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備忘の意味も込めて、新3年(過去)から秋ごろまでの予定を整理してみました。3月必勝志望校判定模試(済)4月実力診断サピックスオープン(済)5月GW特訓(3日間)早稲アカ冠プレオープン模試志望校診断サピックスオープン志望校別対策講座(K特訓)6月駿台中学生テスト(同日の難関校サピックスオープンはパス?)学校説明会7月志望校診断サピックスオープン早稲アカ冠実践オープン模試学校説明会夏期講習8月早稲アカ夏期集中特訓(検
高校受験のための小学生向けのクラス。私が受験していた時代にはありませんでした。enaにあるなら他にもあるんじゃない?と近場のメジャーな塾を調べてみると、ありました。どの塾でもやっているということは近年の中学受験熱の陰でニッチながら一定の需要があるのでしょう。習い事や競技志向のジュニアスポーツなどで中学受験を回避した意識高い系の層を早めに囲い込む戦略もありそうだし、中学受験撤退組を引き留めるための受け皿的な役割もあるかもしれません。さて、塾探しの条件は以下の3つでした。学校よりも少し深
本番前に受験する模試も、残すところあと2つ。受験前、最後となる冠模試を申し込みました。早稲アカの冠模試と違い、本番と同じ時間割で、作文もあります。より実戦形式です。母集団は少ないだろうけど、その中でも3教科平均を超えることが目標です。(レベルの高い集団の中で、かなり厳しいとは思うけど。。)同時申込みの元日特訓も、対面にしました。元日の我が家は、確実に、勉強する環境にないと思うので冠模試は、元日特訓のクラス分けにも関係するようなので、とにかく頑張ってもらいたい!
最後の記事になります。今日は長文をお許しください。娘の高校受験が終わりました。娘は、大学受験をしたくない一心で進学校への内部進学を断ち切り、自分の意思で「女子の附属高受験」という茨の道を選びました。塾も、早稲アカではなくサピを選びましたが、娘はサピで良かったと思います。校舎数は少なく、早稲アカに比べれば圧倒的に少人数ですが、先生と教材の質は保たれていたと思うし、人数が少ないからこそ校舎の先生や事務の方全員で、一人一人を見てくださっている感じが好きでした。小学部も中学部
久しぶりのサピックスオープン。やっぱり最後まで、勉強している姿は見られませんでした。帰ってきて。国語は自信がある。数学はみんな難しかったって。英語は…という感想だったんですが。昨日の結果発表。数学>65>3科目>60≧英語>55>国語>50完全に数学がけん引している結果です。国語、春休み講習頑張ったんだけどな…まだ定着していない証拠かな。漢字が全然だし。全体的には、優秀な男子が多いような気がします。男女別の方が、結果がいいんですよね。。すべては数学のおか
塾主催の早稲田佐賀の説明会に参加してきました。1月の早い段階の試験になるので、初戦になることはほぼ確定なのですが、受けるからにはどんな学校かを知っておく必要があると思いまして。内部進学は6割程度のようですが、進学校の側面もあります。また推薦枠いっぱい推薦するのではなく、基準に達した生徒だけ大学に送り出すという話からも、内部進学は甘くないんだなと思いました。そうでないと、私立の雄である大学に、入ってからついていけませんしね。。生徒の出身都道府県も、今年は東京が1位らしく、
ご無沙汰しております。半年以上放置してしまいましたが、ブログタイトルを変更することになるかもしれないのでその顛末をしたためようと戻ってまいりました。娘は変わらず早稲アカに通っており、1月でKコースはひと区切りとなりました。幸いなことに娘はKコースをしっかり活用させてもらいまして自律的な学習習慣が身に付き、英検3級を取得し、OEEでフリートークを楽しむまでになりました。塾通いの練習として始めた経緯から考えれば期待以上の成果です。順当にいけば中1準備講座を経て本格的に中学コースが始まりますが