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日本や海外で働きながら100%完全オンラインで取得できる!英国経営学学士課程&オーストラリアMBAプログラム紹介今日は、日本や海外でお仕事をしながら進められる「イギリス経営学学士課程」と「オーストラリアMBA課程」についてご紹介します!海外大学のオンライン学位取得に興味のある方は、ぜひ今回の記事をチェックしてみてくださいね。🎓イギリス経営学学士課程UniversityofHertfordshire(ハートフォードシャー大学)@PSBア
ニュージーランドオークランドに来ています。南半球なので冬の終わり、春の訪れの季節🌷ニュージーランド最大の都市ですが人が多すぎることもなく、自然豊かでとても気に入りました。商業施設に入っているお店もニュージーランド発のブランドが多く楽しいです(でも何も買わない私)昨晩、夫に息子から電話がありオークランドに来ていることを話すと「酒井宏樹が居るところ」と教えてくれました。サッカー日本代表だった酒井宏樹さん。現在36才ドイツとか海外でプレーしていた酒井さんは現在はオークランドFCのキャプテ
60歳が挑戦する中小企業診断士/法政の登録養成課程の学生生活写真19月に山形の工場見学で記念写真(出所)JUN撮影5月でとうとう60歳になってしまった「JUN」です。よろしくお願いします。中小企業診断士を目指す受験生の皆さま、難関の1次試験の発表も終わり、「残した科目をパスするために来年に向け再始動された方」「10月25日の2次試験に向け各予備校の模試を受けまくる方」「登録養成課程に舵を切り出願準備する方」などそれぞれ取り組まれていらっしゃる頃だと思います。私は、昨年
こんにちは、GURIです。中小企業診断士試験1次試験も終わって、2次試験に向けて追い込みをかけている人も多いかと思います。中小企業診断士になるには、じつは2次試験合格だけでなく、第2の道があるんです。GURIが以前のブログで書いた記事がありますので、よろしければ↓の記事を御覧ください。意外と知られていない中小企業養成課程についてご紹介しますその道のひとつである中小企業診断士養成課程機関の一つ法政大学専門職大学院イノベーション・マネジメント研究科(通称M特)に今年は3名の女性学生が通
こんにちは、ニュージーランド留学エージェント+移住相談のNZNです先日のブログ記事「IT職で永住権を目指すなら、オークランドのAIS【MasterofIT】がお勧め!」に続き、今日は、「ビジネス職でニュージーランド移住を考えている方に、今いちばん現実的でおすすめな留学ルート」についてお話しします。繰り返しになりますが、当社提携の政府イミグレーションアドバイザーが移住の足掛かりとしてもっともお勧めしているのが、“マスター(修士課程)留学”です。以前のブログでもご紹介した通り、20
最近、テレビをほとんど見なくなりました。ニュースはスマートフォンで確認し、ドラマや映画は配信サービスで好きな時間に楽しむ。気がつけば、テレビのリモコンに触る機会すら減っています。周囲を見渡しても、同じような人は少なくありません。特に50代以降のビジネスパーソンには、その傾向を感じます。私が修了した大学院には、テレビ局に勤める先輩がいます。雑談の中で、その先輩はこんなことを話してくれました。「広告収入だけでは厳しい。新しい事業をどう作るかが最大の課題なんだ」地方テレビ局を取り巻く環境
今日はこんな動画を投稿しました。旧形式のTOEFL(120点満点)で、Listening=22だとしたら、100を取るのは至難の業でした。Speakingの限界を考えると、おそらくR28,L22,W28,S22=合計100となるのでしょうけれど、新形式では上のスコアを換算するとR5.5,L5.0,W5.5S4.0で合計20(÷4)=5.0ともちろん、100にあたるスコアになります。が、この新形式の5.0という値と、旧形式の100という値との「体
こんにちは。ともじです。大学院に通い始めて9か月。講義・レポート・実習に追われながら、年末年始は修士論文に溺れる未来が見えています。夫はそんな私を静かに見守る日々。そんなある日、思いました。「……夫、どう思ってるんだろう?」そもそも大学院へ行ってみたら?と背中を押してくれたのは夫。なのに、肝心の「夫の本音」を聞いたことがなかった!ということで、ランチをごちそうするという賄賂(?)を渡しつつ、本人にインタビューしてきました。妻の大学院生活の裏側にある「夫のリアル」、どうぞゆるり
今日はこんな音声配信をしました。過去問をやると出題者が求めている能力が身につくか-しけんや英語塾チャンネル|stand.fm#留学#英語学習#TOEFL#MBA#ロースクール#大学院留学#交換留学#医学部編入#大学受験#高校受験#中学受験#英会話stand.fmTOEFLを中心に、MBAやロースクール、大学院留学、学部留学、交換留学などを目指す方の指導を、30年以上続けてきました。今日は、連休明けということもあり、少し気を引き締める意味も込めて、ある
写真1(出所)JUN撮影先週の「ひい」さんに続き、今週の担当はりんご好きな「JUN」です。よろしくお願いします。中小企業診断士試験受験生の皆さま、ちょうど「残り46日の1次試験の追い込み」「昨年1次試験にパスして10月の2次試験に向け勉強中」などそれぞれ準備されていらっしゃると思います。私は5月に60歳になりました。年齢を考えると早く確実に診断士として歩み出したかったので、登録養成課程を選びました。皆さまそれぞれの理由でご決断されると思いますが、選択肢として「登録養成課程」さらに「法
こんばんは、ふくともです。2回目の投稿になります。10月4日は、法政大学登録養成課程(M特)の第1回入学試験です。出願された方は、いよいよですね。今年度の入試はあと3回あり、第2回の出願期間は11月4日〜11日です。第3回以降の出願は、二次試験の結果を見てから出願も可能です。募集要項はこちら→https://www.im.i.hosei.ac.jp/admissions/application/一次試験に合格された皆さんの中には、二次試験を経て診断士になるか、養成課程に進むか、迷っている
今日は授業の中のレクチャーでこんな英語が出てきました。Theremightnotbemanyareaswherethetreecouldspreadinto.ほとんどの受験生は聞いているときにはスルーするでしょうけれど、スルーしない受験生もいていいかな、とは思いまして、ちょっと注意を払えるように書いておきます。(決して—いつものように—大それたことではありません)これは多分、Speakerがmanyareaswhere…と言ったんだけど、なんか最後にintoと言
Speakingsectionの後半のパートはTakeanInterviewです。文字通りinterviewになります(が、相手は画面の向こうにいるAIのおじさんかおばさんです)。realisticにしたかったのでしょうけれど、全くそんな感じはありません。従来通り、留守電に録音するのと変わりません。逆に、こっちが喋ってないのに、うんうん、と相槌を打ってくれるので、多少興ざめな感じは否めません。問題としては「テーマ」が一つあります。例えばサークル活動、など。これについて4つの質問がなさ
今回はひいが春学期の日々を振り返りたいと思います。現在は夏休み中で、8月前半は集中講義や春学期の課題をこなし、後半は忙しくなる前に会っておきたい人に会ったり、プロジェクトなど大学院絡みの作業もしながら過ごしています。4月〜7月の春学期は、6月上旬までの前半期間は、月曜から土曜までM特(中小企業診断士登録養成課程)の必修科目が詰まっていました。M特の必修科目は1〜5限に設定され、曜日によっては4限までの日もありますし、春学期後半期間は必修科目の設定のない日も出てきます。時間として