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書き手:パパ(テーマで、「妻より」は妻が書いてくれたものを書いてます)家族構成:妻、4歳男の子、光ちゃん(お腹のなかにいた女の子)光ちゃんが21トリソミーと心臓疾患がわかり、2021年9月15日、無事旅立っていきました。こちらに、このブログを書きはじめた理由や2021年5月から9月までの時系列をまとめています。記事の内容はネガティブかもしれませんが、読んでいただいた印で、いいねをつけていただいて構いませんので、お気になさらずに。このブログを書いたきっかけはこちら。【死産・中絶に向けて
R5.3長男出産👦🏻R6.92人目妊活開始→妊娠発覚現在一卵性の双子の男の子を妊娠中の31歳です🤰11週4日。初期胎児ドックで首の後ろのむくみが4.3mmあったことを受けて、認可施設(かかりつけとは別の総合病院)でNIPTを受けてきました。本来は夫婦揃って行かなかればならないようですが、旦那が仕事を休むのが難しいことを伝えると「奥さんだけでも大丈夫ですよ。」と言っていただけました。エコー血液検査の前に再度しっかりエコーをしていただきました。すると異常を指摘された子のNTが4.
妊娠検査薬で陽性が出た翌日。さっそく不妊治療専門科へ電話をする事に。私「生理待ちで明後日予約入れていたんですが、まだ生理来なくて。昨日妊娠検査薬で確認したら陽性が出ました。」受付「そうなんですね!おめでとうございます〜」私「ありがとうございます!明後日の予約なんですが、そのまま来院してもいいんでしょうか?」受付「そうですね!まずは来院していただいて確認した方がいいので、そのまま予約の日に来てください!でもまずは本当によかったですね〜」まだ妊娠検査薬で陽性が出ただけなのに、こんなに祝福
遺伝カウンセリングの日。病院から預かった紹介状と、私と夫の家族の病歴を書いた用紙を持って、指定された日に医科大学を夫と共に訪れた。必ず遺伝カウンセリングは夫婦で受けなければならない決まりのようで、私も夫も何とか同じ日に仕事の休みを取った。今回の遺伝カウンセリングを受けるにあたり、前もって家族(子ども、両親、兄弟姉妹、祖父母、伯父伯母、叔父叔母)の病歴や発症年齢または死因などを記入していく必要があった。おじやおばの病歴まで詳しく分かるはずもなく、このような状況をいちいち説明