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早いものですね、LMDE6をインストールしてからもう二年も経ってしまいました、過去ログを読み返してみますと、抗ガン剤治療で体調が崩れ始めた頃でした。しかし、Debian系をメインにしている極楽はぜは、そんなことにメゲずに早速インストール、簡単メモも作成しました。是非、見てやってください。LinuxMintのホームにこんな解説がありました。「LMDEは「LinuxMintDebianEdition」の略です。LMDEの目標は、Ubuntuが消滅した場合に同じユーザー
さて、Win10のサポート終了が段々近づいて来ていますが、皆様の対策はどんなものですか。Win11マシンを新規購入、アップグレード、無理やりアップグレード、Win11風マシンを手当等。極楽はぜは、システム要件を満たしていないマシンを、無理やりバージョンアップさせて使用しています。得意技ですね。今回もこの対策の一方法です。早速やってみて、簡単メモも作りました。どうぞご期待ください。ホームサイトに簡単な説明がありました。「AnduinOSは、開発者がWindowsからLinuxに
とうとう、Win10のサポートが終了してしまいましたが、皆様の対応状況はいかがですか。極楽はぜは全く普段と変わりなく、軽量リナックスで遊んでいる今日この頃です。システム要件を満たしていないPCも無理やりアップデートしてしまいましたので、左うちわ状態です。そんな中、WindowsとmacOSの代替品になるZorinOSがアップデートしました。そんなことなので、早速インストール、簡単メモも作成しました。お暇なときに是非どうぞ。ホームページにはこんなことが書いてありました。「Zo
いつの間にか新版が出ていました。DistroWatchばかり見ているので、全然気が付きませんでした。ゴメン。さて、今回もオーディオ装置を何も持ち合わせていない、ミニマリストの極楽はぜのインストール体験記です。何も参考にはならないと思いますが、簡単メモを見てやってください。KonaLinuxの特徴についてこんな解説がありました。1.高機能な汎用デスクトップ環境xfce,mate,cinnamon,gnome,kdeなど複数のデスクトップエディションがあります2.
とうとうやりました。いつも見ていてアーとかウーとか言っているdistrowatch.comで、CachyOSが世界第1位になりました。そして、まだ、上昇途中です。残念なことに極楽はぜの現用マシンMXLinuxは二倍近い差をつけられ第三位です。そんな大物を黙って見過ごすわけには行きません。早速インストールしてみることにしました。簡単メモも作成しましたので、是非見てやってください。CachyOSのメリットが紹介されています。「ArchLinux上に構築されたディストリビューション
MXLinuxFluxbox23.6についても、再度インストールしてみます。基本的に、Xfceとデスクトップ環境が違う以外はかなり似ています。当たり前ですが(笑)。・インストールでは、はじめにF2で言語を日本語にします。ウィンドウのタイトルバーの文字化けがあるので、後で修正が必要です。ここは、Xfceと比べて劣る部分です。とりあえずインストールをします。途中、キーボードがusとjpになっているので、jpJapaneseだけに変更します。そして、Defaultusernameとuse
もう、8回目のアップデートになるそうです。これは、ドイツのQ4OSチームが開発したDebian12ベースの軽量・高速なディストリビューションですが、ダウンロードしようとすると相変わらず寄付を要求されます。なかなか台所が苦しそうですね。とは言ってもまだ一度も寄付をしてことはありませんが。そんなことをブツクサ言いながらインストール、経過を簡単メモにしました。お暇なときにぜひどうぞ。Q4OSのサイトにこんな解説がありました。「DebianLinuxをベースにした、高速で使
もう出ていました。ライブCDの部屋さんのMXが。メジャーなリナックスを日本語版にしてもらえれば、昨今のWin10の後釜探しにも参戦できるかもしれませんね。そんなことを妄想しながら一気にインストールしてみました。そんなインストール体験記ですので、お時間のあるときにこっそりと見てやってください。ホームサイトにこんな解説が載っていました。「MXLinux–Xfceは、私たちが最初にリリースしたバージョンです。高速で低リソースでありながら、魅力的でユーザーフレンドリーな中堅デ
時々覗いている「ライブCDの部屋」さんで、シンプルさが売りのBasixのDebian版がdebian13ベースにバージョンアップしていました。本家Debianがまだバージョンアップしていないのに早いですね。となれば、早速手を出してしまうのが極楽はぜです。インストールし、簡単メモも作成していますので、ぜひ最後までご覧ください。ライブCDの部屋さんがこう書かれていました。「Basixdeは「シンプルイズベスト」を標榜しています。アプリケーションは最小限にとどめ、ユーザ
いつものルーチンワーク、常用マシンのMXLinuxがバージョンアップしていました。極楽はぜは、フル版は少し重いと文句を言いながら、このミニマル版を愛用しています。新たに新規インストールしなくてもいいと言われても、新バージョンを見るとジッとしていられない極楽はぜは、またもや、エイッと新規インストールしてしまいました。そんなことなので、お時間のあるときに見てやってください。SourceForgeにこんな解説がありました。「これは個人的なリスピンであり、MXLinuxでは公式にサポート
ようやく、Debian13ベースのPeppermintOSが登場したと思ったら、もう、日本語版が出ていました。「ライブCDの部屋」さんの作です。これは、必要なものだけがプリインストールされたお馴染みのシンプルPeppermintOSです。インストール結果はどうなったのでしょうか。結果を簡単メモに仕上げてみましたので、お時間のある時に是非どうぞ。ホームページに書いてありました、「PeppermintOSは、システムを動かすのに必要なコアパッケージ以外は、ほとんど何もインスト
半年ぶりにZorinOSにアタックしてみましたが、あのLite版はその後どうなったのでしょうか。ホームサイトを覗いてみましたら、大きな変化はないようでした。それではと重い腰を上げながら、久し振りにインストールをしてみることにしました。さて、結果はどうなったのでしょう。いつものダラダラとした簡単メモをご覧ください。ホームサイトでは、相変わらずこんな解説から始まっています。「ZorinOSは、コンピューターをより高速、強力、安全、かつプライバシーを尊重するように設計された、Wind
押し入れに積んであるオールドマシンへあれこれインストールするのが趣味の極楽はぜが、最高に便利だと思っているツールがこれ、「Ventoy」です。少し前までは、机の上にUSBスティックが散乱していたのですが、今はスッキリ、数本のUSBしかありません。どうしたのでしょう。今回はその答えに直接迫っていきます。結果はいつもの簡単メモに認めましたので、お暇なときにどうぞ。Ventoyについて、ホームページにこんな説明がありました。「Ventoyは、起動可能なUSBドライブを作成するオープン