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2026年度大河ドラマ、はじまりましたー!縦書きで「大河ドラマ」と表示されたのは久しぶりじゃないでしょうか。どうでもいいけど、なんだか新鮮。もうひとつどうでもいいことですが、所作指導の先生がここ3作は花柳流だったのに、西川流に替わっていました。日本舞踊の世界もいろいろありそうですね。どうでもいいけど。桶狭間合戦の前年となる1559年(永禄2年)の尾張国中村(現名古屋市中村区)からのスタートでした。ぼくの両親が結婚して最初に所帯を持ったのがこのあたりです。……ゴメンナサイ、ぼ
NHK大河ドラマ2028年放送の大河ドラマは何か?大胆予想、『逆賊の幕臣(小栗上野介忠順・松坂桃李役)』の次は?さて、もうすぐ2026年で、大河ドラマ『豊臣兄弟!(豊臣秀長・仲野太賀役)』が始まりますね。その次の大河ドラマは『逆賊の幕臣(小栗上野介忠順・松坂桃李役)』です。そこで、その次の大河ドラマを予想してみたい。まあ、外れるでしょうが、余興としてまずは読んでみてください。さて、ぼくの2028年度nhk大河ドラマの予想です。それは、
日露戦争のときに脚気が猛威を振るいます、陸軍は脚気の病人だらけになります。SARS-CoV-2【新型コロナ】が流行っていた頃に、サンメリーダの梟と名乗っているネトウヨの中でも特別製に頭の悪い初老の男が、厚生省の役人だった森鴎外が役所のちんけな面子のために脚気対策を行わずに大勢を死なせた、今の厚生省も同じことをやっているという記事を書いて、森鴎外が生きていたころには厚生省はなかった、森鴎外は役人ではなく軍医だったと突っ込まれて、泣きながら逃げ出したことがありましたが、森鴎外だけでなく当時
「むずかしい」といわれる算命学を四コマ漫画で楽しく学ぶ♪美猫のブログにようこそ♪仲野太賀の今後がいろいろ楽しみな件<豊臣兄弟!>来年大河ドラマ初回放送は1月4日、15分拡大“兄弟の絆”を表現したビジュアルも公開11/7(金)12:31配信ヤフーニュース「え?もう来年の大河の話!?」って思ったのだけど、すでに11月で、今の大河は12月で終わるのだからまあ、驚くことでもないのだが。早い。時がたつのがあまりにも早すぎる・・・。
『飛び出し坊や』は、子供たちが道路に飛び出して交通事故に遭うのを防止するため、注意喚起として設置された看板のことを言います。滋賀県は『飛び出し坊や』の発祥の地(東近江市八日市)であり、滋賀県の設置数は日本一といいバリエーションに富んだデザインは地域の特色を活かしたものが多数あります。NHKの大河ドラマ『豊臣兄弟』にあわせて長浜市の駅前商店街では「戦国武将と姫がとびだす!長浜まちめぐり」と題して街中に『飛び出し坊や』全27体が設置されています。『飛び出し坊や』は、豊臣兄弟に関係する
【奈良】豊臣秀長公〜思いを馳せる大和三寺巡り〜NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』放送を記念して秀長公にゆかりのある『春岳院』・『壷阪寺』・『長谷寺』が連携し特別切り絵御朱印を作成。※先行して『壷阪寺』・『長谷寺』では授与開始1月5日から春岳院でも授与開始奈良県内で実際に秀長公の御姿が見れる肖像画、木像を所蔵するのはこの3ヶ寺のみとの事。【長谷寺特別切り絵御朱印】
hidezo英蔵映画やドラマや小説などの感想。備忘録。www.youtube.comリンクした人物の映画感想、映画評論はうまくないが、他にYOUTUBEがなかった。【女優】墨田ユキ/映画感想「濹東綺譚」1992年原作:永井荷風CAST:津川雅彦墨田ユキ玉ノ井遊郭の娼婦役。前貼りなし。ヘアヌードになり、全裸で演技した。墨田ユキ-Wikipedia墨田ユキ(すみだゆき、1964年11月3日-)は、日
今年のNHK大河ドラマ「べらぼう」は、江戸時代の吉原遊郭が舞台だ。その為、吉原の花魁が、国民から注目を浴びている。明治時代、吉原で最も有名だった花魁を、若紫という。若紫は、明治15年に、武家の娘として生を受けた。本名は、勝田信子(かつたのぶこ)と言った。出身地は浪速(現在の大阪市)であった。明治31年、17歳の時に、吉原遊郭・角海老屋で、働くようになった。若紫という源氏名は、紫式部「源氏物語」のヒロイン紫の上の幼い頃の名から、付けられたという。若紫は少しすると
