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スコープドッグのバリエーションで、武装てんこ盛りという男のロマンを体現したアイテムでありながら、放送当時は冷遇されたアイテムだ。レッドショルダーカスタムは劇中の登場は僅かに2話で、動いて活躍したのは1話のみながら、赤い肩とその設定で強烈な印象を残した機体ながら、プラモはシリーズ終盤に1/35がなんとか発売されただけで、1/24キットはついに発売されなかった。ターボカスタムはTV放送終了後のOVA作品での登場もあって、やはりキット化はされず。どちらもガレージキット頼みとなったわけだ。
まいど12月にあったLARKの応募で当たった品が全部届いた12月中に届いていた物がZippo二つに灰皿にアイコス使う予定ないけどなおまけのサンプルちっくなヤツ10日に残りが届いてZippo二つ追加のアイコス使う予定ないのに応募してたのよねZippoはシリアルナンバー入り限定300個のブツ一桁は一つしかなかったなま、なんだかんだで沢山
初期版のキットに別売りのアップデートパーツの頭部のみを組みこんだ。踵の追加ブースターは可動パーツの軸径が合っておらず、そのままでは仮組もできないので、可動部なしで載せただけだ。タカラの素のスコープドッグと。ターボカスタムの方が、設定上20㎝背が高いので、1/24換算だと1㎝弱の差だが。まあ、そんなものかな。アップデートパーツの頭部の方が、幅が狭くなって、頭頂の丸みが少し強調されているのだ。昔のLARKのガレージキットと並べるとこんな感じだ。キャストパーツの