ブログ記事8,372件
葉物野菜。高騰が続いていますネ。神様に価格を聞く度びっくします。おいら、白菜とか楽しみなんだけどなぁ・・・。ほうれん草。春菊。好きなんだけどなぁ。
Xiaomi15ultraスーパームーンモードで撮影。この機種はモード内にスーパームーンモードがありました。しかし、LeicaLeitzphone及びXiaomi17Ultraでは、20倍以上の望遠撮影時に、月を認識すると自動的にスーパームーンモードになるように(オフには出来ます。)なりました。そこで本日の月をLeicaLeitzphoneで📸撮影。どうです?どちらもAI補正が入りまくってますが、気持ち。ホント誤差レベルで、LeicaLeitzphoneの方が精細さが上がっているよ
ロシア製標準レンズ対決です(^O^)。前者は4群6枚で1978~1985年に製造されたレンズというだけしか分からず、レンズ構成は知りません。また、ボクの持ってるものはコンタックスマウントですから、アダプターを介してライカに取り付けましたが、ライカマウントのものは見たことがありませんので、発売されたのかどうかも分かりません。レンズが綺麗な状態でも5000円程度なので、試しに買ってみるかという程度で買った記憶があり、実際に持ち出して撮影した記憶もありません(^^ゞ。後者は前に
本日は、21mmの広角レンズ一本です。LeicaMEV1+Super-Elmar-MF3.4/21mmASPH.東横広場と歌舞伎町タワーをSuper-Elmar21mmで。壁の絵がクールです。広角レンズのSNAPは絵作りをイメージしながらの散策となります。ですので、たまにパチリとやる程度なので、撮影枚数は少な目となります。壁の絵がクールです。カメラを横にずらして、通りを。最近、ホストクラブが以前より多くなったと感じます。通り度にお召し物が変化していますね。歌舞伎町
コムラーの35mmにはf3.5とf2.8の2種類があり、ボクは両方とも持っています。f3.5の方は1956年、f2.8は1958年の発売で、記録によると後者は1969年まで発売されていました。レンズ構成は前者はW-Nikkor3.5cm/f3.5と同じ3群4枚のテッサータイプ、後者は4群6枚の対称形で、f2.8の方は先に御紹介したW-Tanar35mm/f2.8と同じです。余談ですがW-Komura-36mm/f1.8というレンズが1963年に発売されたそうですが、1964
LeicaMEV1をお迎えいたしました。数日前にお迎えしていたLeicaSummilux50mmを装着して、初撮りに出陣!LeicaMEV1+Summilux50mm初撮りでやって来たのは、新宿御苑。3連休初日のせいか、結構混雑していました。イベントもやっていたので、普段の休日以上。Summilux(f1.4)なので、こういう陽の当たらないところでは使い易いですが、晴天の街中では白飛びに注意です。菊花展の季節です。やはりスタバは満席。プラタナス並木が色付いてきて