2025年のNHK大河ドラマ「べらぼう」をご覧になった方も多かったと思います。主役の横浜流星さん、蔦屋重三郎を上手に演じ切っていましたよね。折しも昨年はインバウンドが過去最高を記録したこともあり、「吉原」周辺は観光客であふれかえっていました。中でも「土手の伊勢屋」という江戸前天ぷらの店なんか創業128年と言うその佇まいも手伝って連日2時間待ちにもなっていたそうです。僕も何度かお邪魔したことがありますが、数年前のことであり多少は並びますが2時間待ちな
2026年3月15日(日)の豊臣兄弟!『信長上洛』を視聴し終えての感想2026年3月15日(日)のNHK大河ドラマの豊臣兄弟!の第10回『信長上洛』を視聴し終えました。仲野太賀さんが演じる小一郎は、高橋努さんが演じる蜂須賀正勝に織田信長からもらった茶碗を渡していました。30貫の茶碗と言っていましたが、一貫=二石で現在の価値にすると一貫=約12万円だそうで、360万円ぐらいの価値になります。それはほっぽり投げたら慌てふためきます。小栗旬さんが演じる織田信長は、天下布武を成しました。解
今年の大河ドラマの『豊臣兄弟』は、戦国時代を舞台にしている馴染みやすさと、豊臣兄弟それぞれの個性が際立っているので毎回楽しみにして見ています。戦国時代を舞台にした大河ドラマはこれまでも数多く作られてきましたが、今回の大河は豊臣秀長という知っているようでよく知らない人物が主人公なところも新鮮です。滋賀県の長浜は、戦国時代の秀吉を取り上げた大河ドラマが制作されると町が観光で盛り上がるという土地柄ですので、今回もあちこちでイベントなどが開催されています。「北近江豊臣博覧会」では「小谷城下町エリ
今回は悲しい回でした、、、花魁時代から可愛いなあと思っていたおふくさんと十代将軍徳川家治の死が描かれました花乃井花魁に後押しされて足抜け去る場面が大好きでした新さんと幸せになれたはずなのに、、、ふくさんの一生は一生懸命に生きても報われない人生があるということを切なく教えてくれるものでしたよその赤ちゃんに母乳をあげる場面の後の蔦重と新さんの会話が胸にささりましたで!憎々しい松平定信と一橋治済田沼意次を雪隠詰めにした定信自分は将軍にならなくとも世を操ろうとする治済二人ともカ
今年から始まった大河ドラマ『豊臣兄弟!』さすがの仲野太賀さんと池松壮亮さん演じる豊臣兄弟!安定感とワクワク感がスゴイ1年かけて兄弟が天下を取っていく姿を応援していきたいと思います!さて、旅好き、ご当地もの好き、地理学科卒としてはドラマに映る風景、撮影場所が気になるっ!人物の背景に目を凝らして観てますあ、このあとドラマに出てくる撮影場所について書くのでこの先のドラマを観るのに知りたくないわという方は読まないでね〜ドラマの中でも気になった清須の街を区切る城門。築地が巡
大和大納言豊臣秀長天野忠幸著補佐役か、もう一人の秀吉か2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」の主人公、豊臣秀長、その実像と足跡を濃密に描く決定版!豊臣秀長は、兄・秀吉を補佐しつつ、いかに天下統一事業を推進し、南近畿の統治を行ったのか。秀長の再評価を問う一書。「中世から近世へ」シリーズ最新作!著者天理大学人文部教授天野忠幸氏静かなる統一政権の首領豊臣政権の壮大な方針を先駆けて実施した武将。刀狩・検地をいち早く自領で展開。巧みな宗教政策や人材育成は、、後の江戸幕
大河ドラマ『豊臣兄弟』メインテーマ作曲:木村秀彬Arrangedbyyurino.tscoreはこちら💁♀️【楽譜】『豊臣兄弟』メインテーマ/木村秀彬(ピアノ連弾/中級)-Piascore楽譜ストアNHK大河ドラマ『豊臣兄弟』メインテーマ作曲:木村秀彬ピアノ1台4手連弾(primo:中級・second:中級)ページ数:7ページOPフルサイズテンポは少しゆったりめです(♩=110)小節
NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」視聴完了しました竹中半兵衛の紹介回ではあったのだが、あまりにもあっさり、美濃三人衆が寝返ってしまって、そこはもうちょっと細かくやっておくほうがよくないかと思わなくもないのだが、狙ってたはずの竹中半兵衛ではなく、もっとでかいのが調略できてしまうというのが、もう、凄い簡単に適ってしまっていて、なんだろうか、そのギャップが、最終的に、竹中半兵衛とはなぜか闘わなくてはならないという妙な展開につながって、笑うところなんだけども、歴史としては、三人衆が寝返ると
俳優の板垣瑞生さんが不慮の事故により、逝去されたそうです。板垣さんは10歳のときに渋谷のハチ公前でスカウトされ、2014年、映画『闇金ウシジマくん𝖯𝖺𝗋𝗍𝟤』で映画デビュー。ボーカルダンスユニットMILKのメンバーとしても、アイドル活動をしていました。2015年には『花燃ゆ』でNHK大河ドラマに初出演。2020年にはNHK連続テレビ小説『エール』にも出演、『麒麟がくる』では、森蘭丸役で2度目の大河出演も果たしました。今後の活躍が期待できる俳優だったそうです
2024年放送のNHK大河ドラマ『光る君へ』で主人公の紫式部/まひろ役を好演した女優の吉高由里子自身の誕生日である7月22日に書籍『しらふ』(ワニブックス)を発売。「喰」「演」「夢」「恋」など、漢字1文字から繰り広げられる“ひとりごと”計54篇から成り、吉高の頭の中を覗ける一冊となっている。吉高にインタビューし、同書で自分自身と向き合って感じたことや、年齢や経験を重ねてきた中での変化、そして、大河ドラマ主演を経た今の女優業に対する思いを聞いた。ありのままの素顔をさらけ出した
ダウン症の書家として知られる金澤翔子さん。翔子さんは2024年12月、地元の東京・大田区の商店街にみずからが接客スタッフを務めるカフェをオープンしました。そんな記事を目にし、都内に出たついでに行ってみました。入口力強い文字で大きく名前が入ってます笑顔の翔子さんのイラストにほっこり午後のティータイムでスイーツおいしい店内は明るく、接客の方も優しくいごごちよかったです。あいにく、翔子さんは不在、残念でした。2階は画廊たくさんの作品が飾られています。N
【初出し記事】今まで20年のブログの中で、手持ちの資料の中から、何度か投稿する事のが常となっていましたが、現在データの復旧を兼ねて、資料を再度見直している中で、初めて投稿する記事が見つかります。それらも、徐々に時間を見つけて投稿していきます。1966年舟木さんはデビュー3周年を迎えました。舟木さん21歳。この年のNHK大河ドラマ「源義経」では平敦盛役で出演し、日活映画「哀愁の夜」「「友を送る歌」が封切り公開されます。6月4日はデビュー3周年記念パーティーが東京ヒルトンホテルで行わ
平清盛の落胤説は根強いですが、歴史としては、事実である可能性は、まず、ないです。しかし、文学の世界では、むしろ常識っていうか、デフォルトになってる。このギャップが、面白いところとゆうか、怖いところですね。要は、物語を作るときに、「清盛が普通に忠盛の息子なのと、天皇の落胤なのと、どっちが面白い?」って聞かれたら、そりゃ誰だって「落胤でいきましょう!」ってことになるでしょ。だから文学作品の世界では、どれ見ても清盛は落胤ってことになっちゃうんです、歴史書でなければ考証なんかする義務はないし。実
NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」を毎週見てますか-!戦国時代を「豊臣秀吉」と「豊臣秀長」が兄弟で手を取り合って立身出世して、天下統一事業を成し遂げていくというのが基本的なお話ですね。やはり戦国時代ならではの戦いのシーンが多いですね〜戦いの中心には、「お城」が出てくることが多いですし、戦いを起こす中心人物が居城しているお城も紹介されています。ということで、ドラマで登場するお城を、今まで掲載してきたブログから貼り付けていきたいと思います。本日は、「織田信長」が「天下布武」
タレントの井上咲楽さんが、日本テレビ系『上田と女が吠える夜』に出演。かつて住んでいた賃貸物件で起きた「戦慄の不幸連続」と、そこからの脱出劇を明かし、スタジオを騒然とさせました。芸能界きっての「幸運の女神」アンミカさんも警告した、その驚愕の内容とは?■半年で起きた「地獄の三連発」井上さんがかつて住んでいたその家では、入居からわずか半年の間に、信じられないような不幸が立て続けに起こりました。カード詐欺被害:なんと2枚のカードを不正利用され、数百万円もの被害に。大やけどで車椅子生
