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占いという『武器』を手にあなたの未来を掴もうスージー☆テイラーですはじめましての方はスージー☆テイラーのプロフィールをご覧ください。はろ~!スージーです☆以下、最近のニュースや音声配信での露出情報ですぜひご覧ください著書「星読みで乗り越えるミッドライフ・クライシス」かくたすBOOKSさんより電子書籍をリリースしましたミッドライフ・クライシスはあなたの「星」から届くアップデート通
明日の夜ご飯は、コウケンテツレシピのジャーマンポテト。良い感じのウインナーが見つからなくてベーコン、でも大勢に影響なし。一方の私は、とうとうファスティングキット発動。こちらまた、ご報告します。必需品。シリコーン調理スプーンスモール・約長さ25cm【無印良品公式】楽天市場おすすめ本。本当はごはんを作るのが好きなのに、しんどくなった人たちへ[コウケンテツ]楽天市場2026年の読書状況さて読書の習慣、なんとか続いています。『海外生活:2025年の読書状況』今年は「
読書家の皆様は、本を購入する時は紙ですか?電子ですか?私は昔は紙媒体で購入するのが好きでしたが、引っ越しの時に大量に処分して以来、なるべく電子媒体(Kindle)で購入しています。しかし、以前から気になっていたこと。Kindleにはハイライト機能というものがあります。要はマーカーのようなもので、自分が気になったところにしるしをつけておく機能です。これはシェアもできるのですが、私はシェアせず個人の覚書として使っています。(心に残った登場人物の言葉が一番多い
長編小説(合本版を含む)が途中で止められないほど面白いと感じたのは、佐藤愛子「血脈」(全3巻)で3冊目だ。1冊目は「剣客商売」(合本一〜十六+番外編)、2冊目は「鬼平犯科帳」(合本一〜二十四)で、いずれも池波正太郎の作品だ。「血脈」の読了後に「あきない世傅金と銀」を読了したら「剣客商売」「鬼平犯科帳」を再読するつもりでいる。こうなると、新作を読む時間が取れないが、やむを得ない。本当に読みたい本というのは人生でそれほど多くないのでは、と思う。現在「血脈」は上巻を21%読了してい
あとはじめさんツインレイらしきひとと出逢う1年、2年くらい前からスピリチュアル系の本をAmazonunlimitedで読むようになったのですがその中でもお気に入りの本があとはじめさんという方の本でした。4冊くらいスピリチュアル本を出してる方なのですが、ユーモアがありわけわからん表現というか、独自の表現で文章構成されており思わず笑ってしまう文章なのです。でもけっこう内容は難しく抽象的な部分もありおもしろいけど上級者向けかもという本もあります。
本文にはPRをが含まれています。ビジネスや自己投資に役立つ情報源として注目されている経済誌「ForbesJAPAN」。最近では、人気アイドルやVTuberが表紙を飾ることもありますそんな人気の号は、発売と同時に必ず売り切れてどこにも売っていないなんてことも「コンビニで見かけないけど、どこで売ってるの?」と気になっている人も多いのでは?この記事では、実際に販売されている店舗(書店・コンビニ)から、通販や電子書籍での販売があるか調べました!書店で売ってる?✅
今日は、前回の洋書の記事でも少しご紹介しましたが、比較的読みやすく、スリリングな展開で楽しめる洋書、『TheHousemaid』シリーズをご紹介します。多読用にもおススメです♪このシリーズは、FreidaMcFaddenによる心理スリラー小説で、主人公のMillieが家政婦として働く中で遭遇する数々の謎と、予測不能なストーリーが特徴です。まるで「家政婦は見た!」シリーズのような展開(少し古いかもしれませんが、学生の皆さん分かりますか?笑)。雇い主の家族が抱える秘密に驚き、ミリー自身の
11月の繁忙期が一段落して、のんびりした時期になった。陽射しはまだ強く、家の中に居るより、外でひなたぼっこしている方が温かい。家の軒先で昼寝をしている人をよく見る。秋の夜長だが、寝るにはちょうど良い気候で、夜もよく眠れる。バスンドラパークに行った。ベンチに座っていたら、しょいかごに蜜柑を積んだ女性が声を掛けて来た。蜜柑はうちにたくさんあるので、要らない、と言った。その人も籠を降ろして、しばらく休んで、蜜柑を食べていた。皮をむいた蜜柑を少し私にくれた。小さいけど、甘かった。行きすがりのネ
こんにちは。のいえです。電子書籍の絵本を制作しています。電子書籍の絵本で驚きや楽しさを届けたい!新しさのある電子絵本を作るべくあれこれ考えながら、会社に行ったり、子供を育てたりしています。1作目の絵本を無料で配信しています。AmazonKindle/楽天Kobo今日はおすすめのKindle絵本をご紹介します。『にらめっこ絵本にらめっこ鬼さんあっぷっぷ』ほんごうあこ著こちらの絵本です。KindleUnlimitedで読めますこの絵本には、子供
『あの本読みました?』で村上龍を読みたいならオススメの本、と紹介されていた『希望の国のエクソダス』。読み始めてまずびっくりしたのが、この小説が書かれたのが1998年〜2000年にかけてということ。何がびっくりって、まさに『今』な出来事だから。98年〜00年ってこんなことわかってた?村上龍さんは未来予知の能力があるのか??と思うくらい、小説の中に出てくる事件というか社会問題がまさに今の問題のような気がしてゾクゾクしました。希望の国のエクソダス(村上龍電子本製作所)Amaz
40年以上前の大学生のとき岩波文庫版「易経」を読んだが、難しくて読了まで辿り着かなかったことが頭の中に引っかかっていた。今朝の書籍広告に子ども向けの易経の本が載った。広告には「易経の初学者や大人も読める」と書かれていた。買ってみようかと広告をよく見ると、3部作で1冊2千円弱もして3冊で6千円弱。ここまで高いと買えないなぁと思いながら、アマゾンで内容が良くて1冊本を探してみたら、良さそうな本を見つけた。帯広告には「百冊の自己啓発本を読むより、一冊の易経の本を!」とあって私の読書意欲に火がつい
綾小路有則のスピリチュアル体験談(全12話の漫画)が、Amazonのkindleで、一冊にまとまりました。無料ですので、よろしかったら下記をクリックして、Amazonでダウンロードしてください。🙏↓ちなみに下記は、作者の三叶実依(みとみい)さんのインスタです。↓Login•InstagramWelcomebacktoInstagram.Signintocheckoutwhatyourfriends,family&in