ブログ記事15,023件
嘘だろV系ロックバンド/キズが本日、突如一部活動休止を発表しました記載されてる通り、同じタイミングでZeppツアーも解禁されております。「一部」活動休止という表現もどうにも解釈出来、非常に混乱する難しいリリースに感じますキズは8月5日に1stLASTALBUMの名をを冠した『極楽より極上の雨』をリリース予定ただこのアルバムは昨年10月/今年3月と2度の発売延期が発表されるなど、近年聞いたことないレベルの難産となっておりました今思えば「1stLASTALBUM」なんてネーミング
MillenniumEve2025で、LUNASEAはもちろん、GLAYを体感して数カ月が過ぎました。最前で聴いたTERUの声は味わい深いものでした。そんなGLAYのTERUさんの歌が聴けるチャンスを見つけて、すんなりチケットが取れたので参加してみました東京ガーデンシアターへLIVEatHOMEvol9TERUさんが歌うと、どんな歌もGLAYっぽくて良い!昭和の歌…というテーマで繰り広げられましたが、全然古くない…TERU色に染まり新しく聞こえる!やはりボーカルのチカラはスゴ
書籍『もっと知りたいテキーラの教科書』発売記念!LUNASEAINORANさん登壇決定。テキーラ「カサ・ティエラ・コブリザ」を楽しみながら、テキーラの魅力を知る出版記念トークイベント8月3日(月)代官山蔦屋書店にて開催!⬇️⬇️https://tequilajournal.jp/cm_post_topics/20260721/書籍『もっと知りたいテキーラの教科書』発売記念企画。LUNASEAINORANさん登壇決定!テキーラ「カサ・ティエラ・コブリザ」を楽しみながら、テキ
気がつけば…もう3月ですね?3月と言えばお別れの季節でもあります🌸卒業や退職や転勤やちょっぴり淋しいですね?お別れする際はケツに一発ぶちかましたれ🥊これが獣宴流だぜ‼️(ニヤッ)そうそう【ねるねるねるね】が1986年に発売されてから40周年を迎えたそうです。このCM懐かしいですよね?小学生の頃はよく友達らがこのCMの真似をしてましたがw…実は俺…《テーテッテレー》食べたことがないんです😱こういう系のお菓子の味って人工的過ぎる感じがして苦手なので多分買わなかったような気がします😅皆さんは
LUNASEAのROSIERが世間で盛り上がっておりますが。30年以上の時が過ぎてもなお、凄まじい影響力を持つバンドですなぁ。LUNASEA恐るべし。その「ROSIER」のわずか3年後にそれぞれがソロ活動を始めたLUNASEA。その中で、天を衝くが如く突出した業績を残したのはボーカルのRYUICHI氏でした。河村隆一名義でソロ活動を行なった1997年当時、あらゆる賛否両論を巻き起こしながらも、人々に強烈な印象を与えたのです…。(その時自分はこの世に生を受けていないので、リアルには
そんなこんなでtakですラウパも終わり、気がつけば誕生日も過ぎました48歳干支5周目に突入そうこうしてるうちに来年になってそうやそんな毎日ですが、最近自身に大きな変化が訪れました今日はそれについて書いてみたいと思います音楽聴かなくなりました厳密に言うと日常的には聴かなくなりましたいつの間にか、ですあれだけ音楽に塗れていた私なのに自分で驚きましたなんでなのだろう、と今日は思い当たる事を綴ってみたいと思います①仕事のストレスと音楽が相性悪いひとことで言うならば音楽の事考え
厳しいですV系ロックバンド/LUNASEAのギタリスト、INORANの映り込んだ集合写真が物議を醸しだしてます写真はコチラ投稿したのは皆さんよくご存知の青年革命家ゆたぼん久しく話題に事欠いておりましたが、先日自身のバイク事故を受けての見舞金騒動でプチ話題に元不登校YouTuberゆたぼん、バイク事故入院で“見舞金”振込募集が物議の一方「別人級」二重整形報告に驚愕|週刊女性PRIMEバイク事故で入院中の元不登校YouTuber・ゆたぼんが12月11日にXを更新。1円の見舞金がとある
