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え〜!ちょっとショックです。打ち込みの手間が省けるので、MIDIデータを販売しているサイトから『MIDI定額』サービスと言うのを利用していたのですが・・・ヤマハミュージックデータショップ(YAMAHAMUSICDATASHOP)「ヤマハミュージックデータショップ」ではMIDIデータとレジスト、対応楽譜データをダウンロード販売しています。1曲216円から購入可能で、全曲データを無料試聴できます。対応楽譜とともに電子ピアノ、エレクトーンなどの楽器演奏・練習に、またDTMや作曲にもぜ
手段はなんでもよいのでLTCからMaxにタイムコードを取り込む手段を考えていたところ、X上でDOREMiDiMTC-20LTC-MIDITimecodeSyncを知りました。求めている性能があるのか確認するため、ひとつ購入してみました。メーカ公式サイト:DOREMiDiMTC-20LTC-MIDITimecodeSynchttps://www.doremidi.cn/h-pd-82.htmlABOUTUSDOREMiDiDOREMiDiwasfounde
SONICAKEPOCKETMASTERのためのUSBコントローラーを自作しました。まだプロトタイプですが、一応可動しました。やたー!心臓部はArduinoLeonardoとUSBHostShieldの中国製Cloneです。ArduinoLeonardoは秋月で3,560円、USBHostShieldはamazonで1,700円くらいケースは秋月で売ってるタカチのMB9-6-13(確か1個900円前後)を横に並べてネジで固定したものスイッチは1個70円の品番PS21B
現在、私がFMシンセサイザーでアレンジしたGAMEIMPACT学園の曲が、YouTubeライブ番組「ゲームセンターインパクト」のオープニングBGMで流れております。GAMEIMPACT日本一小さいソフト開発(ハビットソフト)&レトロゲームイベントの企画・運営をしているゲームインパクトです。イベント前の宣伝やオリジナルソフトの紹介がメイン。ショート動画は毎日1本以上は更新!更にライブ配信を平日夜9時〜に配信中!物理的に出来ない日以外は最新情報やゲーム実況をやっています。ゲーム実況は、実機
X68000メインのブログとしては、今週のブログはこの話題一択でしょう!え、このブログはX68000の名を冠しているくせにX68000のネタが最近少なすぎ?…そ、それはですね、ウチのX68000がそれだけ安定稼働しているってことですよ!(笑)どじゃーん!私は1980,1990年代当時、Oh!X(Oh!MZも)を読んでいなかったので、当時読んでおられた方ほどの感動はなかったかもしれないのですが、凄いボリュームの本と付録のネメシス'90改に感動しました。早速遊んでみましょう!「あれっ、本
こんにちはでやんす。先日、メルカリで購入したRJMのMasterMindMIDIFootControllerが届いたでやんす。ジャジャーン!(o⌒∇⌒o)で繋いでみることに・・・ジャーン相変わらず、配線は汚いでやんす。o(〃^▽^〃)oあははっ♪接続したのはBOSSのIR-200とTCELECTRONICのPLETHORAX5でやんす。BOSS/IR-200Amp&IRCabinetボスIR200キャビネットIRペダル【PTNB】楽天市
昨日は、シュンとなって作業をあまり進めなかったので、今日はきっちりドラムに取り掛かろうと、BFD3のプリセットを選択。パワーのあるセットを選びました。音は気に入ったのですが、studiooneのキーマップに選択したドラムキットがないため、どのキーがどの音か分からず、使い勝手が非常に悪い。BFD3のキーマップをstudiooneに取り込みたい。で、検索しかし、書き出すことができない模様。思うようにいかないもんですな。「しょうがない、コピペでもするか」と右クリッ
『Proteus2000』は1998年に発売されたE-MUの音源モジュールです。従来のProteusシリーズより、はるかにハイスペックな音源モジュールに当時憧れました。発音数は128もあって32チャンネルマルチティンバー。更に音源を追加拡張できる仕様になっていて、追加音色の基盤を内部のスロットに4枚も刺せるようになっていたのです。1Uラックマウントサイズでありながら1994年に発売された『RolandJV-1080』のような、音色を追加拡張してオールジャンルに対応できるE-MU最高峰
いやまただいぶご無沙汰になってしまいました。ということで、前回記事の追記から。ZOOMMS50G+のMIDIコントロールの件ですが、ファームウェアアップで正式にMIDI対応、ということで記事のFSB周りの記述がなくても動くようになりました。ですので、以前作成したスイッチャーでもパッチチェンジができました。さて、今回の内容ですが、タイトルのSY55というのは、1990年代のヤマハのシンセサイザーで、TG55はその1Uラック音源ということになります。ライブの予定が来年4月に決まり、