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どんな人にも平等に与えられているのが、時間。24時間たてば1日という単位で区切られる。1日を365回積み重ねれば1年。366回目で年単位のカウントは更新される。それを新年と呼び、昨日までの事は全てなかったかのように新たに始められる気持ちになり誓いをたてる。というような勘違いを起こせるうちはまだまだ若い証拠。昨日まで出来ていたことが今日も出来ますようにと、今日は昨日の続きであることの奇跡に気づいてしまった今となっては、なるべく通常に過ごすように心掛けている、もりやまひとみです、
例えば、「袋縫い」「縫い方」と検索すればウジャウジャ出てくるでしょう。その得たい放題の情報の山の中から、多少の変化を比べ、見やすいのを選び、真似て縫えば袋縫いが完成する。ほんとーに便利で有難い世の中になりました。さて、その袋縫いなんですが。2枚の生地を外表に合わせ、生地端を縫い合わせ、表に返して再び生地端を縫う。その際に1度目に縫った生地端を包み込むような縫い幅で縫う。という事だと思うのですが。確かに袋縫いになると思います。ちょっと検索すれば答えがワンサカ出てくるし、言われる通り縫え
シャツやスカートやワンピース、はたまたスカーフやハンカチなどなど。端の始末の方法として、、、、、みつおり始末、と、みつまき始末、ってありよね?っていうか、聞くよね?「みつおり」も「みつまき」も同じ?だとしたら、なんで呼び名が違うの??もしかしたら方言???違います。言葉が違うって事は別物だからだよーーー!!「もりやまひとみ」と「スタッフYちゃん」は人間という同じククリではありまですが、全くの別人ですよね?そういう事です。名前が違えば別人です。別人だから名前が違う。※本名と
バレていると思うけど、私は不器用な人間です。今は、トーキョーアトリエの事で頭がいっぱいいっぱい。こういう時は色々やらないのが賢明。だって、本当にひとつの事にしか頭が回らないから。cherrybonbon洋裁店のオーサカアトリエでは、ドレーピングでのパターン作りを教えているのね。で、トーキョーアトリエでも同じように、ドレーピングでのパターン作りを教えることになるの。ドレーピングって立体裁断のことね、って言っ
スマホの出現でネットが持ち運べるようになって、つね、おひとり様の私には便利この上ないアイテムでして、引きこもろうが旅に出ようが誰とも交流せずに物知りになれるわ、何語でも対応できるわ、無敵アイテムには違いないんだけど。何かもう一つ気が利いていないところがあって、、、って思っていた矢先。最近のAIは仕事をしてくれるんだとか。ちょいとお願いすると、文句も言わず、プレゼン資料やレジュメやテキストや経費管理やメールの返信まで、私のPCに入ってる乱雑な写真や覚書などを一瞬でまとめて作って