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一昨日のラウンドでは2025年大注目のドライバーをテストしてみました!(^O^)今回もカーボンフェース採用のテーラーメイド!『Qi35』ドライバーであります!d( ̄ ̄)『Qi10』の次のモデルですので『Qi20』か?と予選されたネーミングが『Qi35』になったのは1世代飛び越えた革新性を強調している事と、今回のテーマである『形状』『機能』『フィッティング』の3大要素に5種類のヘッド展開の5を組み合わせて35になったそうです!d( ̄ ̄)今回テストいたしましたのはスタンダードモデルのQi
こんにちは今日も天気の良い岡山です今日は朝からこちらのドライバーを打ってみましたテーラーメイドQi35ドライバー届いてすぐは純正シャフトで打ったのであまり良い印象ではなかったので…今回はシャフトも自分が振りやすいスペックで打ってみます試打が9°ってところも難しさを感じちゃいますねぇ…なので今回はカチャカチャでロフトを大目にしてイメージの良いベンタスTRレッド5Sで打ってみますやっぱヘッドサイズが大きく見えますねぇ…実際に打ってみるとこの大きいヘッドの見た目
こんにちは今日の朝打ったテーラーの感覚が気になって...新しいモデルの試打クラブたちのヘッド重量を測ってみましたまずはテーラーメイドQi35から今までは200gのヘッドが多かったですがやっぱ今回のは振った感覚通り1gですが軽かったですこの大きさにはこれくらいの重さが良いですね続きましてPINGG440MAXPINGも前作のより少し軽くなってますねG440LSTはやっぱG430の時より軽いですね少し軽くしてスイング中の抵抗感も減らしてるんでしょうかねG4
こんにちは、クラブフィッターのナオです。最近、ドライバーに関する記事をたくさん読んでいただいています。やっぱり多くのゴルファーにとって「飛距離」や「曲がらない安心感」は永遠のテーマなんですよね。そんな中、今とても人気があるのはPINGG440MAXドライバー。確かに多くのゴルファーが選ぶのも納得の、ミスに強いモデルです。ただ、個人的に試打して「これは一番!」と感じたのはキャロウェイのエリートドライバー(ELYTE)なんです。なぜエリートドライバーが良いのか?ま
一番上の白がQi35黄色がQi40ピンクがエリートエリートのサイドスピンは全て軽いドロー回転で安定Qi35もQi40もドローとスライスのサイドスピンが混在し不安定といいながらも、現場でのミスでは許容範囲。3本とも慣性モーメントが優れたクラブだといえる。バックスピン量も2000回転台、Qi35で1打だけ3000回転だけど大きなミスにはなっていない。飛距離は明らかにエリートが優れていて、私にはベストチョイスと即決した現場で試してみないとわからないけど非常に安心感のあるドライバーで信頼
Qi35ドライバーコアモデル10.5度ディアマナpd5Sショップに行ったら空いていたのでキャロウェイ、テーラーメイド両方試打させてもらったピンG440は安定しているがやはりエースのステルス2の方が最大飛距離が出る為だまず標準シャフトで打つと明らかに当たるのはテーラーメイド今回ヘッド大きくなったのに振りにくさが全く無いキャロウェイは当たらないので除外打感はカーボンだけどステルス2に似た感じで好き更にヘッド大きくてかなり曲がりづらい今までのテーラーメイドのイメ
こんにちは今日も朝の方が暖かかったような…この時間から一気に冷え込んできてますね体調崩さないように気を付けましょうそんな暖かい朝にこれを打ってみましたテーラーメイドQi35MAXドライバー個人的に今回はこのMAXが気になってるので打つのが楽しみですちょっとヘッド重量が重かったのが気になりますが…ネリーコルダ選手もこれ使ってるって情報なので早速打ってみます今回も自分が振りやすいこのTRレッド5Sで試しますまずはアドレスした時の見た目はこの大きさにはもう慣れまし
2025年度のテーラーメイド社のQiシリーズQi35と前作の比較Qi35VSQi10(テーラーメイド)のヘッド性能設計を比較検証するヘッドス性能ペックデータ※()内は過去5年の平均値モデル重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)Qi3541.4mm26.2mm29.9mm23.1mmQi1038.3mm25.6mm28.8mm25.0mm重心角(24.4)想定打出角(14.7)有効打