こんにちは先日夫と東京旅行に行ってきました今日から3部作(?)にわけて東京観光ブログしますのでご覧くだされば嬉しいです行きはもちろんLCCで成田空港まで羽田?行けるわけねえじゃん?あそこは金持ちしか利用できないってばあちゃんが言ってたからさ(嘘)てな訳で桃に乗ってサクッと到着成田スカイライナーも慣れて快適〜いつもホテルは大体上野にとってて(帰りもスカイライナーで成田だから楽なの)移動のこの時間もワクワクして楽しいおぢとおばホテルに荷物を置き…東京の満員電車に乗り…まずは腹ご
HappyBirthdayJ2025年8月12日(火)渋谷SpotifyO-EAST■J2025BIRTHDAYLIVE-MYWAY-〈F.C.Pyro.会員限定〉PYROさんからのお花こちらもPYROさんから〈セットリスト〉全15曲※カッコ内は発売年です。※赤文字は最新ALBUMからの披露を意味します。・TIMEBOMB(2025)・RiotGirl(2025)・PYROMANIA(1997)・SuperHigh(2002)・S
お疲れ様です。今回はLUNASEAの10thアルバム「CROSS」をレビューしていきます。2019年末にリリースされたアルバムということは、令和に入って初のアルバムということでもありますね。オリジナルアルバムの中では2026年3月現在、LUNASEAの最新アルバムとなります。しかしながら、この後LUNASEAは邦楽史に名を刻んだアルバム「MOTHER」と「STYLE」のセルフカバーアルバムをリリースし、ライブも多く行なって駆け抜けるので決して止まったわけではありません。果たして
お疲れ様です。今回はLUNASEAの9thアルバム「LUV」をレビューしていこうと思います。前作から4年後となる2017年にリリースされたアルバムです。2017年は各メンバーがソロ活動を始めた1997年から20周年となる年でありソロ活動を中心としつつも、武道館公演やフェス出演などLUNASEAとしての活動も同時に行なっていました。そんな各メンバーのソロ活動が行なわれた年の最後にLUNASEAとしてのオリジナルアルバムが発表されたのです。ちなみに2017年と言えば自分がヴィジュア
こんにちは^^お越しくださいまして有難うございます(○v艸v*).+゚*SoloistTable*ひとり晩酌に全力投球飲兵衛40代独身女による、ごはん=おつまみの記録ですふるさと納税の返礼品の豚バラブロック(約4㎏の塊、生!)が届きました。大好きな美豚ちゃん❤ドデカイ塊を前にテンションなんですが「4㎏ってこんなか・・・・・・」自らの腹を見て、溜息が出ました。;`;:゙;`(;゚;ж;゚;)ブッ小分
今日も日中は比較的暖かくて、上着はいらない位の気温でした。ただ昨日に引き続き、風は強めで相変わらずの花粉量だったみたいですね。僕はブタクサや稲系の花粉なんですが、その辺の花粉量は今年はどうなんでしょうね??ちょっと前ですが、LUNASEAのドラマーだった真矢さんが亡くなってしまいました。中学生の頃から良く聞いて居り、ニュースで虚報を知って、最近また楽曲を良く聞いております。今もこのブログを書きながら聴いております。個人的には日本のベストバンドは、やっぱりブルーハーツなんで
東海林ママが、一番こちらの気持ちを分かってくれていたように思います。そしてその願いを叶えてくれた。LUNASEAーーーーこのバンドの名をこれまでどれだけ叫んできましたか?RYUICHIでも、SUGIZOでも、INORANでもJでも真矢でもなく「LUNASEA」という名をです。終幕でバラバラになったあのときから、それまでよりずっと大切で特別になったこの名前は、バンドというよりまるで一人の人物の名であるように感じられます。出演者の皆様が、ステージでLUNASEAやSLAVEのことに触
