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BMWMOTORRADのDIYユーザーなら、必ず持っていると言っても過言ではないダイアグノーシスアプリ・MOTOSCAN。Bluetoothドングルをバイクに接続して、バイクのエラーや故障をリアルタイム診断が出来るアプリなんですね。K1300Sの整備には欠かせないアプリで、僕が唯一課金して使用しているアプリです。MotoScanfürBMWMotorrad-GooglePlayのアプリELM327OとBMWのオートバイのための専門の診断。OBDLinkアダプタ。play.g
にほんブログ村にほんブログ村ご覧いただき、ありがとうございます皆様是非コメントしてください。大歓迎です青海のモトラッドトウキョウベイへ、電車を乗り継いで、大吉くんを引き取りに。入院の前に入庫し、一年点検とタイヤ空気圧デバイスの不調のチェックをしていただいていました。ディーラーさんと連絡はしていましたが、入院してから体調が戻るのに時間がかかり、やっと本日引き取り。そして、これが実質退院後二度目の慣らしライド。電車で行くとディーラーって遠いね(笑)。久々にショールーム
今どき、バイクもスマートキーなんですってね。BMWでは、キーレスライドと呼ぶらしいのですが、現行R1300GSから新型のキーが採用されています。納車セレモニーで取り付けてくれていたキーホルダーですが、、、ごめんなさい、ソッコーで外しました。だって邪魔なんですもん😅スマートキーのサイドには、フォルクスワーゲンのゴルフⅦなんかで採用されていたバタフライ?ジャック?ナイフタイプのメカキーが内蔵されています。裏側のボタンを押すと、、、シャキーン!っとサイドスイングでメカキーが飛び出してくる
どうにも、今からオーダーしたのでは7月末にドイツをロールアウトすることになるだろう、と。やってくれたよ、ねぇ。僕が昨年11月末にオーダーしたのが、R1300RSのトリプルブラック・STDモデル。STDモデルと言えばカッコよく聞こえるけれども、ようは廉価モデルという位置付けですね。アエラ(AELLA)サイドスタンドエンドGe-seriesR1300RSAE-74052Amazon(アマゾン)SpeedoAngels強化ガラススクリーンプロテクターR1300RS(2025
オートマだと、、、。認めたくないものだな、、、オートマだと故の手軽さを。僕はそんな主義者ではありませんが、やはりバイクはクラッチを操作して乗るもんだと思い込んでいるオールドタイプです。フェアwww.bmw-motorrad.jpBMWが開発したオートバイ用のオートマチックトランスミッション、その名もASA。オートメイテッド・シフト・アシスタント、の略称だそうで、クラッチ操作やシフトアップ・シフトダウンを自動で行ってくれるDモードと、クラッチ操作は自動だけど、シフトペダルはライダーが操作
平日に休みをもらう事になったので、ちょっと探検に。とはいえ、行く宛があるわけでも無く。ちょうど兄貴も休みだということで、モトラッドバルコム岡山に行って来ました。ちょうど試乗キャンペーンをやってるとかで、R1300シリーズの最上級モデル・R1300RTの試乗を申し込んでみました。このRTは、エンジンこそ僕の愛機・R1300RSと一緒なんですが、フロントサスペンションやフューエルタンク、外装にも潤沢にコストが掛けられています。アルミ製のタンクに電動スクリーン。これまでのRTって、なんだか
ピコン!暑くなって来たなぁと、R1300RSの洗車ペースを上げていたところに、LINEの着信が。「これから、行ってもいい?」って、あ〜。確か約束してたような、、、。LINEは兄貴からでした。そう、忘れてた。オイル交換ね。あ、ここでお知らせ。僕オススメのBMW専用スマートモニター・R7Mが楽天スーパーセールで安くなってます!『さて、行きますか。夏の九州へ1』いよいよ、この時期がやって来ました。毎年恒例の夏ツーリング。今年は初の2泊3日で、メンバーには僕のワガママを聞いてもらっ
花粉?それとも黄砂なんでしょうか?外に出ると、バイクに黄色い粉末が、、、。今日もドルルッと走ってみましょうかね。アイドリングも安定していて、少しばかり水温が上がるまで待機してスタートします。エンジンが温まっていくと、レッドゾーンがだんだんと高くなっていきます。岡山県は笠岡市のベイファームに立ち寄ってトイレ休憩を。しかしね、また出てるよ。やはり、オイルレベルセンサーかな。このエラーが発現するタイミングって決まってるんですよね。◯エンジンが温まっている◯ギアはニュートラル
出雲大社まで来たら、行くでしょ?ということで、日御碕神社まで足を伸ばすことにしました。実はレディのエリミネーター、ようやく1000キロになろうかという新車で、もうちょいで回転縛りが無くなるというタイミングでした。そうそう、出雲大社本殿裏のうさぎさん、居ました居ました。これ、可愛いんですよね。出雲大社においでの際は、是非探してみて下さいね。で、意気揚々と出雲大社を出発したまでは良かったのですが、稲佐の海岸を右折したところでなんだか嫌な雰囲気に。道路は水浸しで、ガードマンが止まるように