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2023年7月〜第二子不妊治療開始…→2023年12月10w1d流産(きーちゃん)→KLCでBT6HCG42継続率83%→2024年4月8w6d流産(あずきちゃん)→抗リン脂質抗体が弱陽性。不育症確定。→KLCにて陽性、継続率85%2025年7月稽留流産(8w2d)おはようございます☀︎Sako*ですꕤ*。゚採卵から4日が経ちました!今週は月曜日が祝日、火曜日が採卵で休み、だったので1週間が早かったです!3日目がお腹が腫れるピークらしいということを看護師の先生から
不妊治療中の助産師まるこっこです採卵から2日後には日勤がありましたが、お腹が苦しく痛みも強く、少し前かがみでいないと張ってしまうほど。やや前傾姿勢の「老舗の女将スタイル」で勤務していました歩くたびに卵巣が揺れるように痛く、いつものように機敏に動けません。職場の戦力になれず申し訳ない気持ちでしたが、土日の欠員は大変だし…と思い、お休みを申し出る勇気も出ませんでした。食欲もなく、吐き気もあって、おかゆやゼリーしか食べられません。だんだん排尿・排便も減り、体重は4〜6kg増加。ちょうど連休が
40才AMH5.6卵子凍結33個43才3ヶ月結婚直前に重度乏精子症・重度精子無力症診断される。話し合い顕微授精に望みをかけて結婚すぐに妊活開始(すぐに顕微授精すべきだった)AMH6.343才8か月顕微授精スタート44才培養士から「精子がほぼ全滅、死滅している。動いているのを探すのが難しい」と宣告受ける。数が足りないなら精子凍結して顕微授精に備えようとするも「凍結できる精子が1匹もいない」と診断。顕微授精も厳しいことが判明。44才2ヶ月AMH2.3
採卵前日からNAC日本橋の近くのホテルに家族みんなで宿泊しました夕飯は新しくできた八重洲トフロムでお肉を食べて満足です。きれいな施設八重洲、華やかになりましたね。翌朝は5:30に起きて準備、夫は6:45から部屋で採精。私と息子はロビーで朝ごはん食べながら待ち。7:15にNAC日本橋に車で向かい、7:30に夫が検体を提出、車でバトンタッチ。夫は子と一緒に保育園まで車で出発、私はNACに向かいます。採卵8:30に受付、ナースセンターでお着替え、9:20には採卵終了していました
Diary30代前半は仕事に精を出してまさに人生をかけて没頭していました。「類は友を呼ぶ」で、周りの女子たちも皆んなそんな感じだったので、会話の中で「結婚はできないかもしれないけど、子供は産みたいよね」とよく話していました。その頃、精子バンクなどもネットで調べたりして、世界最大の精子バンクが海外にあることなども知識としては知っていました。そして、あっという間に40才になって、コロナ禍で仕事にモロに影響があって、遅ればせながら卵子凍結だけしておくことにしました。そのうちに、