ブログ記事5,063件
時差投稿で、第二子の体外受精〜妊娠期の出来事、思ったこと、考えたことを綴っています。12月21日妊婦31w4D②切迫早産で20週〜入院中前回記事にかいた、みんなが山形を楽しんでる間私は…楽しみにしていたM-1グランプリ2025を観ていた今回は時間がたっぷりあるから15:00〜敗者復活戦から観ていたよー!途中、友達も同じ病院に今入院中なので会って話したりしてて観てない時もあったけど。寝転がって、お菓子食べて…ひたすら何もせずにテレビ観て贅沢な時間〜キングオ
プロフィールとコンビの結成柴田英嗣は1975年7月15日生まれで、2026年時点で51歳です。静岡県清水市(現・静岡市清水区)出身で、身長は167 cm、血液型はB型です。標準語に加えて静岡弁(駿河方言)を使用します。東海大学工業高等学校を卒業し、スクールJCA第3期生として芸能界に入りました。高校時代はサッカー選抜に選ばれ、チームメイトに元日本代表田中誠がいました。ボクシングで体を鍛え、2006年と2012年にレーシック手術を受けて視力を0.01から1.5に回復しました。1994年にスク
「ロブスターを食べている時のプリンセス」って、結局どういう意味なんだろうM-1のたくろうの決勝ネタ、あとからじわじわ思い出してしまう言葉、多くないですか。私の場合、完全にこれでした。「まるでロブスターを食べている時のプリンセスだな」聞いた瞬間、「え、今なんて?」ってなったのに、なぜか笑ってしまって。でも正直、意味はよく分からない。なのに、ずっと引っかかってる。この一言、前後の流れも含めて見ると、余計にじわじわ来るんですよね。「いや『行きたがってる』は、ニュアンスがだいぶ、
どうも、『当たらなければどうという事はない!』というものにガンガン当たりまくっている危機回避能力0未婚者です。M-1グランプリに『バレンシアの香る風』というトリオで出場してきました。初日のAブロック。こんなに早い出場は初めてでした。初日は必ず満席、の伝統通りお客様はやはりすし詰め満員御礼でした。結果は合格!ありがとうございます!2026年、プロ芸人初の合格という称号を戴きました。お笑いナタリー様にも取り上げて頂き感謝です。これからどんどん関係者面して1回戦を見に行きまくろうと思いま