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AmazonPrimevideo鑑賞記録です【35年目のラブレター】2025年/1時間59分笑福亭鶴瓶、原田知世、重岡大毅、上白石萌音、読み書きできない西畑保(65)は、35年連れ添った妻・皎子への感謝を伝えるため、夜間中学で文字を学び始める。「今日から私があなたの手になる」と言った妻への初めてのラブレターを、一字一字心を込めて書き上げようとした矢先、皎子が病に倒れる。文字に託した、二人の静かで深い愛の物語。Primevideoより引用変わりないのは悪いことも
今流行ってる、ララアンセム3積みの遅いデッキを狩る構成勝率は23/30(後日追記)もう皆ジータとか2~4コスの大ダメフォロワー入れ出したので今はもうこれでは勝てませんスペルサーチ抜いて普通にパワーカード入れてください秘術ウィッチ2パスするとほぼ負けなので、全力マリガンで2,4コスを拾いに行く構成。(全力マリガンしても問題なく動ける構成になっている。)エーデルワイスはこのデッキだと腐る時は一生腐るので、0か1でもいい。でも奥義は狙っていきたいので
Twitter(X)に上がっている、「勝率」or「ダイヤ帯率」の裏付けが取れている構築だけ自分の観測範囲でまとめました。一部、自分の手持ちに合わせて変更した部分があります。アメーバブログは1記事に15枚までしか画像を載せられないので、推定Tier毎に7デッキ×3記事に分けています。(実際は全部Tier1かTier2のデッキだし、この記事ではそれを無理やり3分割してるだけなので分類は気にしないでください。)シャドバは「右手光上振之助(みぎてびかりうわぶれのす
検索すると、無駄にややこしい暗記式が出てきますが、あんなもの覚える必要は一切なくてですね……イキリとか上手ぶりとか抜きで、最大打点のリノ算なんて3秒もかからないので、皆さんも気軽にリノエルフを使って余裕ぶってるクレストビショをしばき倒しましょう。まず、一番誤解されていることとして、リノ算は「相手のターンで足し算」「自分のターンで引き算」を行うものだということを念頭におけば、時間切れにはなりません。たぶん皆さんは真剣に考えすぎているんだと思います