今日こそは、大河ドラマ「べらぼう」の感想をゆっくり書こうと思っていたんですが、、、【べらぼう】唐丸が復活し壮絶な身の上話に「辛すぎる」の声|東スポWEB俳優の横浜流星が主演を務めるNHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」の第18回「歌麿よ、...www.tokyo-sports.co.jp結局、他のお題になってしまいました。今日、書かないとこのままボツになりそうなので簡単に。昨日は、ついに唐丸の正体が明らかに
大河ドラマ「豊臣兄弟!」で、トータス松本さんが荒木村重を演じるというので、気になって荒木村重の人物像を追ってみました。岐阜・信濃の国に生まれたそうで、その後大阪・池田の池田勝正の家臣となるも、三好氏に寝返り、30代で池田氏を掌握もうこの時点で、かなりな下克上な人なんだよね。それで三好に取り入ってたのに、織田信長に気に入られて織田家の元へ。そこからひたすら織田信長のために功績をあげてたんだけど、何故か突然、信長に反旗を翻して、秀吉らの忠告も聞かず抗戦モードへ突入。村重
2026年大河ドラマ『豊臣兄弟!』2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」番組情報-NHK2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」のリリース情報をお届けします。www.nhk.jpこんなことで記事を書きたくはなかったんですがねぇ。主人公の幼馴染で主人公をひそかに慕う直(なお)役に起用されていた永野芽郁さんの降板が発表されました。おいおい、どうするんだよ!このところの大河ドラマは6月ごろにクランクインし、取材会が行われます。『光る君へ』や『べらぼう』のときみたいに大規模ロケでクランクイン予
昨年の今日は、NHKで放送されたプロジェクトXの一話である『約束の春~三陸鉄道復旧への苦闘~』の感想と、😹おやじの転職遍歴と得意に関して書いていました。テレビに夢中😹おばさんが元気だった頃に、過去のNHK大河ドラマを観るためにNHKプラスを月極で契約していた。😹おやじも歴史番組やプロジェクトXを観ていた。その中の一話の感想を書いていたのが元記事です。『約束の春~三陸鉄道復旧への苦闘~』NHKは潤沢な資金で画期的な放送にも力を入れている。古くは、AMのステレオ放送、近年では高画質放
中国では軍師を形容するとき、「不勝衣ブションイ」と言います。衣に堪えぬ。着物の重さに負けてしまいそうなくらい華奢な、ってことです。そこまでひ弱だと日常生活にも支障がありそうだけど、黒田長政をかばいきれるのか?「今孔明」と称される竹中半兵衛重治が本格的に登場しました。見た目は不勝衣的美人。しかし、中身は『三国志抄諸葛亮伝』に憧れて自分から三顧の礼を要求するトンチキ野郎!いいねぇ。実に菅田将暉だよ!前世は『鎌倉殿の13人』の源義経。佐竹征伐で、「砦の後方から崖を登ればいい。俺の郎党
鵜沼城で大沢次郎左衛門が礫打ちの的を掛けていたのはサルスベリの木ですかね。樹皮が剥がれ易くて猿でも登れないから「猿滑り」です。猿兄弟が滑って落っこちるという暗示?調略が成功しようがしまいが、信長にとってはどっちでもよかったんでしょう。木下兄弟が失敗して処刑されてもかまわない、美濃に不和の種を蒔ければ十分、くらいのつもりだったけど、小一郎は大沢次郎左衛門を連れ帰りました。主人公補正は常識を超えるね!信長は黒母衣衆(くろほろしゅう。信長の直属部隊)に命じ、大沢の従者の荷に毒を塗った苦無(くな
😳池松壮亮さんの演技にゾクッとしました大河ドラマの「豊臣兄弟」が始まりました。1回目を観てみたら、アニメから始まりすごく斬新なんだけど、ちょっとわざとらしいところもあって、正直なところ今年は観るのはやめよかなとか言って思ったのです。でもね、それを全部吹っ飛ばしてしまったのが秀吉役の池松壮亮さんの演技です。この人、演技力が凄いってよく言われますが私的にはよくわかりませんでした。でも、ドラマを見ていて、明るい中に残酷な心が見えるような演技をされてすごくゾクッとしました。豊臣秀吉は凄く残酷で