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2024年12月にグラフィックボードが故障したので代理店のアスクに修理を出したら、完了まで47日掛かりました。保証期間内だったので、送料以外の費用は掛かりませんでした。修理申し込みから完了までの流れを記録しました!※修理が完了したため、記事を投稿し直しました。初回投稿日時:2024年12月05日(木)18時32分26秒今回故障した物はMSIRTX3060VENTUS2X12GOCサポートは株式会社アスクです。初めてアスクの修理サポートを
MSI製ノートPCを購入したら、まず最初にやっておきたい初期設定とメンテナンス項目をまとめました。これらを済ませておくことで、安定したパフォーマンスとトラブル回避につながります。👇こちらの記事もあわせてチェック!!👇【Tips】MSIゲーミングノートパソコンの性能を少しでも引き上げる方法【2025年版】自分でMSIノートパソコンの増設作業をする時の注意点とおすすめツール【2025年版】自分でMSIゲーミングノートパソコンのメモリ増設をする方法まとめ✅①MicrosoftStore
🔥Cyborg-15-B2RWFKG-7850JP―ゲームも編集も快適なハイスペックノートPCCore7×RTX5060×144Hzディスプレイという鉄板構成を備えたMSIの最新ゲーミングノートPC。ゲーム用途はもちろん、SNS運用・動画編集・画像編集など、日常のクリエイティブ作業にもぴったりな万能モデルです。🎮ゲーミング性能をしっかり抑えた安心スペックCPUにはIntelCore7240H(10コア16スレッド)を搭載。GPUはNVIDIAGeForc
MSIノートPCを購入してセットアップが終わったあと、すぐにゲームをインストールしてプレイしたくなる気持ちはよくわかります。ですが、各種設定を整えてからの方が、より安定した高性能を引き出すことができます。今回は、細かすぎる設定ではなく、効果が見込めるポイントに絞って紹介します。👇こちらの記事もあわせてチェック!!👇【Tips】MSIノートパソコンを買ったらまずやること&F3リカバリーの方法|2025年版【2025年版】自分でMSIノートパソコンの増設作業をする時の注意点とおすすめツ
🛠【2025年版】MSICyborg14の裏ブタを開けてメモリ増設する方法MSIのゲーミングノートPC「Cyborg14」のメモリ増設手順について解説します。今回も海外のYouTube動画で丁寧に分解・交換手順を紹介しているものがあり、それを参考に流れをまとめました。詳しく見たい方は、動画をチェックしてみてください。📌Cyborg14シリーズの特徴本体の一部が半透明になっているのが特徴。完全な透明ではないのでちょっと中途半端な感じがするが、ほかには無い特徴ともいえる。GP
CYBORG15:未来を切り拓くゲーミングの相棒2025年3月にMSIから登場した「Cyborg15A13VFK-1054JP」は、その名の通りサイバーパンクなデザインと、高いパフォーマンスが融合したゲーミングノートPCです。ゲームの世界に深く没入したいゲーマーはもちろん、スタイリッシュなデバイスを求める方々にとって、まさに未来を体験できる一台と言えるでしょう。今回は、この「Cyborg15」がなぜ今、注目されているのか、その魅力と実力を徹底解説していきます。主な特徴:未来的な
「どこでもゲームがしたい」「でも性能も妥協したくない」──そんなニーズに応えるのが、MSIのポータブルゲーミングPC「Claw」シリーズ。現行モデルの中から、用途・予算・性能に応じた“芯の選択肢”をまとめました。✅最上位モデルClaw8シリーズCPUにCoreultra7258Vを搭載し、32GBのメモリと内蔵GPUとしては高性能なArc140VGPUを搭載しているのが大きな特徴。GPUドライバの最適化が進んでいるかどうかが気になるところだが、ベンチマーク上はポータブル
RyzenZ2Extremeを搭載し、注目を集めるMSIのポータブルゲーミングPC「ClawA8」。今回は、ストリートファイター6(以下スト6)のトレーニングモード(トレモ)において、どれだけ快適に動作するかを検証しました。■MSICenterMによるパフォーマンス設定ClawA8では、MSICenterMを使って3つのモードでパフォーマンスを調整可能:AIエンジン:アプリに応じて自動調整。静音性は高いが最大性能には届かない。耐久性:省電力重視。性能は大きく抑えられる
🛠【2025年版】MSICyborg15の裏ブタを開けてメモリ増設する方法MSIのゲーミングノートPC「Cyborg15」のメモリ増設手順について解説します。今回も海外のYouTube動画で丁寧に分解・交換手順を紹介しているものがあり、それを参考に流れをまとめました。詳しく見たい方は、動画をチェックしてみてください。📌Cyborg15シリーズの特徴本体の一部が半透明になっているのが特徴。完全な透明ではないのでちょっと中途半端な感じがするが、ほかには無い特徴ともいえる。GP
Cyborg-15-B13WGKG-0762JP|Corei7+RTX5070+32GBメモリ搭載のハイスペックゲーミングノートMSIのCyborg-15-B13WGKG-0762JPは、Corei7+RTX5070+32GBメモリという圧倒的なハイスペック構成を誇るゲーミングノートPC。深刻なメモリ不足が続く中、32GB(16GB×2)搭載モデルは非常に貴重な存在です。オススメポイントCorei7+RTX5070搭載:最新ゲームも快適にプレイ可能32GBメモリ:動画編集や
先日からの続きでPC建造の記録です。今回のクラマスQUBE500はATXサイズのミニタワーですが、ほぼキューブ型と言っていいくらい背の高さが低いです。コレが原因であとあとのケーブルレイアウトやファン配置で頭を悩ませることになりますwこのケース、詳しい組み立てはwebで見てねと言うことで、別途スマホやタブレットもってないとかなり大変です。手順に従って、ガシガシ組んでいきます。ベースとなるのはマザボ取付面、ここに各パネルとパーツをくっつけていきます。マザボ本体。MSIのX
価格comで上位キープ中の大人気機種ドスパラ「マグネイトIM」はスペック良し、デザイン良し、価格良しの素敵マシン。ディスプレイは別売り。自分の好きなサイズをお好きにどうぞという売り方も大好き。あとは「OSなし」を選べるのも素晴らしい。今使っているデバイスからそのまま移動する場合OSは要らないので助かります。Officeなんかもそのまま移行してもバックアップ→復元でもインターネット認証で使えるようになるのでこういう気配りは嬉しい。さて、開けていきましょう。シンプルな梱包。確かに開け