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早いものですね、LMDE6をインストールしてからもう二年も経ってしまいました、過去ログを読み返してみますと、抗ガン剤治療で体調が崩れ始めた頃でした。しかし、Debian系をメインにしている極楽はぜは、そんなことにメゲずに早速インストール、簡単メモも作成しました。是非、見てやってください。LinuxMintのホームにこんな解説がありました。「LMDEは「LinuxMintDebianEdition」の略です。LMDEの目標は、Ubuntuが消滅した場合に同じユーザー
Win11の着せ替えを楽しんでいたら、いつの間にかアップデート版がリリースされていました。実は最近まで、このQ4OSはドイツで開発されているとばかり思っていましたが、最近の資料によりますと、「Q4OSは2014年に国際プロジェクトとして発足し、近年は開発の中心はプラハに移っています。現在、開発センターはチェコ共和国のプラハにあります」。となっていました。大きな勘違いでした。そんなことをブツクサ言いながらインストール、経過を簡単メモにしました。お暇なときにぜひどうぞ。Q4O
手元にある一年ほど前に作成しておいたUSBを、作りかえることにしました。世界中から安心・安全と言われているtailsですが、八ヶ月も前に作成したものなので、バージョンアップ版が出たところで再作成と相成りました。このツールが役に立つことの無いように祈りながら、一本のtails-USBを作成、簡単メモも作成してみましたので、見てやってください。ホームサイトにこんな解説がありました。「どこでも安全なコンピュータTailsを使用するには、コンピューターをシャットダウンし、Window
もう出ていました。ライブCDの部屋さんのMXが。メジャーなリナックスを日本語版にしてもらえれば、昨今のWin10の後釜探しにも参戦できるかもしれませんね。そんなことを妄想しながら一気にインストールしてみました。そんなインストール体験記ですので、お時間のあるときにこっそりと見てやってください。ホームサイトにこんな解説が載っていました。「MXLinux–Xfceは、私たちが最初にリリースしたバージョンです。高速で低リソースでありながら、魅力的でユーザーフレンドリーな中堅デ
「全てのディストリビューションの母」と呼ばれているDebianが、とうとう新バージョンをリリースしました。となれば、じっとしていられないのが極楽はぜです。システムの使用形態によっては、旧バージョンから新バージョンへのアップグレードも考えられますが、アチコチに同じものをインストールしている極楽はぜは、エイヤーと新規インストールに突進しました。さて、結果はどうなったのでしょう。いつもの簡単メモをご覧ください。Debian13trixieのリリースノートにこんな説明がありました。
先日3300円で買ったasusC214MAに引き続き、FujitsuARROWSTabQ509VEにもMXLinuxを入れてみました。MLComputersで5500円で購入。広告にはストレージ64GBとありますが買ってきた個体は128GBでした。が、個体差かもしれません。MicroSDで増設可能なのでさしたる問題ではありません。https://t.co/H3EyaaN4Sdpic.twitter.com/o0O29wPq6C—MLCOMPUTERSアキバ(@GMlpc2j