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こんにちは!あいかわらず、ジャンクPCが大好きな「与太郎」です。皆さんは、ショップの隅っこで「動作未確認」「バッテリー膨張」というラベルを貼られた、ボロボロのMacを見てワクワクしませんか?先日、MacBookPro2012(13インチ)を手に入れたばかりの私ですが……また、運命的な出会いをしてしまいました。(前回の記事です)『【検証】Mid2012Mac×4Kモニター!LinuxMintで挑む「超解像度」の限界』こんにちは!ガジェットを愛し、ジャンク大好き、それに手を
みなさん、こんにちは!相変わらず、ジャンクPC大好きな「与太郎」です。はじめに:中古ショップで運命の出会い先日、近所の中古ショップをパトロールしていた時のことです。棚の隅で私の目を釘付けにしたのは、驚くほど綺麗なMacBookProMid2012。「訳あり品8,000円」のプライスカード。スペックを確認すると、なんとCPUはCorei72.9GHz、メモリ8GB、HDD750GB。充放電回数は183回と、年式を考えれば一度はバッテリー交換されているであろう健康優良児
drawthingsでこの動画の後半部分(初音ミクの全身が出ている2秒)をM1Macminiメモリ16GBで行ったら、3時間10分ほど掛かりました(macOS26)ところがM5Macは想像以上に、生成AI性能が凄いらしいです。以下の動画が参考になります。この動画の6分35秒あたりから、drawthingsの生成速度について説明されています。それによると、M5MacBookProはM1MAXより3.5倍も速い!こちらの動画ではM4Proより1.