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※これは過去投稿を改訂したものです。〜唸れ、必殺の拳!!其の弐〜ディフェンダーズとしての決戦の後、ダニーはひたすら自警活動に勤しんでいた。また、コリーンはふとしたきっかけから自らの出自に思いを巡らすことに。そして、ダニーと同郷の士であるダヴォスがニューヨークに現れる。再び何回かで観ました。やはり前シーズンは個人的には駄作。そして、本シーズンは全体的な感想としてはやっぱり「かなり面白かった」って感じです。本シーズンは余分な脂身を切り落としまくってやっとこさ食べ頃になった感じで、前
ヤフオクでジャンクPCパーツを落札しました!マザーボード・電源・筐体一式が3,500円でGET✨こんにちは、俺的ジャンカーです!先日、ヤフオクを徘徊していたら、めっちゃ良さげなジャンクセットを発見。即決で落札して、無事届いたので今日はその報告です!落札内容-落札価格:3,500円(送料無料!)-商品:マザーボード、電源ユニット、筐体、他一式落札画面はこちら↓(スクショ撮りました)出品者さんが書いていた内容まとめ出品者は「先月までWindows10で普通に使っていたPCで
よし!気が付いたら一ヶ月も放置してしまったが、今月もHasbroPulseのファンストリームで新作マーベルレジェンドの発表があったので備忘録的に振り返っていくぞ!さて、まずは7月25日に公開を控えたマーベル・シネマティック・ユニバース最新作「ファンタスティック・フォー:ファースト・ステップ」から!ファンタスティック・フォーのメンバー4人+αの発表!リードは差し替えパーツで腕をぐねぐね伸ばして遊べる仕様。ペドロ・パスカル顔もいい!ヒューマントーチはフレイム・オ
俺たちのデアデビルが、帰ってきたぞぉぉぉぉおおお!!!!!!!皆さん、こんにちはニョロボンですついに先日『デアデビル/ボーン・アゲイン』のシーズン1が最終回を迎えたということで、早速ドラマを振り返りながら感想を語っていこうと思いますよ※以下、ネタバレ注意⚠️ドラマを観始める前までは、「デアデビルならきっと大丈夫!」とは思いつつ、正直なところ今のMCUが作るデアデビルに一抹の不安を感じていたのですが…そんなものは杞憂でしたねしっかり期待以上の出来で、MCUドラマの中でもトップクラスに
アース1610…それは「アルティメット・ユニバース」と呼ばれるマーベル・マルチバースのひとつである。メタ的な話をしてしまえば、現実世界(アース1218)での2000年、長期化・煩雑化してしまったマーベル作品タイトルの新規読者層獲得を狙ったリブート企画によって誕生した世界。そのためキャラクターたちの設定や個性は微妙に当世風にリファインされていたりする。アース1610の大きな特徴として、有名どころではマイルス・モラレスのスパイダーマンが誕生したのがこのアース1610であるし、
※ネタバレあり。エターナルズを久しぶりに見た。本作がMCU映画内で低調な評価であったことは知っている。しかし、そのような評判を呼んでしまったのは本作がつまらないからというわけではない。評価が芳しくなかった理由は、本作がMCUの他作品と大幅に作風が異なるという点だ。MCUは超人を題材としつつもその内面に切り込む「人間ドラマ」に焦点が当たり評価を獲得してきた。では、本作はどうか。本作にも重厚な「ドラマ」はある。しかし、主役となる「エターナルズ」のメンバーは「人間」ではない。この点が本作
そういえばもう1本の映画まだ書いてませんでした、先月29日に観たのはマーベルヒーローでも最古参の人気コミックだというファンタスティック・フォーシリーズの最新作!実写映画化でも大ヒット高評価連発!という感じには至らず、若干不遇感のあったタイトルでしたが、この度天下のMCUにて、鳴り物入りで4度目のリブーストを迎えました。※当ブログの映画感想系記事は、基本的にモロネタバレは避ける方針ですが、感想上必要な範囲内で物語の核心に触れたり触れなかったりしますので、その辺ご了承の上お読みくださいませ。
2025年、映画館での映画鑑賞4本目がファンタスティック4とはなかなかにファンタスティック!以前にもお話ししましたが、NABE-SANがマーベル映画に興味を持ったきっかけはX-MENだったため、2000年以降のマーベル映画たち=スパイダーマン、デアデビル、ブレイドや、勿論ファンタスティック4も『ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]』『ファンタスティック・フォー:銀河の危機』の2本はレンタルして何回か鑑賞しています。でも2015年のリブート版『ファンタスティック・
映画レビュー#73ワーナーよりもディズニーの方が嫌いな諸君、ごきげんようWelcometomyblog!MCU、終わっちゃうね。アイアンマンしか観たことありませんけど。シリーズリセットということで、なんかまた新しく作り直すらしいですね。DCみたいな感じ?知らんけど。まあ、独占配信ばっかで手をつけにくいやつだったし、今度やるファンタスティックフォーもよく分からんし。よくわかりませんが良いんじゃないすか?それはともかく、今回レビューする映画は、問題作です。あ、でも白雪
映画レビュー#76事故っても超人化したくない諸君、ごきげんようWelcometomyblog!ファンタスティックフォーのファーストステップってさ、日本では賛否両論真っ二つだってね。っていうかさ、今の日本の映画界は鬼滅ブームだからさ、誰も青い服着た気狂いの映画なんか観に行かないんじゃね?よほどの映画好きじゃないといかんて。映画経験あるやつがワーストとか言ってるからな…ま、時間があったら観に行くつもりです。メガロポリスみたいに貯金はたいて行くほど期待してませんし。でも僕って
スパイダーマンのいろんな映画を息子と毎日観てます。それでふとMCU版(新しいシリーズ)に登場するMJ(松潤ヒロイン)がこれまでと随分イメチェンしたなーと思いまして。で、ちょっと調べてわかったのが、イメチェンとかじゃなくてそもそも別のMJだということ😀呼び名こそ新旧オマージュなのか「MJ」で統一されてはいるものの、【旧】メリー・ジェーン【新】ミシェル・ジョーンズで別人😀MCU版はてっきり旧作の焼き直しなのかと思っていたのでびっくりしました🫢🫢
『アイズ・オブ・ワカンダ』観ました。全4話のミニシリーズのアニメです。続き物なので、ネタバレを含みます。EYEとは監視役、またはスパイのこと。ワカンダの秘密部隊ハトゥット・ゼラゼ(英訳ウォー・ドッグ)にまつわる物語です。1話目は『ライオンの根城へ』。紀元前13世紀、クレタ島。ワカンダの元ドーラ・ミラージュの戦士・ノニは、その一匹狼の資質を買われ、秘密の任務を受けて、潜入していました。任務とは、かつての親衛隊ンカティが、ワカンダの技術やヴィブラ