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2025年シーズンの出場順位を決めるクォリファイリングトーナメント(QT)のFinalステージ真っ只中🥊35〜40位くらい迄のレギュラーツアー出場の権利を賭け、壮絶な4日間を戦っております🎲本日2026シーズンQT1位〜104位迄のランキングが決定☑️一方、1stで敗退した選手にはJLPGAクォリファイリング規定に基づき、その成績順に順位が振られて2026年のQT順位が決定します☑️先日ごくごくごくごく一部の選手の順位を掲載しましたが、今回その順位を掲載致します📝先ずは選手の個人指数を
今回ご紹介するのは、『宮田成華(なるは)』プロです。この投稿をInstagramで見る宮田成華(@naruhagram)がシェアした投稿パワフルなショットで多くのギャラリーを魅了する宮田成華プロ。念願の初優勝にむけて、日々熱いプレーを展開しています。そのうえとっても美人さんと評判の宮田成華プロ。これはもう応援するしかありませんよね。今回は、そんな宮田成華プロの素顔に迫って
先日のラウンドではタイトリストの2025モデルのユーティリティーをテストしてみました!(^O^)中空アイアン型ユーティリティー『U505』であります!(^O^)2025年モデルというと新製品のイメージでしたが、あと1ヵ月ほどで2026年になってしまいますね〜!(^◇^;)今回持参いたしましたのはUSEDで入荷したロフト18度のU2であります!d(^_^o)前作よりやや大きめでロングフェースになっているようです!(^○^)シャフトはテンセイ1Kブルー65HYフレックスSシャフト装着です!
名解説とはいかに!?勢い任せに書いております🥲u-nextのJLPGAツアー配信には大変お世話になっております。全試合(1部除く)全ラウンド放映があり、我々の観戦欲求をある程度満たしてくれています。(どこを、誰を映すかという問題はあるにせよ、最近の予選ラウンドでは多くの選手を映そうとの工夫は見られる)地上波、BS系の中継はカメラの台数も多く良いアングルの映像が多く、内容もコンパクトにまとまっていることから、ダイジェスト版として重用しております。1番ホール中継などのCS系も中継いただき
今回ご紹介するのは、『金澤志奈』プロです。この投稿をInstagramで見る金澤志奈ShinaKanazawa(@shina_kanazawa)がシェアした投稿爽やかな笑顔がとっても魅力的な金澤志奈プロ。スイングの正確性と安定感を武器に、懸命にツアーを戦っています。そして、ファンにとっても優しいと評判の金澤志奈プロ。そんな親しみやすさも金澤志奈プロの魅力のひとつです。今回は、そんな金
2026年〈JLPGA〉クオリファイファーストステージ第2ラウンド通過圏内選手A地区(通過定数:21名)B地区(通過定数:22名)C地区(通過定数:19名)1高木萌衣T2林菜乃子T2安田彩乃T4照山亜寿美T4東浩子T4藤本愛菜T7高橋しずくT7酒井美紀T7李知姫T7成田美寿々T7保坂真由T12横峯さくらT12髙木優奈T1
前半終了後、このようにレインウェアの中までびしょ濡れのウェアを着替えました!(~_~;)パンツと靴下も履き替えましたよ!😓😓お昼は全員が温かいメニューをチョイス!!自分のドライバーの飛距離は、何と180ヤードほどしか飛びませんでした😵😵ライバルYさんはもっと飛んでいませんでしたよ!😰😰そんな中、後半も気合いで乗り切って何とか完走いたしました!(o^^o)太平洋VISAマスターズのトーナメント中継でもおなじみの17番ショートホール!(^O^)トッププロには全く関係のない池なのでしょう
2025年5月21日、今日の情報をお届けします。2025年の女子プロゴルフ界に大きな衝撃が走った、栗永遼(くりながりょう)キャディの複数選手との不適切な関係を巡る騒動。多くの方が、栗永遼さんと妻である淺井咲希(あさいさき)プロの現在の関係、特に離婚の可能性について強い関心を持っています。この騒動が一体どのようなものだったのか、そして関係者は今どうしているのでしょうか。この記事では、栗永遼さんの現在の状況、淺井咲希プロとの関係、そして騒動の経緯や関係者の今後について、2025年5月21日時
2000年産まれはミレニアム世代って言うんだっけっ⁉️13歳でヨネスケレディースの予選を突破し、14歳で全米女子オープンに出場、高校生の時にLPGA🇺🇸のQシリーズを突破し、ツアーカード🪪をGETした事もある逸材🥚✨そんな日本女子プロゴルフ界を背負って立つべき逸材である彼女が、アタマの硬い昭和脳🧠の大人達の愚かで理不尽過ぎる妨害のおかげで長年苦渋を舐めさせられ続けてきた😣💦※合格率3.7%だか何だか知らんけど…鼻高々と自慢げに話すオバハン達の気が知れんわっ😣💦オマエラのオカゲで世間から
少し前のラウンドになりますが、新しくなったキャロウェイのオーパスウェッジ!『オーパスSP』をテストしてみました!(^_^)☆ロフト58度、バウンス角6度、Tグラインド、ブラックヘッド!シャフトはプロジェクトX6.0シャフト装着のカスタムモデルです✨今回はお馴染みAプロの新調したウェッジをちょっとお借りしてテストしてみました!(*^o^*)さすがオーパス!顔も良く構えやすいですo(^o^)o溝も新しい『スピンGEN2.0フェース』採用!さらにスピンポケットと呼ぶ空間を設置、この余剰重量