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XJAPANファンになってから、私は幾つかの疑問を持ち続けてきました。その1つが、何故人気絶頂だった1990年代に世界進出を断念してしまったのか?再結成後、アルバムを出せないのも同じ理由ではないのか?という疑問です。答えは出ませんが、その足掛かりを記事にしました。ネイティブによるToshlへの称賛井上ジョーさんはロサンゼルスで生まれ育ち、母語は英語です。日本語の他にポルトガル語・スペイン語・北京語を話し、フランス語・イタリア語・ルーマニア語・タガログ語も習得中だそうで
当日ご参加できないが、観てみたいと思われる方は、配信チケットを是非ご購入下さい。WelcomeToThekyo-house(≧▽≦)Vol.185特別編〜TheVoicelesstruth,TributetoTAIJIvol.10~※有観客イベント(同時ライブ配信あり)■2025/7/5(土)■目黒THELIVESTATIONlivestation.co.jp/(03-3444-3464)■OPEN/15:25・演奏STAR
最近購入したCDの全曲レビューをしてみたいと思います。SLY「SLY」リリース日1994年先日伊藤政則さんと二井原実、石原慎一郎の対談を聞き、このSLYの話に興味を持ったので購入してみました。当時、VOWWOWに夢中だったので、VOWWOWと比較して買うまでもないと思い、見送っていました。日本のハードロック/ヘヴィメタル界の重鎮たちが集結して結成されたスーパーグループの1stアルバム。先日の対談で、元々は石原慎一郎さんがソロアルバムの制作をしており、ゲストで二
1986年──LOUDNESSが世界に挑んだあの年。その熱と衝動は、今も音の奥に息づいている。今回レビューしたのは、シングル『LETITGO』に収録された3曲。それぞれが異なる“表情”を持ちながら、LOUDNESSというバンドの核を映し出している。「LetItGo」──疾走するリフと攻撃性。まさに“突き抜ける”衝動。「Farewell」──静寂と余韻が織りなすインストゥルメンタル。記憶の深層に触れるような一曲。「DarkDesire」──闇と狂気が交錯する、もうひとつのLOU
こちらは6/211日目のB'z編です。ガチャガチャ編(追記あり)イエモン編はこちら『B'zUNITE#02ガチャガチャ編』B'zPresentsUNITE#026/21Day1行ってきました!ライブレポはまた後日に。なんかいろいろありすぎてご存知の方もいると思いますが、療…ameblo.jp『B'zUNITE#02Day1イエモン編ライブレポ』こちらはイエモン編です!B'z編はまた後日。セトリ・レポあり!2025.6.21(土)Kアリーナ開場15:30開演17:0
2025年6月21日土曜日(横浜晴れ最高30.5度最低22.9度)私は憔悴して猫背で内股だった。人は憔悴して脱力した時、猫背で内股になるらしい。・・え?まだこれからB'z見れるの?「見れるよ。松本はいないけどな」◾️1曲目FMP全く知らないイントロが始まる。一音目から、明らかにパワーの違うドラムが鳴っている。ズルいよめちゃくちゃカッコいいよ!シェーンのドラム!別にアニーのドラムを否定しているわけじゃない。彼には彼の特性がある。ただ、「パワー」「鳴り」において、シ