「皆様、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします!!」お疲れ様です。新年1目はLUNASEAの2ndアルバム「IMAGE」をレビューしていきたいと思います。多くのバンドキッズを虜にした前作「LUNASEA」リリース後は複数の公演をソールドアウトさせ更なる人気を集めたLUNASEA、翌年1992年には現在も続くファンクラブ「SLAVE」を発足させて、遂にメジャーデビューします。メジャーデビュー作となる今作、果たしてどのような世界が広がっているのでしょうか!アルバ
Jさんとはご縁が無いのか。そう思うほどに色々振り落とされているが、じゃあお前は行かないのかと問われれば行くよね。2025年9月6日(土)HMV&BOOKSSHIBUYA5Fイベントスペース■J自伝「MYWAY」発売記念スペシャルトーク&サイン会↑こーんな平積みで用意されたJ自伝。どんどん積み上げられ最終的に120冊かな。第一部が始まる前の時点でそれくらいはあった。増田さんが普通に店内を歩いていた。本の感想を一言でも伝えたら良かった⋯トーク時間は30分弱。会場の中か
「今はノートPCで編集をしているのですが、その前に家族共用で使っていたパソコンが古くなりすぎた為に処分することになりそうです。いつ処分されてもいいようにそのパソコンに入れていた洋楽を総てUSBに移したのですが、懐かしい曲ばかりでしたね。」お疲れ様です。今回はLUNASEAの終幕前の楽曲の中で、アルバムに未収録の楽曲達をレビューしていこうという回でございます。LUNASEAのシングル史では表題曲をキャッチーなメロディを大きく前に出した楽曲だったり、バンドキッズを魅了した王道ロックナンバー
「1月、もう半ばですよ。GLAYの会報が先日届き、間も無くラルクの会報が届くのですが、このシーズンに届く会報達が学生時代最後に受け取る会報となります。(LUNASEAは不定期なのでわからない)ひぇぇぇ〜」お疲れ様です。今回はLUNASEAの3rdアルバム「EDEN」をレビューします。前作からおよそ1年後にリリースされた今作、LUNASEAはアルバムでメジャーデビューを果たしたので、1993年にリリースした新曲「BELIEVE」はバンド初となるシングルとなりました。その3ヶ月後にリリー
秦野駅秦野駅へLUNASEAの駅メロを聴きに行って参りました。(2025年11月28日(金)より運用開始)秦野を訪れたのは恐らく20年ぶりくらいで、昔に河村隆一さんのLIVEで二回程来たかなという記憶です。秦野たばこ祭に行かれなかったので、気持ち的にはリベンジの意味も込めて来ました。秦野に向かう町並みを車内から眺めているだけでグッと来た。行ってみたかった『肉のしんき亭』さんにも行ってみました。お店は閉まっているものの、真矢さんを想いながらここに来られた喜びを感じました。本
お疲れ様です。本日はLUNASEAの8thアルバム「AWILL」のレビューしていこうと思います。本日より、REBOOT後のLUNASEAのレビューです。2000年に終幕して時間が止まりそれからのLUNASEA。それから7年経ち2007年、LUNASEAは再集結して1度きりのライブを東京ドームで行いました。その際は『再結成』については誰も口出ししなかったということで、本当に1度限り、(黒夢はその一度限りのライブを行ってついに『解散』したために)SLAVEさんは嬉しさと不安の間で揺れ
今回は現時点ではLUNASEAのアルバムレビュー最終回。LUNASEAのREBBOTした2010年から2025年までのアルバム未収録曲を総レビューしていこうと思います。アルバム「AWILL」こそ半分が既出曲という割合というREBBOT後の歴史総まとめという感じがしましたが、その後のアルバムは先行シングルは1枚のみにしたアルバム重視の方向性に舵を切り、半ば音楽界にてオリジナルアルバムのベストアルバム化が加速していく実態の中で、LUNASEAはアルバムのオリジナリティを更に強調させてき
