ブログ記事894件
じみぃべいつです。相変わらず高市早苗政権は、我々国民の神経を逆なでするようなことを繰り返していますね!真冬にムリヤリ衆議院を解散して行った総選挙の公約で、自ら悲願と言っていた食料品の消費税減税も、予想通り!見送ったのですよ!!これには野党では実現は難しくても、政権与党ならば実行してくれるだろうと期待した多くの有権者を騙したのだから、やっぱり自民党は自民党なんだな!と遅ればせながら思い知らされましたよ。…と政治がらみで頭にくることが多い昨今ですがMLBでは今期から参戦し
2025年7月22日ByNickDeRiso(UltimateClassicRock)【抜粋】13位'DowntoEarth'(2001)ザック・ワイルドはギタリストとして参加しているが、重要なのは、ソングライティングのパートナーではないということだ。オジーは外部のコラボレーターを次々と起用し、『ダウン・トゥ・アース』はそれが原因で苦境に立たされた。その結果、焦点が定まらず、まとまりのない作品となり、フェイス・ノー・モアのマイク・ボーディンやメタリカのロバート・トゥルージ
更新日2025年8月23日10作品を新たにベストアルバムに追加しました。その他、聴いたアルバムも追加しました。今回の大きな収穫はPUREREASONREVOLUTION、BLUEOYSTERCULT、ELDERなどのアルバムです。1PENDRAGONLOVEOVERFEAR2OZZYOSBOURNEORDINARYMAN3DIAMONDHEADLIGHTNINGTOTHENATIO
今月に入って、なかば都市伝説になっていた(あるいはロニーが話を盛っていたww)ストーンズのニューアルバムが現実味を帯びてきたことはすでにご存知のことと思います🤩アルバム名は『ForeignTongues』。4月1日にあちこちで「TheCockroaches(ザ・コックローチズ)」のポスター「ザ・コックローチズとは一体何者だ?」が掲示され、このTheCockroachesこそ、ストーンズの別名ということで、すでに新曲の一部がInstagramで公開されています。https://www
実は結構前から準備していた回で。でも6月くらいからプライベートで色々あり後回しになっていた。先ずはオジーのご冥福を心よりお祈り申し上げます。オジーの死を聞いた時、勿論「全く驚かなかった」とは言わないけれども、僕は畏敬の念しか抱かなかった。ずっと「神様、オジーに『BACKTOTHEBEGINNING』をやり切らせてあげてください」と願っていたし、無事に大仕事を終え、オジーは満足して旅立ったのだろうなと。だからこの世からオジーを失ったことを悲しむより、これからもオジーの歌
今年リリースされた新譜を聴きました。アルバムを聴きながら、全曲レビューをしてみたいと思います。BlackLabelSociety『EnginesOfDemolition』リリース:2026年ザック・ワイルド率いるBlackLabelSocietyの現時点での最新作。持ち味である重厚なリフ、サザンロックの泥臭さ、そして叙情的なメロディが融合した作品である。ザック・ワイルド特有のギターサウンドと男臭いボーカルが全編を貫き、ハードでありながらもどこか哀愁を帯びた世界