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おはようございますみなさまおはようございます2026年4月4日週末ですよ(/*'▽')/どぅ!曜日でございます本日は赤口です赤口(しゃっこう/しゃっく)は、六曜(先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口)のひとつで、「凶日」とされる日です。六曜は暦の上で吉凶を示す昔の考え方で、現代でもカレンダーや冠婚葬祭でよく使われています。赤口は、六曜の中でも特に「良くない日」とされ、“何をするにも慎重に”という意味を持ちます。とくに、争いごとやケガ、事
今日は、いつも通っている神社へ、毎月恒例のご挨拶に。桜が咲いていて、キレイでした。来月のご挨拶の時には、もう散ってるんだろうなぁ。さみしい。でも、桜が見れたのは嬉しかったです。やっぱり、お花は気持ちを上げてくれますね。今回は、ドライブがてら。車と桜。この写真を自分の車で撮りたいなぁ。四月のご挨拶なので、新年度一発目のご挨拶になります。それが、快晴で桜の映える日で良かった。幸先のいいスタートが切れた気がします。よし、気持
この秋、アニメ放送されている「しゃばけ」2001年の日本ファンタジーノベル大賞、受賞作。出会ったのもその頃なので、しゃばけの妖たちとはずいぶん長い付き合いです。アニメ、楽しいですねぇ。アニメ化予定を知った7月末に、22弾23弾を読んだ記事はこちら↓です。『聴き読「いつまで」しゃばけシリーズ22弾』10月からアニメが放送されるので、読んでいなかった本を追いかけています。今回は「いつまで」シリーズの22作目。平和なお江戸の日本橋。長崎屋の若だんな、一太…ameblo.j
あなたはジャーナリングをしてみたことがありますか?書く瞑想ともいわれ、誰にも見せないつもりで、頭に浮かぶ感情や思考を、一切検閲せず、時間制限を設けて(例:10分間)、ひたすら書き殴ります。私もやる前は、そんなことして意味あるのかなと思いましたが、やってみると思った以上にスッキリします。まさにデトックスです。書いているうちに頭の中の漠然としたモヤモヤが整理される効果かと思います。見えない敵に怯えていたものが、実は大したものではなかったと気づいた後の感覚に近いかもしれませんね。紙とペンとたっ
今日は、前回の洋書の記事でも少しご紹介しましたが、比較的読みやすく、スリリングな展開で楽しめる洋書、『TheHousemaid』シリーズをご紹介します。多読用にもおススメです♪このシリーズは、FreidaMcFaddenによる心理スリラー小説で、主人公のMillieが家政婦として働く中で遭遇する数々の謎と、予測不能なストーリーが特徴です。まるで「家政婦は見た!」シリーズのような展開(少し古いかもしれませんが、学生の皆さん分かりますか?笑)。雇い主の家族が抱える秘密に驚き、ミリー自身の
今年の1月から始めたユミコア。『宅トレグッズと運動習慣』私の宅トレグッズです宅トレグッズは色々持っていますが、しょっちゅう使うものもあれば、ほとんど出番がないものもあれば^^;↑その中で、これはかなり活躍してい…ameblo.jp↑詳しくはこちらにて。毎日はできていませんが(汗)、とりあえずウォーキングと共に続いております。今は割合的にはウォーキング7対ユミコア3くらい?かけている時間はウォーキングのほうが多いです^^;(ユミコアのがお金はかかるのにw)ただ
街中やオフィスでiPhoneを2台持ち歩いている人を見かけることが増えてきました。「1台あれば十分ではないか」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、実は2台持つことで得られる恩恵は非常に大きく、現代のデジタルライフにおいて非常に合理的な選択肢となっています。iPhoneを2台持ちする5つのメリットと、具体的な活用法、そしてサブ機としておすすめの機種について解説します。iPhoneを2台持ちする5つの大きなメリットiPhoneを2台運用することには、単に「予備がある」という以上の価
フルなタイトルは、『もう我慢の限界ですわ〜最悪の結末にブチ切れたので今度の人生自由にさせていただきます〜』KindlUnlimitedさんで読ませていただきました。もう我慢の限界ですわ!~最悪の結末にブチ切れたので今度の人生自由にさせていただきます~Amazon(アマゾン)あらすじ:公爵令嬢のブルーベルは、我儘な双子の姉の行動に悩まされている。傲慢で無能な王太子の婚約者になってしまったのも姉のせいだ。それでも自分がこの国を支えていくんだと理不尽に耐えて尽くしてきたのだが、男
皆さんこんにちは、珠下なぎです。今日も来て下さってありがとうございます!初めての方は初めまして。心療内科医でゆるく作家活動をしております、珠下なぎと申します。ちなみにチェリ家🍒です。文学・歴史・最近はサブカルチャーなど様々な面から、現代社会を論じております。(いや、最近はただの雑ブログと化しているかも)たまなぎブログ、更新しました!昭和アニメ版ベルばらは、ビリビリ→OK!なんならもっと暴力的に!くらいのノリで、あの時代にはコンプライアンスもへったくれもなかったんじゃないか