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地獄のチューナー448です。RDXのダンパーステーを変更しました。今までの仕様はこんな感じです。見ての通り、ダンパーステーの前にダンパーがあります。UCダンパーはダンパー取り付け金具が長いので、オーバーハング方向にダンパーが出ます。ダンパーを車体に近づけるためにダンパーステー金具を変更しました。UCダンパー装着前に使っていたものです。前側のボルト2本は通常のダンパーステー取り付け穴です。後ろ側の2点は使用しない穴です。この4点を継なぐと、かなり剛性が上がります。硬ければいいっ
UCダンパーですが、ダンパーの性能ポイントは両軸で支える事でのピストンがシリンダーに干渉しない事が最大のポイントですが、あと一つはインナースプリングによる機械的に指定した場所からスプリングレートをあげる事でトラクションUPや使い方でスタビライザー的効果も作り出すことができます。ここからは性能面の話ではなくインナースプリングの注意点についてです。写真の通りとんでもなく細くて柔らかいバネを作っているのですが、当然細いので目で見えないレベルで形が変形する事があります。円すい状スプリングの狭い方で
RC-ARTのバッテリーホルダー購入。SD3.0のバッテリーホルダーとして使う・・・RDXのARTコンバが、バッテリーホルダーの上下にアルミ入れてるので、そっちに入れて、カーボンのホルダーをSD3.0に入れるかな〜その方が統一感出る気がする
新たな仕様のRDX改造を解禁しての初走行✨思いたった脚長って気持ちが良く👍交換に伴い、スプリングもWORLDPro製へ変更!これまた気持ちが良いマシンに激変😊シャーシのしなり位置も前方へ移動したらトラクションの安定感が増した😋今更ですが、、コレ効きます!タムタム日オーダーパーツの宅急便が届かずで出発🛫ベアリングスペーサーが欲しくて、、リヤハブを買った😆売り上げに貢献!はい、喜んで💦帰宅したら届いています確かに指定日の到着📦ザクさんにも久しぶりに会う事ができて
こんにちはD-MANIAX改の村PですRDX-ARTコンバに組み込んだusukaniLSDで走り込みしました走行時間5週×3時間=約15時間+α摩耗状態を確認しますLSD本体問題なく作動しておりますピニオンギヤの欠けなく作動しておりますシム左:グラスファイバーシム触った感触では偏摩耗なく厚みも問題無し右:ペーパーシムグラスファイバーシム同様に問題無しデフケースデフケース自体にはダメージは無いですがペーパーシムの削れカス(緑)が付着して
組んでみると全長が長かったUCダンパー組み上がったのでとりあえずシャーシに組み込んでみた…しかし写真がないですスミマセン伸び側のストロークが長くてスプリングが遊ばないギリギリの位置にスプリングシートをセットするとやはり全長が長すぎてダンパーマウントの上側の穴で取り付けても車高が高いこりゃイカン自分はスプリングが遊んでいる状態のフィーリングが好きじゃないのでこれは困るなぁ通常この状態でダンパーシャフト部分の長さを計って左右合わせるんだけど、今回も写真は無いけどもちろん確認している自