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ご無沙汰しております。2026年7月12日~7月26日までの東京公演お疲れさまでした。日本語での公演ということで昨年、大阪で行われた韓国語「愛の不時着」の時より、歌詞がより沁みて、よかったです。ズタ君は、韓国語と日本語でク・スンジュンを演じ、普通にこなしてますけど、なかなかできないことを実践してくれたわけで、尊敬ですわ。ほんとに。それで今回の東京公演、17日、18日、21日、24日、26日観劇しました。初日から千秋楽までの私が感じたことなど羅列。私にとっての
10月9日のバナナホール1部だけ行って来ました。真っ赤なリボンが綺麗。エンサにCOSMOが捧げる愛の色ですね。バナナホールとやらは歴史のあるホールなのでしょうね。エンサインが来なければ一生訪れることの無いと断言して良い通りでした。テレビやドラマでしか見たことないホストクラブや怪しげなお店が並んでいます。通りに行く車はいかにもその筋みたいな黒い車や白い車。時間待ちしているCOSMOを追い立てて、散ってください。と何度も連呼するバナナのスタッフの兄ちゃん。散りたいけど迷子になりそうで他