近親者のみで済ませた。2020年にスnews.yahoo.c
真矢さんの訃報を未だに受け入れきれてないとこがあるんだけども、、、この1週間は妙に長く感じてるなぁ。毎日のように出てくる様々な方々の真矢さんへのコメントを見ては、なんか色々思うっていう日々。公式発表があった日は休みで、祝日だったから娘も学校休みでね。俺が土日基本仕事なもんで、家族で出かける予定だったのよね。もうね、朝ネットニュースで目にした以降はスマホを閉じ、お出かけしたわけですな。家に帰ってからXやらネットニュースなんかを見てみると、本当に色んなジャンルの方達がコメント出しててね。
ついに本日2025年11月28日(金)より、秦野駅にLUNASEA楽曲が流れるのですね!!!!!LUNASEA、地元・小田急秦野駅にサプライズ凱旋https://www.sanspo.com/article/20251127-K2QUDGNBMJPZ5KEKLCM5ZEHNQA/LUNASEA、地元・小田急秦野駅にサプライズ凱旋「駅メロ」採用に「故郷に錦を飾れて光栄」ロックバンド、LUNASEAの楽曲がメンバーの地元・神奈川県秦野市の小田急秦野駅の列車接近メロディーに使用され
秦野駅秦野駅へLUNASEAの駅メロを聴きに行って参りました。(2025年11月28日(金)より運用開始)秦野を訪れたのは恐らく20年ぶりくらいで、昔に河村隆一さんのLIVEで二回程来たかなという記憶です。秦野たばこ祭に行かれなかったので、気持ち的にはリベンジの意味も込めて来ました。秦野に向かう町並みを車内から眺めているだけでグッと来た。行ってみたかった『肉のしんき亭』さんにも行ってみました。お店は閉まっているものの、真矢さんを想いながらここに来られた喜びを感じました。本
3日後に開催予定だったLUNASEAの有明アリーナでのクリスマスLIVEと、更にその3日後の26日(金)に開催予定だったSUGIZOの新宿ReNYでの公式ファンクラブ会員限定LIVEが急遽、延期になってしまいました。一昨日の深夜にSUGIZOが運転する車がバイクと接触事故を起こしてしまったのが原因だそうです。SUGIZOもバイクを運転していた男性も共に怪我を負い、SUGIZOは休養が必要な状況との事。せっかくのLIVEが開催直前にこんな事になってしまい非常に残念です。
■SUGIZOEXHIBITION2025-MUSIC×FASHION-@ESPGROOVELOUNGETOKYO(御茶ノ水)最近はSUGIZOさんのことをよく考えます。なかなかお会いできないものの、その息吹を感じたくて御茶ノ水のESPでやっているギター&衣装展示に行って参りました。出遅れたため、もうアニバーサリーピック(非売品)は配布終了でしたよと。衣装を見ていたら涙が出て来てしまいました。楽曲だけでなく、ギターはもちろんのこと、こうして衣装でもその存在感を存分に発揮
東海林ママが、一番こちらの気持ちを分かってくれていたように思います。そしてその願いを叶えてくれた。LUNASEAーーーーこのバンドの名をこれまでどれだけ叫んできましたか?RYUICHIでも、SUGIZOでも、INORANでもJでも真矢でもなく「LUNASEA」という名をです。終幕でバラバラになったあのときから、それまでよりずっと大切で特別になったこの名前は、バンドというよりまるで一人の人物の名であるように感じられます。出演者の皆様が、ステージでLUNASEAやSLAVEのことに触
LUNASEALunaSea-Storm<1998年>※活動再開・第一弾としてリリースされたこの作品は疾走感のある爽快なロックサウンドとギターリフシンコペーションの効いたビートが特徴の代表的なアップテンポナンバー。河村隆一の凛としたヴォーカルと、真矢の力強いドラムが映えるドラマチックな構成でオリコンチャート1位を獲得しました。作詞:RYUICHI作曲:SUGIZOふと目を覚ました真夜中のプラチナの光の中ギラギラと輝いたこの街も悪くない
続きです前回の記事↓『なるほどザLUNASEA〜彼らの最高傑作アルバムはどれなのか〜前編〜』てことでtakです6月も早半ばもう夏がそこまで来てます中学野球は3年がいよいよ最後の大会ぼちぼちスカウトも来るようになって引退を感じます次はソラ達の時代この代…ameblo.jpLUNASEA最強の名盤は何か一般定説「MOTHER」最強説を覆す新説を今日は綴りたいと思います第2候補にあがりがちなのは「STYLE」です「MOTHER」でこの路線は究極に達したと考えたバンドがシフトしたのは重
サプライズ登場!ロックバンドLUNASEA小田急線秦野駅列車接近メロディ-LUNASEA楽曲化計画実行委員会のメンバーをはじめ、多くの市民の後押しで、「秦野市ゆかりのロックバンドLUNASEAの楽曲を秦野駅のホーム列車接近案内放送に!」という取組みが実り、秦野駅列車接近メロディ-導入記念セレモニーが開催されました。式典会場の改札前のコンコースには、サプライズ登場でメンバーのRYUICHI氏、SUGIZO氏、INORAN氏、J氏の皆さんが勢揃い。それぞれ秦野に対する思い
≪≪≪すっっっげえもん観たぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!≫≫≫まずはこれしか感想が思いつかなかった。凄いと言うより、もうすさまじい。爆風のようなこれほどの衝撃を直接心に浴びる経験、あのアリーナにいた人たち初めてなんじゃないかな。そりゃそうだよな、こんなスペクタクル超大作、他にはない。規模感とか視覚・聴覚・心への衝撃のデカさで例えたら「ベン・ハー」(ふるっ)「グラディエーター」「ロード・オブ・ザ・リング」(全部ふるっ)的な感じでしょうか凄すぎていろんな種類の感動が押し寄せて自分の感情をもてあ