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こんにちは!あいかわらず、ジャンクPCが大好きな「与太郎」です。皆さんは、ショップの隅っこで「動作未確認」「バッテリー膨張」というラベルを貼られた、ボロボロのMacを見てワクワクしませんか?先日、MacBookPro2012(13インチ)を手に入れたばかりの私ですが……また、運命的な出会いをしてしまいました。(前回の記事です)『【検証】Mid2012Mac×4Kモニター!LinuxMintで挑む「超解像度」の限界』こんにちは!ガジェットを愛し、ジャンク大好き、それに手を
こんにちは!相も変わらず、MacBookPro2015へインストールしたUbuntu26.04を飽きもせずいじくりまわしている、どうしようもないPCオタクの与太郎です。最近、AIサービスに課金している方々の間で、「ローカルでAI環境を作って、仕事にもプライベートにもフル活用してみた!」という話題がじわじわと増えてきていますよね。そこで今回は……「スペック的に厳しい、というか、正直ムリかもしれないが、MacBookPro2015にインストールしたUbuntu26.04上
こんにちは!ガジェットを愛し、ジャンク大好き、それに手を入れて最高のコスパとパフォーマンスを追求する「与太郎」です。はじめに前回の記事では、10年以上前の名機「MacBookProMid2012」にLinuxMintをインストールし、現代でも通用する快速マシンへと変貌させる様子をお届けしました。手元にあるのは、デスクトップPC及びDELL15の外部モニターとして使用している28インチの広大な4Kモニター(3840x2160)。そして、2012年製のMacBookP
みなさん、こんにちは!相変わらず、ジャンクPC大好きな「与太郎」です。はじめに:中古ショップで運命の出会い先日、近所の中古ショップをパトロールしていた時のことです。棚の隅で私の目を釘付けにしたのは、驚くほど綺麗なMacBookProMid2012。「訳あり品8,000円」のプライスカード。スペックを確認すると、なんとCPUはCorei72.9GHz、メモリ8GB、HDD750GB。充放電回数は183回と、年式を考えれば一度はバッテリー交換されているであろう健康優良児
drawthingsでこの動画の後半部分(初音ミクの全身が出ている2秒)をM1Macminiメモリ16GBで行ったら、3時間10分ほど掛かりました(macOS26)ところがM5Macは想像以上に、生成AI性能が凄いらしいです。以下の動画が参考になります。この動画の6分35秒あたりから、drawthingsの生成速度について説明されています。それによると、M5MacBookProはM1MAXより3.5倍も速い!こちらの動画ではM4Proより1.
こんにちは!与太郎です。いつもブログを覗きに来てくれて、本当にありがとうございます。皆さんの温かい応援のおかげで、今日も楽しくキーボードを叩けています!実は先日、愛用し、多額の資金を注ぎ込んできた「自慢の超高性能デスクトップPC」を、思い切って手放しました。「えっ、あの16コア32スレッドの化け物マシンを!?簡易水冷もRTX4070tiSUPERも積んでたのに!?」なんて驚きの声が聞こえてきそうですね(笑)。確かにあのマシンは、まるでサーキットを走るF1マシンのような爆速スペック
どうも!大阪のMacオタクです!今回はジャンクのMacBookProLate2013を購入しました!いやぁ、、、これが16GBメモリでサックサクなPCなんです!!!!ストレージも251GBもあってとても快適に使えるんです。これでお値段『13,580円』送料込み!安すぎる!!!!!!!!!!!!!!15GBのファイルを開くにも3分で開けるんです。とてつもないです。。。ということでこのパソコンの中に「OpenCoreLegacyPa
今回はMacBookPro201715インチモデルを入手したので今でも使えるのか検証していきたいと思います。目次スペック購入経緯なぜ今更intelMac?使用感おすすめできる人・できない人まとめ目次を開くスペック簡単にスペックを解説しますCPU:intelCorei73.1Ghz(7920HQ)GPU:RadeonPro560IntelHDGraphics630(内蔵)RAM:16GBストレージ:16GB2133MHzLPDDR3