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大宴会が終わって、今年ももう終わり。1年が早いな。。去年はあることに対してブチギレた大宴会。今年はブチギレずに楽しめたけど、なんだかんだと根本は変わってない感じ。(そりゃ変わるわけはないか笑)去年は蔵に入れたけど、今年は少し表に残しておこうかな。(表に残すために文を整えられるかはわからんが笑)とりあえずは出演順と内容を。【初日】●オープニングやっぱり流れてきたあのイントロキノコのおうちからこんにちはあのテーマ曲を代表ボーカルが歌い、みんな踊らされる●
アーティストWoodyのスペシャルステージ今回のメインは、シンガーソングライターWoodyによるパフォーマンスです。Woodyは「FireUp(이노래가클럽에서나온다면)」などのヒット曲で知られ、独特でメロウな歌声が魅力のアーティストです。そこに、スペシャルMCとしてSF9のインソンが花を添える形になります。cr.owner@kpopcon_official📅2026.4.25㊏⏰PM7:00📍江南(カンナム)スクエア江南駅(2号線・
過去記事参照→★2026.3月カムバック予定一覧・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆4月第1週週間チャート結果<音盤>1位BTSARIRANG2位ユナIceCream3位BTSARIRANG(Weverse)4位SF9AboutLove5位カンミンFreeFalling<音源>1位IVEBANGBANG2位KiiiKiii404(NewEra)3
2025FNCKingdomの記録✏️の続きを(3)テーマは「AMAZINGWONDERLAND」記念すべき10回目の開催ということで、FNC所属アーティストにとってもファンにとっても特別な、日常では決して味わうことができない”夢の国”を味わうことができるライブという意味が込められたタイトルタイムリミットは16:00今までの会場の幕張メッセと違ってぴあアリーナMMは1階~4階席まで私の席は2階マル印ブロックの比較的前列でした↓4F1階~3階にはコラボドリンク🧋と
いつもZOA代行をご利用頂きありがとうございます以下はすべてこちらでお申し込みされた当選者様の人数です。ご当選されたお客様おめでとうございます4/18KEYVITUP1名様4/18V01D2名様4/16JANGHANEUM2名様5/2KickFlip1名様4/17ASC2NT9名様4/10LAVIN4名様4/11ONEPACT32名様4/10CS
気がつけば3月も中旬お久しぶりのブログ投稿となりました2月は、私にとってまさに『激動』の1ヶ月となり珍しくメンタルもジェットコースターのようにアップダウンしていました今年は、転機の年になりそうです💦そんな中でも、彼らの情報やパンタジさんの投稿はチラチラとチェックしておりましたみなさんのSF9愛に「やっぱりブログっていいな」と改めて実感してますこれからも、ゆる〜〜い更新になるかと思いますが無理なくボチボチお付き合いいただければうれしいですさてさて、前置きが長くなりましたが…3月
『KINGDOM』盛大のうちに終わりましたね私はお留守番組でしたが、上がってくる情報でしっかり楽しませてもらいましたジェユンの『白い恋人達』感動して泣きそうになりました😭さて、その一週間前に、娘たちと韓国旅行へ行ってきました✈️なんとなく「韓国ご飯食べたくなったね!」といういつものシンプルな理由で決定隣県からだと飛行機移動も短く、国内旅行より気軽に行ける距離なのがありがたい✨今回は「安心してください!」😂いつもの慌ただしい弾丸旅ではなく、ゆとりの2泊3日宿泊先も、次女が日本で働
よろぶん、アニョハセヨ!さて、ロウン武道館ファンミ「TIMEtoSAYGOODBY」昼の部の続きなんですが・・・いきなり、曲の紹介から書きだしてしまいましたが、やっと写真の整理がついたので、まずは、当日の朝から並んたグッズからですね。私は武道館に初めて行ってわかったのですが、ロビーが狭いのね~!だから、グッズはお隣の建物での販売となっていました。雨で無ければ、外で販売した方が早かったのでしょうけどね。私はペンダントとアクキーとトレカカード入れを買いました。会場
よろぶん、アニョハセヨ!昨日に引き続き、ロウンに関するあまり役には立たない(←っていうか、SNS等で既にご存知の情報ばっか!)を今日もお送りしております。・・・いやね、多分ね、もうロウンロスが始まりかけていると思うの、私・・・皆さんはいかがでしょうか?とりあえず、昨日の続きのGHouseの様子ですが↓↑これが、IGにupされて、「どこだろう?」と思っていたら、WEVERSEで「コニャック」だと教えて下さった方がいらして、妙に納得!そういえば、GHouseがUPしたイ
ソウル芸術団2026年創作歌舞劇(ミュージカル)「ナビレラ」50秒のスポット映像76歳の新米バレリーノ「ドクチュル」と、迷える23歳の青年「チェロク」が、夢に向かって走り出す感動の物語。遅すぎたと思ったあの日、私は始めた。諦めようと思った瞬間、また始まった。異なる時間が、同じ場所に向かって動き始めた。誰かのあの日に残った夢が、誰かの今日を変える瞬間。今、飛び立つ時――ナビレラこの投稿をInstagramで見る