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昨日深夜から放送が開始された日本テレビの深夜ドラマ、「こちら予備自衛英雄補?!」もう皆さんご覧になっただろうか。おとといかな、一郎さんのYouTube配信で加藤浩次さんと電話で話していて、酔っぱらっている加藤さんが面白かった。どんな曲なのだろうと録画をワクワクしながら見た。冒頭のベースが効いててすごくかっこいい。そして一郎さんが話していたように、サビの部分は口ずさめそうで口ずさめない。耳に残るのに歌えない。でも癖になる。そんな曲。全然変な曲じゃないし、BPM
この前の一郎さんのYouTube配信は、一郎さん公認の「サカナクション山口一郎の切り身チャンネル」のハマダクションさんが作成した怪獣の誕生に迫る500時間をみんなで見るという回だった。これ作成したの本当にすごいと思う。私も猫のYouTubeをしているけれど、せいぜい数分のものだし、それでもあまり凝ったことは未だにできない。このYouTubeを作るにあたり、一郎さんのすべてのYouTube配信を倍速にしろ全て見たというハマダクションさん。怪獣から入った人にも
先週リリースされたサカナクションの3年ぶりとなる新曲「怪獣」毎日飽きることなく聴きまくっている。イントロがなく一郎さんの歌で始まる印象的なオープニング。何度でも、から始まるAメロと、だんだん食べる、から、溶けたなら飲もう、までのBメロはアニメ尺と同じ。そこでアニメ尺は丘の上で~というCメロに行くが、フル尺はその予想をいい意味で裏切って再びBメロになり、淡々と知る知ればまた溢れ落ちる昨日までの本当順々と知る何十螺旋の知恵の輪解けるまで行こう
こちらもついに発表となった、YouTubeイベント、「遭遇」山口一郎の遭遇|sakanactionサカナクション山口一郎のソロイベント「山口一郎の遭遇」sakanaction.jp昨日の配信は途中までしか見れていないのだけれど、総合演出が田中監督ということで、なかなかガチのイベントになりそうだ。一郎さんの弾き語りのライブが1部、2部ではレクリエーション的な要素が盛り込まれるという。平日の3/4の水曜の昼公演、3/5木曜は昼と夜の2公演、就学児童を対象に託児所も設けたいと一
2/16のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はフジファブリックの「FABFOX」2005年発売のセカンドアルバム。一郎さんが当時聴いていて、ライブの現場でも働いていたことがあるというバンド。ボーカルの志村さんは一郎さんと同い年だそうで、ステージに立つものとそうでない者として一郎さんの当時の気持ち、複雑だっただろうな。今回のレポーターの川床明日香ちゃんの印象と同じで、私も「若者のすべて」しか聴いたことがなかったので、こういう
池袋サンシャインや東京ソラマチ、また福岡など様々な場所で上映されてきたサカナクションのグッドナイト・プラネタリウム。今回東京ソラマチで12/1からリバイバル上映されることとなった。サカナクショングッドナイト・プラネタリウム-プラネタリウム|コニカミノルタサカナクション公式のHPではまだお知らせはないものの、東京スカイツリータウンのプラネタリウムのほうで発表があったのでお知らせさせていただきます。これはまた見たかったので本当に嬉しい。2015年に上映されてからも
7/20のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚は高野寛さんの「CUE」一郎さんがこの前行われたYMOのトリビュートライブでバンドマスターを務めていたご本人と話をしたそうで、いつかこの番組で特集してもいいか、ということを聞いたらしい。元々このアルバムも聴いていて好きだったというから思い入れもありそうだ。1990年発売のこのアルバムには代表曲である「虹の都へ」が収められている。スキーのCMで使用されていたことはよく覚えている。久々
JAMHOMEMADEとNFのコラボレーション第一弾となるアクセサリーの販売が発表された。NEWS|サカナクション公式サイト|NFmemberシルバーが黒くなる化学変化を逆手に取ったというこのアクセサリー。銀をあらかじめ硫化させたこれ以上変色することのない銀の生の色、RAWCOLOR。明日12/1618:00から12/3123:59まで受注販売を受け付ける。リンクとピアスとイヤリング。これは気になる。
