ブログ記事94件
一昨日のラウンドでは2025年大注目のドライバーをテストしてみました!(^O^)今回もカーボンフェース採用のテーラーメイド!『Qi35』ドライバーであります!d( ̄ ̄)『Qi10』の次のモデルですので『Qi20』か?と予選されたネーミングが『Qi35』になったのは1世代飛び越えた革新性を強調している事と、今回のテーマである『形状』『機能』『フィッティング』の3大要素に5種類のヘッド展開の5を組み合わせて35になったそうです!d( ̄ ̄)今回テストいたしましたのはスタンダードモデルのQi
こんにちは、クラブフィッターのナオです。最近、ドライバーに関する記事をたくさん読んでいただいています。やっぱり多くのゴルファーにとって「飛距離」や「曲がらない安心感」は永遠のテーマなんですよね。そんな中、今とても人気があるのはPINGG440MAXドライバー。確かに多くのゴルファーが選ぶのも納得の、ミスに強いモデルです。ただ、個人的に試打して「これは一番!」と感じたのはキャロウェイのエリートドライバー(ELYTE)なんです。なぜエリートドライバーが良いのか?ま
2025年度のNewモデルの検証テーラーメイド社のQiシリーズNewモデルQi35(テーラーメイド)のヘッド性能設計を検証するヘッド性能スペックデータ※()内は過去5年の平均値重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)41.4mm26.2mm29.9mm23.1mm重心角(24.4)LOFT±(4.5)有効打点比率(42.3)スピン±(290)30.3度4.7度43.6%248rpm
2025年度のテーラーメイド社のQiシリーズQi35と前作の比較Qi35VSQi10(テーラーメイド)のヘッド性能設計を比較検証するヘッドス性能ペックデータ※()内は過去5年の平均値モデル重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)Qi3541.4mm26.2mm29.9mm23.1mmQi1038.3mm25.6mm28.8mm25.0mm重心角(24.4)想定打出角(14.7)有効打
テーラーメイド直営店に行って来ましたここ愛知県に有るとは知らなかった先日GPで試打した時に岡崎のイオンに直営店が有るよ~って教えてもらいました岡崎のイオンってメチャ大きい初めて行ったので迷子になりそうでしたね🤣目的は新しいクラブQi35,を見に有りましたQi35見てたらスタッフの方が来てお話ししてたら試打出来ますよされますか?って勿論されます❗されます❗って言うよね~🤣こういう場の試打は初めてだから緊張しちゃうね写真は撮ってないですQi35コア(ノーマル)シャフ
こんにちは今日も天気の良い岡山です今日は朝からこちらのドライバーを打ってみましたテーラーメイドQi35ドライバー届いてすぐは純正シャフトで打ったのであまり良い印象ではなかったので…今回はシャフトも自分が振りやすいスペックで打ってみます試打が9°ってところも難しさを感じちゃいますねぇ…なので今回はカチャカチャでロフトを大目にしてイメージの良いベンタスTRレッド5Sで打ってみますやっぱヘッドサイズが大きく見えますねぇ…実際に打ってみるとこの大きいヘッドの見た目
この冬はできる限り試打して飛ぶドライバーを買いたい。ゴルフパートナーでまずはQi35の純正シャフトSRを試打。231ヤードのキャリーなら十分だけどバックスピン量が多いのが気になり店員さんにお願いしてSシャフトに変えてみた。その結果がこちら芯を食った当たりだと思われるがバックスピン量も2700になりボールスピードも上がりキャリーが255ヤードでトータル269ヤードマジ?即買い?店員にさんにこの測定器はどの程度、正確なの?すると少し辛目のデータが出やすいというそんなはずはないでし
こんにちは今日も朝の方が暖かかったような…この時間から一気に冷え込んできてますね体調崩さないように気を付けましょうそんな暖かい朝にこれを打ってみましたテーラーメイドQi35MAXドライバー個人的に今回はこのMAXが気になってるので打つのが楽しみですちょっとヘッド重量が重かったのが気になりますが…ネリーコルダ選手もこれ使ってるって情報なので早速打ってみます今回も自分が振りやすいこのTRレッド5Sで試しますまずはアドレスした時の見た目はこの大きさにはもう慣れまし