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みなさん、お久しぶりです。最近、急にPythonを使ってAI競馬の予想プログラムを作ってみました。だいぶ前から競馬はやっていなかったのですがつい先日、パパ友とBBQをした際意外にも競馬やっている人が多く!!少し前に競馬予想プログラムは作っていたのですが、放置してしまっていたのでこれを機に作ってみようと思いまして。理系の性なのかデータとアルゴリズムでロジカルにレースを読み解いてみたくなったのがきっかけです。今回は、その開発の過程や苦労したポイント、そして感じたことなどをまとめてみます
本講義はオンライン授業1単位です。科目履修している北海道情報大学では、プログラミング基礎(4単位)を受講しているのですが、そちらはC言語の講義ですので、Pythonもかじっておこう、と思い放送大学の講座も受講しています。通常の放送授業と違い、5~20分程度のコマ切れ講義を視聴できるので、忙しい身としてはありがたいです。実習は、教授のgooglecolaboratoryの画面を見ながらできますので、テキストのみの独習で行き詰ってしまったにはおすすめです。本講義の到達点が高いのか低い
ついに最終回!今回は、RaspberryPiPicoWを使った総合IoTプロジェクトとして、温度・湿度・気圧を計測してクラウドへ送信するお天気ミニステーションを作ります。センサー読み取り、OLED表示、Wi-Fi通信、クラウド送信までを一つにまとめた実践例です。RaspberryPiPicoWH(ピンヘッダー実装済み製品)Amazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}📦使用する部品RaspberryPiPicoWAHT2
【日経平均株価シリーズ第1回】日経平均株価(Nikkei225)をLogで調べてみました!10/3終値-45,769.50円上場年月日-1950年9月7日【RainbowChart(LogScale-1965-2025)】今日のRainbowColors-HODLのバンド内に入りIsitabubble?(バブルか?)レンジ51,351円23銭までまだも少し上昇の余地はありの日経平均株価ですがLogRegressionChartでは2027年末の47,337円を窺
こんにちは、まめです。前回は「SwitchBotAPIで何ができるのか?」をざっくり整理しました。今回はいよいよ、実際にAPIを使ってみます。といっても、いきなり難しいことはしません。まずは「家にあるSwitchBotデバイスを全部一覧で取得する」ここからスタートします。◆なぜ最初に「一覧取得」なのか?SwitchBotAPIを使うとき、最初に必ず必要になるのがどんなデバイスが登録されているかデバイスID(操作に必要)デバイスの種類(温度計・ロック・カーテンなど)これ
Pythonで自動バックアップを作るデータベースは定期的にバックアップしておくことで、誤削除や故障の際に復元できます。ここではSQLite(手軽)とPostgreSQL(本番向け)の両方を想定した自動バックアップの例を紹介します。どちらも「日付付きファイルで世代管理」するのがポイントです。Pythonでつくるデータベースアプリケーション:基礎の文法が終わったその次に/Python標準のSQLite3でCRUD処理を実装/SQLAlchemyを使ったORMも記載/Tkin