追加公演発表の夜、一郎さんと浦本さんのYouTube配信で怪獣を大分析&歌唱配信がありましたね。その前の日の配信でもこの予告をしていて、アーカイブは残さないと話していて、予定があった私は見れないかと思っていたけれど、アーカイブが残っていてくれてありがたかった。怪獣の曲を一郎さんの歌、もっちのギター、あみちゃんのベース、ザッキーのピアノ、などなどをバラバラにして聴かせてくれてすごく面白かった。一郎さんが自分の声だけだとはずかちい(笑)と言ってベースと一緒にしたり、
NFmemberの岡崎散歩でザッキーが行っていた谷中にあるカヤバ珈琲に魚民友達とおでかけしてきた。カヤバ珈琲-根津/喫茶店|食べログあいにくの雨でしかもこの時期なのに寒いという陽気だったけれど、目的地の前にすぐ近くにあるThinkというパン屋さんへ。Think(シンク)-鶯谷/パン|食べログ開店少し前についたのにもう3人ほど並んでいたが、私たちが買って出る頃には10人以上の列ができていた。なかなかの人気のお店のよう。ハード系から柔らか系のパンの
まだまだ快進撃を続けているサカナクションの新曲「怪獣」海外の方にもYouTubeなどで多く聴かれていると思うが、この曲の歌詞を英訳するのってとてつもなく難しいのではないかと思う。もちろんGoogleの翻訳でペロっとコピペすれば簡単に誰でもできるけれど、それで一郎さんの渾身の歌詞を、世界観を移し変えることは完全には出来ないのではないかと思うのだ。例えば叫ぶにしても英語だと一般的に使われるのはShoutだと思うが、恐怖やパニック、怒りの感情などの場合にはScreamとい
サカナクションの新曲「怪獣」前回は歌詞を紐解いてみたが、今回は音というかメロディについて。ファンスト配信のえじーともっち、浦本さんのトークを参考にしている。前回と被るけれど、この曲はイントロのない一郎さんの歌で始まる曲。正確にはザッキーのピアノがそっと一郎さんの声に寄り添っている。そして印象的なもっちのギターの余韻のような音を合図に一気にこの歌の世界に引き込まれる。ファンスト配信で浦本さんがザッキーのピアノと一郎さんの歌との始まりは名曲が多いと話していたけれど
SAKANAQUARIUM2025"怪獣"2025.8.27Kアリーナ横浜このツアーの最後の幕が上がる。メンバーが出てきて、最後に一郎さんが出てくると会場は満場の拍手に包まれる。終わりの始まり。でも1曲1曲を沁みこませるように聴きこむように踊る。大好きなライトダンス、「でも明日が見えなくて」のフレーズを会場のみんなで合唱するのが良き。この一見ネガティブなワードをロックなテイストに変えるサカナクションのセンスがたまらない。赤い映像をバックに歌うバッハ。今回
12/21のNFRことナイトフィッシングラジオ、今回のミュージックマスターピースの一枚はハナレグミの「音タイム」ハナレグミって名前は知っていたけれど、川床明日香ちゃん同様ちゃんと聴いたことはなかった。元々はSUPERBUTTERDOGのボーカルで、ハナレグミというのはソロユニットだということすら知らなかった。(グミがつくから2人組なのかと思っていた)明日香ちゃんの言う郷愁、もうそこには戻れないというさみしさ、という感想よりは私はむしろどこか懐かしさを感じた。
2、3日前の一郎さんのYouTube配信で、一郎さんがつけていたTOMWOODのブラックラルビカイトのブレスレットが2回も切れてしまったという話をしていた。2回もということにまず驚き。しかも3か月くらいの間しかあいていないという。一郎さんも言っていたように確かにお役目を終えた天然石のブレスレットは切れることもある。でもそんな立て続けと言っていいスパンではあまりありえない気がする。(よっぽど厄がたまっていたらありえるかもしれないけれど、それでもあまりきいたことがない)
サカナクションの新曲、「怪獣」の歌詞を見ていて気づいたのだけれど、寂しさ、と淋しさ、とで1番と2番でさみしさの漢字が違う。今さらながらに漢字の違いを調べてみると、寂しい、は人や物事の存在がなくなり、空間や時間がむなしく感じられる状態で、淋しい、は人間関係における孤独感や人々とのつながりが希薄であることを表す、そうだ。寂しい、はひっそりして静かなさま、物寂しい状況や情景を表し、どちらかといえば客観的なときに用いられ、淋しい、は自分の周りにいた人やものがな