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2年振りの生明祭。『11/4夢見るアドレセンス明治大学生明祭MeijiIdolFestival』明治大学の生田キャンパスって初めて行きましたが、あんな軽めの登山をする事になるとは思いませんでした何気に初めましての夢見るアドレセンス(先代は散々見ましたが)…ameblo.jp約4ヶ月振りのマジカル・パンチラインライブを撮影するのは相当久々だと思います。『6/29マジカル・パンチラインフリーミニライブ&特典会タワーレコード錦糸町パルコ店。』約2ヶ月振りのマジカル・パンチライン
今回は、熱伝導と耐久性を両立したツヴィリング鍋について口コミや評判をまとめて紹介します。ツヴィリング鍋は、ステンレスとアルミを組み合わせた多層構造で、ムラの少ない加熱と高い保温性が特徴です。見た目にも美しく、日常使いから特別な料理まで幅広く活躍します。「鍋の使い心地や耐久性が気になる時、実際に使った人の感想や特徴をまとめた情報があると助かりますよね。」この記事では、ツヴィリング鍋の口コミをはじめ、特徴やシリーズごとの違い、選び方のポイントまでまとめました。気になる点をこの記事で
こんにちは!今日は私が愛用中のカメラケース、カメラバッグを紹介します!私は荷物の多さごとに分けて4種類カメラバッグを持っています!(多い)それぞれ使っているカメラバッグと、どんな時にどれを使うかをご紹介しようと思います🧳📷使っているカメラはSONYのα6700で、レンズは単焦点から便利ズームまで、あっという間に計6本になってしまいました😂もう増やさない(はず)『私が持っているレンズ紹介【SONYα6700】』今回はカメラ初心者歴8年でOLYMPUSからSONYに乗り換えた私が
シグマ修理受付窓口に伺いましたホンマに綺麗になって戻って来ました。Sigma14-24mmF2.8DGDNレンズです。筆者が惚れ込んでいるレンズの写真をご覧頂いていますが、実はこのレンズ、2023年のベトナム旅行中にフード部分をぶつけてしまい破損。欠片をNZに持ち帰り、Youtubeで色々と調べていたら、「瞬間接着剤と重曹」を混ぜると、鉄の様に硬く成型出来る事を知り実践。ほぼ何事もなかった方の様に修繕出来たのですが、星の写真をRAW現像している時、ある事に気が付きます
本日発売日その前にアップすべき写真も色々あるんだけど、この記事はタイムリーな方が良かろうと頑張ってアップします。SIGMA16-300mmF3.5-6.7DCOSRFマウント用なんか箱のデザインが変わったSIGMAさん。開けるとまた箱。。。なんかめちゃくちゃ高級感があるんですけど。説明書&保証書が紙封筒に入ってる。お前はLEICAか。レンズがソフトポーチに入っているのはともかく、、、フードが黒紙に巻かれて保護されていたのにはビックリ。
あけましておめでとうございますめちゃくちゃ久しぶりにこちらでご挨拶できてうれしいー本年もどうぞよろしくお願いします^^えー、誰も覚えてないと思いますが笑昨年の4月、新しいカメラを買いましたなかなか使いにくいのでしばらくはいつもの50㎜で撮ることが多かったのですがさすがに夏ぐらいからは新しいカメラの出番が多くなってきたように思います35㎜付けっぱです常に開
偽色に気を取られていてレンズの紹介がまだだった.Tamron28-75mmF2.8は返却してしまい、今手元にあるのはSIGMAの28-70mm1:2.8DGDNである.ズーム域でみると75mmまで5mm分広いTamronの方が有利であるが、いずれにしても中望遠レンズ(85~135mm)には足りない.のであれば470gと軽いSIGMAの方が使いやすいともいえる.実際SONYα7CM2ボディに装着して首にかけると、540gのTamronはカメラが下を向いてしまうが、SIGMAだとぎ
先月、あるものを購入してからというもの「沼」にはまっております。あるものとは富士フィルムのX-M5。(某Mカメラに在庫ありとなっているのを見て思わず「ポチッ」としてしまった次第)レンズキットモデルを買ったわけですが付属するXC15-45mmF3.5-5.6OISPZでは暗いと思い最初に買った1本目がSIGMA18-50mmF2.8DC-DNContempraryで、明るい単焦点レンズもあるといいなと思い次に購入したのがSIGMA23mmF1.4D
二台目のフルサイズミラーレスカメラの中古が安くあったので購入した!が、結論から書くとあっさりと壊れて返品したよ(´・ω・`)まあその辺りは後日の記事で書くけどね・・・。そんな訳で今回手に入れたのは!SONY(ソニー)α7RIIボディILCE-7RM2高解像度カメラだ。動画は4Kも撮れる。で、今使っているレンズと同じものを購入。シグマSIGMA12-24mmF4.5-5.6EXDGソニーとこれを使うためのマウントアダプターのSONY(ソニー)マウントア
最近よく耳にする「高画素機で撮って縮小した方が画質が良い」という話。理屈としては理解できるものの、実際の撮影でどれほど差が出るのかは気になるところです。そこで今回は、ソニーα7CR(約6100万画素)とα7CII(約3300万画素)を使い、同じレンズ・同じ現像条件で比較してみました。■実験条件カメラ:α7CR、α7CIIレンズ:SIGMA50mmF2DGDN露出:ISO100,F8,1/320秒撮影モード:RAW現像ソフト:ImagingEd