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久しぶりの千葉の稲毛市です。2年と2ヶ月前、私の重粒子線治療はここから始まりました。千葉市にホテルを借り、電車の車窓に頬杖着いて昨日見た同じ景色を追いかけながら、辿り着いた稲毛駅。このQST病院は、重粒子線治療のみに特化していて、放射線治療終了後は、経過観察のみ行い、抗癌剤をはじめ全ての処置は一切行わず、その後はQST病院を紹介してくれた病院に差し戻し、医療行為を任かせます。因みに私の場合は、順天堂大学病院の紹介を携え、重粒子線治療を受ける事が叶いました。さて、
今日は寒い。担当医の都合で一週間延びての検査になった。この一週間が意外に重かった。何となく、鳩尾のあたりに違和感があり、早く検査をと願っていたからだ。片道約二時間かけての、移動はそれだけでも、この身には堪える。やっと辿り着いた。この駅に立つと何故か心が騒ぎ落ち着かない。採血結果を待つ事三十分。採血の結果次第で、造影剤使用が可能か否かを決定される。それは、もし腎臓に異変があれば、造影剤は使用出来ず、CT検査は中止となる可能性があるからだ。無事
2月17日は、「ガチャの日」。1965年(昭和40年)のこの日、ガチャを日本初導入した、株式会社ペニイが創立最近はケアマネなどの当たり外れを、介護ガチャと呼ぶとか🤦♀️昨日は、地域のご高齢者の依頼で移動介助し、脳梗塞後の定期MRI検査へ👩🦽丸山たかのり『ゴキブリ相談。脳梗塞の疑いも、MRIクリニックで迅速に!』11月6日は、「アパート記念日」。1910年(明治43年)のこの日、東