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初めて東京都町田市にある「サトー電気」行ってきました。もっと大きいと思ってましたが、昔、藤沢にあった「湘南FM」みたいな大きさでした(いまの湘南FMは藤沢町田線の湘南台あたりにあるので全く違う大きさです)。旧小机の店と同じくらい?すいません、ローカルすぎる比較でわかりにくくって。店の大きさは六畳間くらいな大きさかな(売り場は四畳半くらい)と思います。お店には目的無く行ったのですが、なんでここに行ったかというと、昨日は悲しい出来事があったんです・・・それは・・・----
4月19日~20日にプチ参加した、『オール東北コンテスト4時間のみ参加』4月19日(土)及び4月20日(日)は、オール東北コンテストに部分参加しました。今年も7MHzで電信と電話を行ったり来たりでしたが、夜間帯は7エリア局が比…ameblo.jp第74回オール東北コンテストの結果が2週間前に発表されていたようです。。。隙間時間で幾つかのコンテストに部分参加しているので、結果もタイムリーに確認できていません。。。今回は東北管外局7MHzの電信電話で、たった4時間だけの
今年もやって参りました、西ハム記念局の季節。今週は大分県の担当です。早速、津久見市と由布市へ移動しました。津久見市青江ダム公園で7MHzSSBの運用うぅむ、谷底からの運用のせいか、あまり飛んでません。しかし、気温は昨日までと打って変わって暖かいです。翌日は由布市大将軍山で7MHzSSBとローカル局の28,21MHzFT8の運用10WでもFT8は良く飛んでくれてるようです。250局ぐらい、お相手を頂きまし
今年は日本アマチュア無線連盟創設100年になります。創設前後の黎明期の公式記録はほとんど残っておらずアマチュア無線史の神代とも呼ばれていますが、正史とも目される日本無線史(昭和26年2月、電波監理委員会編纂13巻)の第6巻に次の一文が残されています。大正15年1月18日(1926年)、ソニー創業者の1人であった笠原功一氏(当時は学生)がマニラのアマチュア無線1AUと最初の国際通信に成功しました。非合法でしたが前年に日本で始めて国際短波通信に成功した官営実験局J1AAに模してJ3AAのコールサ
今年からQSOパーティーのサマリー提出がWebでもできるようになった。(今まではHamlogデータをExcelにはめ込んでサマリーを作ってプリントアウトして郵便書簡で提出していた。)Web提出ならサマリー作成が楽になるなあと思いやってみた。Webで提出すると,すぐにPDFで今年のステッカーが届いた。待ち時間は1分間もなかった。これはいい!!(シールのステッカーでないと物足りないとか昨年までシールなので今年も続けてシールにしたいという事情の人は紙ログで提出ですよね。)自分のやり方を書いて
前回の記事に続き、HAMtte会員ページ内で議論となったネタです。自局は昔からアマチュア無線の電話ではQ符号をあまり使ってきませんでした。特段の理由はないのですが、Q符号で言うのがあまり好きではないのです。あえて使うなら「QTH」(アマチュアでは運用場所の意味)だけでしょうか。。。*Q符号が覚えられない訳ではありません。そのQ符号の中のひとつであるQRTをアマチュア無線では「運用をやめる」とか「閉局する」の意味で使用することが多いようです。使用例1:応答が途切れましたので