ブログ記事2,174件
サカナクションLIVEatSGCHALLARIAKE2026.4.18NFmember限定のライブ公演。事前にNFmemberからの投票で上位10曲が披露されることになっている今回のライブ。みんながみんな投票した曲が聴けるかわくわくしていたと思う。会場の照明が暗転して、拍手が起こる。人の頭と頭の間にメンバーが登場してきたのが遠くに見える。1曲目はmultipleexposure。これも好き~この曲が10位なのかと思いきや、曲が終わると背景の画面
フジロック目前の7/22にオンライン配信のDJイベント「NFShhh」を開催することが決定し、本日よりチケットの販売を開始した。山口一郎(サカナクション)NFShhhh|StreamPass視聴Pass販売このNFShhhは久しぶりの開催な気がする。というか一郎さんのDJ自体が久しぶり。一時封印の噂もあったりしましたよね。NFmemberは1,000円という優しすぎるお値段。赤字にならないとよいのだが・・アーカイブもあるし、これは楽しみ♪
2、3日前の一郎さんのYouTube配信で、一郎さんがつけていたTOMWOODのブラックラルビカイトのブレスレットが2回も切れてしまったという話をしていた。2回もということにまず驚き。しかも3か月くらいの間しかあいていないという。一郎さんも言っていたように確かにお役目を終えた天然石のブレスレットは切れることもある。でもそんな立て続けと言っていいスパンではあまりありえない気がする。(よっぽど厄がたまっていたらありえるかもしれないけれど、それでもあまりきいたことがない)
NFmember限定のNFUVSHIELDUMBRELLAが明日7/2119時より先着販売が開始される。NEWS|サカナクション公式サイト|NFmember表面がシルバー、裏にブラックでNFとプリントされているのがまた可愛い。日傘今年買ったばかりなのに~専用の収納ポーチもついていてこれまた可愛い。どうしたらいいのだ私(笑)先着順ということでもし買うなら争奪戦になりそうな予感。商品詳細ページ|sakanactionONLINESTORE|NF
最近お知らせが盛りだくさんすぎて情報が追いついていない(笑)まずは3/15に太宰府天満宮仮殿奉納公演が行われ、その模様が一郎さんのYouTubeで配信される。太宰府天满宫仮殿奉納公演山口一郎「邂逅」邂逅というタイトル。調べてみると偶然の出会い、思いがけない巡り会い、人との嬉しい出会いということにも使われる言葉らしい。いろんな人とのご縁を大事にする一郎さんらしいワード。こちらは19時からの配信となる。そしてまだ余韻が残るYouTube配信イベント、「山
来月に迫った一郎さんのYouTubeイベント、「遭遇」の配信チケットが絶賛販売中だ。山口一郎の遭遇STREAMINGLIVEat両国国技館|sakanaction3/5(木)の夜のイベントの模様を配信、アーカイブも3/14~3/29の期間観ることができる。昨日のYouTube配信でこのイベントが既に赤字だということを話していた。黒字になるにはこのチケットがあと2万枚くらい売れないとだめらしい。バタバタしていて私も買えていなかったので、今日買いました。普
先週2/11放送の「こちら予備自衛英雄補?!」で、ラストにかかった「いらない」は川床明日香ちゃんfeatureingバージョンだった。ドラマが始まってしばらくして、そういえばオープニングがないな、と思っていたのだけれど、まさかの最後、そして川床明日香ちゃんの透明感溢れるゆったりとした歌声。ドラマのラストの何とも言えない切ないシーンに良く合っていた。こんなバージョンまで用意してあるとはさすがサカナクション。YouTubeで見れないか探したが今のところはないようだ。
日本テレビの深夜ドラマ、「こちら予備自衛英雄補?!」の主題歌である「いらない」の歌詞を紐解こうと思っていたら、もう既にハマダクションことハマダさんが公認でYouTubeに上げていた。さすが仕事が早い!そしてセーターをぐちゃぐちゃにして踊る一郎さんがシュール(笑)私は見れていなかったのだが、一郎さんのYouTube配信の中でこの曲に合わせて踊っているところをハマダクションさんが「許可を得て作成している」とのコメント入りでアップしているので、歌詞も公認なのだろうと思う。
今年で第二回目の開催となる国内最大規模の国際音楽賞、MUSICAWARDSJAPAN2026が昨日行われ、サカナクションが8冠を達成する快挙を成し遂げた。午後YouTubeで見ていたのだが、まずライブの照明の本田さん、そしてライブ音響のサニたんたちが受賞したのが嬉しくて、ちょっとその時点から泣きそうになった。これらの賞は今年から新設されたそうだが、こういう裏方の人たちに光が当たってきちんと評価されたということが本当に嬉しいし、魚民として誇らしいとしかいいようがない。