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「真のドイツワイン」ドイツ最高峰の三大銘醸でラインガウ2大巨頭は偉大ですシュロスヨハニスベルガーMY特別デーに開けました・・伝統的にはドイツの三大ワインでラインガウでは2大巨頭の別格中の別格ワインで素晴らしい感動的な辛口、シュロスヨハニスベルクゲルブラックリースリングトロッケン2020シュロスヨハニスベルガー(シュロスヨハニスベルク)ゲルブラックリースリングトロッケン2020SchlossJohannisbergGELBLACKRiesli
今、NikonZfとレンズ一式を査定中です。カメラ屋さんにGFX100RFを受け取りに来たところ。NikonZfは、大のお気に入りカメラであり、贔屓のNikonのカメラでもあり、それはそれは楽しませていただきました。Zfは、待ちに待ったNikonDfのミラーレス版。しかも性能はピカイチ。デザインも理想系でした。レンズもZマウントを全て手放します。今後は、SNAPを楽しむ体制を取ります。そうなれば、重い、大きいは御法度ですので、軽くて小さいことが重要となります。レンズ交換式
こんばんは😊こんなに毎日ブログ書いたんいつぶりやろ・・・最近は月に2回がいいところやもんな😅今日は展示会の時間外の写真初日。搬入前に真清田神社へお参りへ。前日は雪が降ってたそうで、まだ残っていました通りで寒いわけや。でもこの冷たい空気、澄んだ空気が本当に気持ちいい😊お参りしたあとはモーニング。現地の方は
自分へのお年玉として購入したレンズをご紹介^^買っちゃったのは、これらです^^結局5本…これでも厳選したんです^^;;まず、1本目KONICAARHEXANON28mmf3.5前期レンズ構成は7群7枚金属鏡胴では、後期型ですねリアレンズキャップとフロントレンズキャップ付き2本目ですKONICAARHEXANON28mmf3.5後期レンズ構成は5群5枚ゴム巻きでは前期タイプですレンズ構成が変わりましたコストダウンですねリアレ
LEICASUMMICRONM50mmf23rdLEICASUMMICRONM50mmf23rdレンズ構成は4群6枚です。2ndまでのレンズ構成が5群6枚に対して、レンズ構成は4群6枚と変更されました。この3rdからコンピュータ設計となります。これはレンズフード外付けですが、この後継の4thは、レンズ構成変わらずでコーティングの強化とレンズフード内蔵となっています。このレンズの入手経緯ですが、KODAKのRetinaでクラカメに目覚めた私は、LEICAの写りを
LEICAAPOSUMMICRONR180mmf2今は無きライカR用のLEICAAPOSUMMICRONR180mmf2レンズ構成は6群9枚です。デカくて重いです重量は何と2500g!撮影してると手がプルプルしてきます^^;;さて、写りの方ですがSONYα7RlllAPOSUMMICRONR180mmf2SONYα7RlllAPOSUMMICRONR180mmf2SONYα7RlllAPOSUMMI
LEICASUMMILUX50mmf1.42ndLEICASUMMILUX50mmf1.42ndレンズ構成は5群7枚です。巷では、貴婦人と呼ばれており人気のレンズです。最近、LEICA社が復刻するようです。ライカズミルックスMf1.4/50mm当然のことながら、手が出る価格ではないのですが復刻に際して、最短撮影距離が0.7mと短くなっています!^^まあ、復刻の話を聞いたので、オリジナルを持ち出したわけです。(笑)さて、写りの方ですがSONYα
NHK朝の連続テレビ小説「あんぱん」が放送されている。ネットで話題になっているのが、使われているカメラだ。元々は、のぶ(今田美桜さん演)の夫、若松次郎(中島歩さん)が使っていた形見だ。それをのぶが使うようになった。今日のカメラ女子か。使われているのは、ライカⅢaであると思われる。ドラマで使われているカメラの画像を確認してみると、正面から見て丸窓二つの間に長方形の窓がある。その枠が長方形ではなく右上がへこんだような形になっているのでⅢaだと思う。いわゆるバルナ
GFX100RFを購入して以来、中判1億画素に魅了されGFX100RFばかり使用していました。その間にLeicaQ343のアップデートがあり、またLeicaLooksが2つ追加になっていました。本日は、LeicaLooksの「LeicaTeal」で王子をSNAP。LeicaQ343JR王子駅を降りて、先ずは飛鳥の小径へ。やはりLeicaを持つと撮る絵が変わります。先週、GFX100RFでここを訪れた際は、あじさいがテーマとなりました。本日のLeicaでは、主題が人とな
立花海咲といっても、誰だかわかる人は少ないかも。NHKBSで放映中のドラマ「TRUECOLORS」の主人公だ。演じているのは、倉科カナさん。その海咲が愛用しているのが、LeicaM4とCONTAXT3だ。両方ともフィルムカメラである。LeicaM4このドラマのM4は、写真の師匠である木嶋作太郎(石橋蓮司さん)からもらったものだ。LeicaM4は、第二世代のM型ライカといえる。第一世代は、M3を筆頭に、M3のファインダーを簡略化し35ミリ
今日は正月の伝統行事である「三九郎(さんくろう)」が消防団員が見守るなか、ボクが住む地区で行われました。各戸の正月飾りを持ち寄って杉などで組み上げ燃やします。火の勢いが弱まったところで、子供たちはあらかじめ公民館に集まり、米の粉を練って団子状にしたものを木の枝に差したものをその火で炙って焼きます。これを食べると1年間無病息災で暮らせるという行事で、ボクも知り合いのお孫さんから2個貰いましたので、健康で暮らせるでしょう(^-^)。LeicaM9-PElmari
この本はYoutubeで写真家・村田雄平氏が紹介していた新刊書で、撮影する際に参考になるのではないかと思い、早速買ってみました。https://www.amazon.co.jp/dp/4798639737?ref=ppx_yo2ov_dt_b_fed_asin_title確かにボクは大概レンズは21mmか28mmを使い、ヘリコイドは2mか3mに合わせたまま、絞りは光線状態によりf8かf11に固定してAEで撮影しています。この2~3mというのがボクには心地よい距離感のようで