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組んでみると全長が長かったUCダンパー組み上がったのでとりあえずシャーシに組み込んでみた…しかし写真がないですスミマセン伸び側のストロークが長くてスプリングが遊ばないギリギリの位置にスプリングシートをセットするとやはり全長が長すぎてダンパーマウントの上側の穴で取り付けても車高が高いこりゃイカン自分はスプリングが遊んでいる状態のフィーリングが好きじゃないのでこれは困るなぁ通常この状態でダンパーシャフト部分の長さを計って左右合わせるんだけど、今回も写真は無いけどもちろん確認している自
オイルの番手は悩んだ動きがスムーズだから?オイルは硬めが良い的な話も見かけたので硬めを選んでみたんだけど、始めて組むダンパーだから全然分からないから完全に勘で選んだフロントに35、リアに25でもさ、スムーズに動くからオイルは硬めっておかしくね?まあ、いいか実はオイルの粘度を確認するために試しに一本組んでから気がついたんだけど、スプリングを入れ忘れたなんせなじみの無い工程なもので…慌てて後乗せでスプリングを入れたんだけど、このスプリングもまたクセモノでシャフトに対して少しキツめだい
地獄のチューナー448です。Gサーキットに行ってきました。土曜日なので安定の賑わいです。RDXにUCダンパーを組み込んでテストしてきました。リヤはこんな感じです。オイルはトップラインの#40で固めです。後に#30に変更しました。フロントはUCダンパー取り付けの際にアッパーアームの支持方法を変えました。今まではダンパーステーにアッパーアームを取り付けてましたが、reve−dのアッパーアームホルダーで後方支持にしました。ハイアッパーに合わせて嵩上げしてます。もちろんボルトオンです
近日発送するヨコモビッグボア用のUCダンパーですが改めて組み方とセッティングの追加記載したいと思います。組み方は説明書で分かりますし難しくないと思うので組み上げるまでのセッティングとしてまず、インナースプリングの調整について。オイルを入れるまでにダンパーを仮組します。この状態までくみあげる、あとボールエンドも取り付けてダンパー長を決めてからスプリングなどを付けずに車体に取り付けます。そし指でサスアームを押し上げてインナースプリングが当たる場所をプラスチックスペーサーなどで調整します。