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◆TOPWINGLANターミネーターLANmute(5)自作LANキャップと比較◆ブログしました。当方宅のTOPWINGルーター、NECルーター相当(MESH中継機)で良い効果のTOPWING製LANmuteですが、一階のNECルーター親機、二階のNEC製MESH中継機の2個あり、二階側は全部LANターミネーターで埋めたのですが、一階のNECルーター親機はLANポートが3個空いてます。LANターミネーターはかないまるさんの発案で、かなりまるさんのHPには「ターミネート回
◆TOPWINGDCAuCable(2)到着、接続◆ブログしました。予想通り固めのケーブルです。ケーブルの振動はフレミング右手の法則で起電流ノイズが起きますので。当方宅ではNECルーター(MESH中継機)12V接続にてEIAJ4出力を購入です。金メッキのEIAJ4は初めてとの事。12V電源は当然TOPWING製DCPOWERBOX。今まではAmazon通販のEIAJ変換アダプター使っていました。エージングしてから音質評価予定。◆関連ブログ
Roonはがんばってネットワーク環境を整えると音が良くなるというけど、なにやら複雑で敷居が高そう、ライセンスも高いしこれまで食わず嫌いで敬遠してきた。しかしRoonROCKが動く安いPCさえ調達すればQobuzをソースに既にあるRoonReadyのDACと連携して簡単にRoonのシステム構成を作ってトライアルできることに気づいたのでやってみた。■ざっくり今回試したRoonの構成要素RoonROCKとはRoonがフリーで配布しているPC用のRoonサーバソフト(Linuxベースのアプ
◆140万円ハブと7.7万円TOPWINGルーターの組み合わせレポートDOCONO様ブログ◆が、速攻でました。(注)既存ルーターはそのまま使用、その先にTOPWINGルーターを「二重ルーター」接続し、余計なブロードキャストをブロックする効果です。RoonNAS、RoonARC使わなければ設定作業は無し、ハブ接続と同程度で接続は簡単です。◆DATAISOBOXを外して元の環境にしてみた大幅に違ってびっくりDOCONO様ブログhttps://ameblo.jp
■WiiMProでQobuzストリーミングすると音が途切れるQobuzのストリーミングを使いだしてしばらく経つ。デスクトップ環境の方は、いろいろとトラブルがあったものの何とか解決して、それ以降は快調である。再生方法について試行錯誤したものの、最終的にはQobuz純正アプリ(Windows版)→(USB)→DDC→(Coaxial)→DACという方法に落ち着いた。この方法にして余ってしまったのがWiiMProである。Qobuzを聴くために購入したのだが、結局デスクト
【改版0913】◆ストリーミング最高音質プロトコルのDiretta製品の組み合わせ例約12万円◆ブログしました。【改版0913】ロスレス音源のストリーミング再生になった「Spotifyコネクト」は新型旧型SoundGenicでDiretta送信できます。2023年まで当方宅で使ってました。(当方Spotifyアカウントでは現状はロスレス未対応)友人がSpotifyアカウント新規申し込みしたら「即ロスレスOK」だそうです。笑NODEプレーヤーはSpotifyコネクトで
Qobuzコネクトを数か月間使い続けてみて、当初から感じていた不安定さとカタログの少なさという2つの大きな課題が見えてきました。この記事では、僕がこの問題にどう向き合い、どのようにして解決(または許容)したのかを、個人的な体験を交えてお伝えします。もし同じような悩みを抱えている方がいれば、少しでも参考になれば嬉しいです。Qobuzコネクトの不安定さと向き合う使い始めは、再生が頻繁に途切れたり、デバイスが認識されなかったりして、ストレスがとても大きかったです。特に謎だったのは、視聴開始
遅まきながら、Qobuzの2ヶ月間無料トライアル案内に乗っかって、昨日から色々な曲を楽しんでいます。Linnアプリにe-onkyoに登録していたユーザーを登録すると簡単にQobuzに接続できました。何とも簡単ですね。拙宅のネット回線は、ドコモ光の200MBでして、今となってはたいして高速でもありません。オーディオ部屋は、Buffalo光メディアコンバーターを通じてDELAS100に接続し、さらに、ルーターSYNERGISTICRESEARCHNETWORKROUTERUEFを入れ
先日動かしてみたRoonROCK〜RoonReadyDAC経由の音がまだまだイマイチでWindowsPCからUSB経由でDACに出力する音に程遠かったのでネットワークオーディオをどう構成していくか思案中。今まで名前を聞いたことがある程度の認知だったDirettaについてあらためて調べたらRoonのRAATより音質的に良さそうだし基本構成も意外とシンプルでぼくの求めていた仕組みにピッタリだったので試してみたくなった。Direttaは対応する製品が限られており動作環境に関する情報も少ない
Direttaをオーディオシステムに組み込んでQobuzストリーミングを利用する際の試行錯誤の理解メモ。この話題はネットワークトラフィックにフォーカスする。Direttaの特性を踏まえたネットワーク構成DirettaはDirettaHostからDirettaTargetへのデータ伝送について、通信パケットサイズを極力小さくして一定間隔で高頻度に送受信するよう設計されている。Diretta公式ウェブサイトによると、その目的はDirettaTargetの処理負荷を安定させ
◆TOPWINGSFP(3)OPTUSBBridge動画要約Roonユーザー必見◆ブログでご紹介します。◆「土方久明のオーディオ最先端第31回」USB→SFP変換を実現する「TOPWINGOPTUSBBridge」https://www.facebook.com/profile.php?id=100011707777060>一瞬、変化球的な製品に見えましたが、「Nucleus(ヌークリアス)」をはじめ、予想以上に音質向上に寄与します。ほんと、すごいもの
◆2023年のDirettaターゲットI2SDST00の感想◆がFacebookで表示されたので、ブログしました。2025年10月26日SFZ/ソウルノートでDiretta類似USSが話題にて再投稿します。>音は凄いとかいうレベル超えてしまってます。エソ中心のハイエンドの人が、自分でお持ちのSFZZEROリンクセパレートプレーヤーよりDST00と中華I2SDAC(X18)が上というレベル。私の目の前で百恵が歌い、高域楽器も低域楽器も「楽器の音」がします。気が付かなかった音
【SFZのDirettaより原田様DirettaDST00がグッと音が上の理由】は、SFZ機はDiretta以外に、RAAT、OPENHOME、AmazonMusicなどが動いているからでしょう。よって「USSインプット専用モード」が出来たはず。SFZ社もFacebookTIASレポートで記載してますが「原田様DirettaはI2SDACドライバー処理まで最適設計」出来ます。よってSFZ/ソウルノートでDiretta類似のUSSを開発です。以下2023年5月の私のブログ『