「遂に2025年最後の日がやって参りました。皆様今年はどんな1年でしたでしょうか。自分は卒論・就職・単位が重なり長く重かった1年でした。しかし、挫けずに今此処に居て生きている。それだけでも今年を超えれたという点は大きいです。来年は本当に良いお年を迎えたいですね。」お疲れ様です。学生時代最後の大晦日です。今回から大学の卒業に掛けて自分に多大な影響を与えたLUNASEAのアルバムレビューを遂にやっていこうと思います。GLAY、ラルク、黒夢と共に中2の頃に出会いその世界観に魅了され結果今の自分
2026年3月12日平日にもかかわらず多くの人達が有明アリーナに集った。そして、私も平日ながら強引に休みを取りこの地へやってきました。忖度は無しでこの日のライブレポートをやらせてもらいます(^^♪最寄りの新豊洲駅から歩いて約10分やはり、黒服が多い(笑)3月も中旬だというのに結構寒い・・・有明アリーナの会場のキャパは15,000人との事ですが、おそらくほぼ満員のキャパが集まっていたことだろう。会場に到着したものの、長蛇の列まず会場への
過去に閉じ込めた筈の思い出がこちらを見ている。GACKTさんの音楽活動を追いかける日々はもう終わったのだと言い聞かせそこに絶望的な苦しみがあったことを鮮明に覚えているから安易な気持ちでは触れられない。人間は、私は、そんなに強くない。穏やかに生きていける今があるなら、敢えてパンドラの匣を開けたくはない。GACKTさんのソロ活動を含め、何年経ってもMALICEMIZERを越えるものはなく唯一無二と崇める気持ちに一切の曇りはないがそれに纏わる全てが日常的に触れたいものではなくなる程の重
2025年8月12日発売■J『MYWAY-J自伝-』https://www.rittor-music.co.jp/product/detail/3125343006/MYWAY-J自伝-大好評につき、緊急重版決定!唯一無二の存在まで上り詰めたJが、その半生を語り尽くす初の本格自伝2025年11月8日、9日に幕張メッセで開催する主催ロック・フェス『LUNATICFEST.2025』に出演するラインナップの豪華さでも話...www.rittor-music.co.jpJ『MYW
DrummerShinya,forever56yearsoldwasfartooyoungWeprayforyoursoultorestinpeaceLUNASEALunaSea-IforYou<1998年>※深田恭子主演、フジテレビ系テレビドラマ『神様、もう少しだけ』の主題歌として大ヒットした、切なくも壮大なバラード・ナンバーは、SUGIZO・作曲の美しい旋律とストリングス、ザラついたギターの対比が印象的で、愛の普遍性を
「今日は2月14日バレンタインデーですね。チョコ買って壁観ながら頬張ろうと思います。」今回はLUNASEAの7thアルバム「LUNACY」をリリースします。前作から2年ぶりのリリースとなる今作、1999年は通称"嵐を呼んだ"ライブ「NEVERSOLDOUT」やGLAYとの対バン「ミレイブ」などを開催し活動を展開しつつも、新曲のリリースはありませんでした。しかし、その水面下では今作の長期に渡るレコーディングが行われていたのです。そして2000年に入り、LUNASEAはシングル2枚
泥沼of泥沼混迷の続くSIAMSHADEですが、沈黙を貫いていたgtDAITAさんから先日とうとう声明が発表されましたハッシュタグの#siamshade#guitarからして強い意志を感じますここまでの経緯は以下の記事をご覧下さい『SIAMSHADE/DAITAさん訴訟提起を考える』驚きましたV系ロックバンド、SIAMSHADEの栄喜、KAZUMA、NATCHIN、淳士さんがDAITAさんを訴訟提起していた事が分かりました2016年に完…ameblo.jp『SIAM