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今、NikonZfとレンズ一式を査定中です。カメラ屋さんにGFX100RFを受け取りに来たところ。NikonZfは、大のお気に入りカメラであり、贔屓のNikonのカメラでもあり、それはそれは楽しませていただきました。Zfは、待ちに待ったNikonDfのミラーレス版。しかも性能はピカイチ。デザインも理想系でした。レンズもZマウントを全て手放します。今後は、SNAPを楽しむ体制を取ります。そうなれば、重い、大きいは御法度ですので、軽くて小さいことが重要となります。レンズ交換式
1998年の春に海外赴任を終えた僕は、珍しくも手持ち資金に余裕があったことから、帰国早々に新品のライカR7と交換レンズ3本(バリオエルマーR28-70mmF3.5-4.5、ズミクロンR50mmF2、バリオエルマーR80-200mmF4)を購入した。ライカR7はミノルタXDであり、性能には定評がある。それにライカの一眼レフというところがM型のレンジファインダーと違って、側からは真面目に写真に取り組んでいると見られるだろうというスケベ心もあった。僕は喜び勇んでR7を手に真岡鉄道、秩父鉄道、大井
妻の提案で田無神社へ初詣。LeicaQ343田無神社と言いつつ、いきなり食事の写真です。田無駅に着いたのがお昼時でして、ランチに立ち寄ったのが武蔵野食堂。パスタランチに究極のマルゲリータを追加。雰囲気も良く、パスタもマルゲリータも満点。調べてみると同じ系列の様々なお店が田無駅近くにいくつかあるようで、どれも良さそうです。田無に来ることがあれば、また、この系列のお店を訪れたいですね。田無神社も駅近くで直ぐに到着。五龍神を祀った神社ですので、辰年はきっと凄い参拝客の数だったはず
最近、撮影目的の撮影に行ってないので、写真を撮るのはスマホといつも持ち歩いてるLEICAD-LUX8。そこで気になるのがD-LUX8に付けてるグリップ。とても持ちやすくはなるんですが、シンプルなD-LUX8がちょっと仰々しくなっちゃいます。ある日、机の中でサムレストを発見しました。M10用だったかなんのカメラ用だったかすっかり忘れてしまいましたが、試しにD-LUX8に付けてみたらすこぶる具合がいい。ただ専用ではないので、背面上部にある二つのファンクションボタ
LEICAAPO-VARIO-ELMARITR70-180mmf2.8今は無きライカR用のLEICAAPO-VARIO-ELMARITR70-180mmf2.8レンズ構成は10群13枚です。私が所有する中でも10本に入るお宝レンズです。(笑)さて、写りの方ですがSONYα7RlllAPO-VARIO-ELMARITR70-180mmf2.8SONYα7RlllAPO-VARIO-ELMARITR70-180mmf2.8SO
ついに。あの憧れのLEICAを買ってしまいましたーーーっ。来週から香港の料理教室もあったり、日本からも生徒さんたちが一緒にいったり。高島屋のディスプレイの仕事、年末からはフードの展示会出展のため東京出張やあとは雑誌のスタイリングとカメラの出番が多い。近頃は携帯ばかりで撮っているのでこれはカメラをちゃんとしなくては、、、と思った次第です。ライカの何がいいって、色味と風合い。早速、このカメラの機能を使って撮ってみました。↑VividNatural↓ライカで
LightLensLabM50mmf/2Rigid(師匠の写真を借用)LightLensLabM50mmf/2Rigidは、LEITZ社の銘玉SUMMCRON50mmf21st固定鏡胴後期を周氏が復刻したもので、レンズ構成はオリジナルと同じく6群7枚です。それを私の師匠が入手したということですので、見に行くことに^^本日は、作例はありません。機材ネタなので、興味の無い方はスルーしてください。さてさて、たんに見に行くのも面白くないので、比較用
グレードアップデートです・・・?PanasonicミラーレスカメラGF・GXシリーズからの脱却です・・・ずっとずっと、GX-7mk2を使用していたせいかGXシリーズに固執してしまいGX-7mk3執着から脱却いたしました・・・性能はLUMIXDC-G99(5万円代安すぎ)が(特に動画性能)ちょっとだけ上なのにGX-7mk3の中古価格(8~10万)の方が高いのです・・・理由としては、デザインとサイズ(はねぇ)と重さです・・・初代、LUMIXDC-G99は2019年発売モ
CONTAXGPLANART*35mmf2MSこれはちょっと、珍しいレンズです。というのは、今は亡きCONTAXにGシリーズというのがありまして、レンジファインダーのAF機として話題になりました。このCONTAXGシリーズは、レンズは優秀で廉価と非常に魅力的なんですが、ボディの方の性能があまりぱっとせず、不運なカメラと言えます。これは、そのGマウント用のPLANAR35mmf2をLEICAMで使用できるように宮崎光学で改造されたレンズで、レンズ構成は5群7枚です。
ダイモと聞いて分かる方は恐らく昭和生まれの方でしょう(^O^)。まだまだパソコンなんて影も形もない昭和30年代半ば、手軽に自分の持ち物に名前を付ける道具として普及したもので、その強固な粘着性能、簡便な操作とともにボクも長年愛用したもので、それこそ鉛筆入れから傘の柄、卓球のラケットなど、ありとあらゆるものにK.MORIKAWAと打ち出したものを貼ったものでした(^^♪。昔はちょっとした文房具店でも売られていたものですが、そのうちに見かけなくなったものの、今では静かなレトロブームとし
そもそもフジのGFXへ付けたレンズの焦点距離をフルサイズ換算するにはx0.8という係数がありますつまり100㎜をGFXへ付けたらx0.8でフルサイズ80㎜相当の画角が得られますふと、寝ながら思いついたのがフルサイズ135mmへx2のテレコンを付けたらどうよ?135mmx2=270mm270x0.8でGFX用に216mm相当との計算で今日は久々のマジマンション撮影GFX100大きな三脚と電子シャッター午後の車どうりは無い時間日陰でコントラストは弱く、レンズテ
ロシア製標準レンズ対決です(^O^)。前者は4群6枚で1978~1985年に製造されたレンズというだけしか分からず、レンズ構成は知りません。また、ボクの持ってるものはコンタックスマウントですから、アダプターを介してライカに取り付けましたが、ライカマウントのものは見たことがありませんので、発売されたのかどうかも分かりません。レンズが綺麗な状態でも5000円程度なので、試しに買ってみるかという程度で買った記憶があり、実際に持ち出して撮影した記憶もありません(^^ゞ。後者は前に
コロナ禍をキッカケに昔購入したSONYのα55を引っ張り出してからα7Cを購入…暫く、自己流で勉強した後に、カメラ教室に通って以降は外出する時は勿論、最近は出張する時はSONYのα7CRを常に持ち歩いて来たアタシですが、この度故あってLeicaのD-LUX8を購入する事になりました…どうもエヂです2023年の10月にSONYのα7CRを購入し、何処に行くのも一緒だったんだけど、気付いたら、6100万画素のボディにSEL50F12GMという激重レンズという境地にまで行き着いてしまい…