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嬬恋村で獲れる夏秋キャベツは、収穫量が55年連続日本一です。村で1年間に獲れるキャベツはおよそ1億8,400万個、1つあたり約22センチとして1直線に並べると、40,000キロを超え、地球1周よりも長くなります。この数字は、村民の皆さんにとっては誇りであると思いますし、私にとっても地元の大きな自慢のひとつです。食糧安全保障の観点からも、農家の皆さんが、今後も安定してキャベツ生産を続けられるように適正な価格転嫁が必要です。また、資材高騰への対策等に関しては、農水省など関係省庁と連携し、スピー
🏐KANORAJAPAN定期練習一流アスリートは何をしても一流だね!今回は過去最多19人!こちらもある意味オールスターでした🏐みんないい顔してるゾ!やっぴーーー!Eテレのステキにハンドメイドの司会の洋輔さんと岡田結衣ちゃんのマネージャーさんの佐藤さんを誘ったら来てくれた!うれぴー♡バレーで繋がるご縁がありがたいです✨✨そして、私のバブリージャージを着てくれている下にユニフォームも短パンもサポーターも装着していつも行ってます#kanorajapan#バレーボール#芸能
20日(日)、榛東村の防災中枢施設整備事業「しんとぴあ・学校給食センター」完成記念式典に出席させていただきました。しんとぴあは、榛東とユートピア(理想郷)を合わせた造語で、村内の小中学生による投票で名前が決定しました。普段は、文化芸術活動の拠点として、災害発生時には避難施設としての機能を持っています。大小様々な広さの会議室や学習スペース、子どもたちが遊べるスペース等が完備されており、皆さんが笑顔で利用する様子が目に浮かびます。学校給食センターは、これまでよりも炊きたてのご飯を提供でき
2000年6月25日に初当選をさせていただき、地元群馬5区をはじめ多くの皆さまのおかげで議員在職25年を迎えることができました。この度、新たなチャレンジとしてYouTubeにチャンネルを開設することにしました。その名も「おぶちゃんねる」。おぶちゃんねる衆議院議員小渕優子(おぶちゆうこ)の公式YouTubeです。衆議院議員小渕優子が発信する、政治・経済の“今”と、現場の声。社会を動かす力を伝える動画チャンネルです。※動画の切り抜きやリミックスはご遠慮ください。※悪意あるコ
明日4日(水)は、沖縄へ応援に向かいます。そして5日(木)は、安中市をまわらせていただき、5ヶ所で拠点遊説を行います。近隣の皆さまにおかれましては、お騒がせをして申し訳ございません。温かなご声援をいただけますと幸いです。#obuchiyuko#Gunma#地元関連
4月22日、私が会長を務めている「出産費用等の負担軽減を進める議員連盟」で取りまとめた提言を石破総理へ申し入れさせていただきました。提言では、出産費用の自己負担無償化や妊婦健診の負担軽減など「お財布のいらない出産」の実現に向けた政府の支援を要望させていただきました。また、厚生労働省が開設した全国約2000か所の産科施設の情報を掲載しているWebサイト「出産なび」を更に充実させ、出産費用の「見える化」を進めることや、そのことで産科の経営が成り立たなくなったり、産科が減少したりすることのないように
いつもあたたかいコメントをありがとうございます🪩岡田結実ちゃんが、代打で3ヶ月ひるおびゲストでした🌈スタジオが明るくて、めちゃくちゃいい子で、もう恵さんと親目線で、居なくなると寂しいなぁ〜ってみんなで結実ちゃんロスに嘆いています♡ランチに誘ってもらったので来年みんなで行ってきます。しかも、結実ちゃんのマネージャーさんはバレーボール経験者で、KANORAJAPAN🏐に誘っちゃいました!来年一緒にバレーできたらマンモスうれぴー!そんな結実ちゃんとマネージャーさんに最後のひるおびに、リー
3日(火)は、東京都内へ2人の候補者の応援に行ってまいりました。1人目の東京23区(町田市)・川松真一郎候補は、元民放のアナウンサー、元都議会議員、プロレスラーなど多彩な経歴の持ち主です。都議時代からユーチューバーとして自身のチャンネルで都政の抱える問題などを解説し、今では登録者が9万人を超えます。3期12年の都議時代は、コロナ対策や首都直下型地震に備えるためのマンションの防災対策など、都民の皆さんの命と暮らしを守る政策に力を尽くしてこられました。今度は国民のために、引き続き全力で働
選挙戦11日目の6日(金)午前中は、吾妻郡東部地区を遊説車でまわらせていただきました。中之条町で開催させていただいた拠点遊説には、平日の昼間にもかかわらず、多くの皆さんにお集まりをいただきました。中には、草津や嬬恋から来ていただいた方の姿もあり、遠くまでお出掛けいただき感謝申し上げます。吾妻郡の発展には、やはり上信自動車道の完成が欠かせません。2年前の3月、吾妻西バイパス区間(東吾妻町の厚田IC~松谷東交差点までのおよそ7km)が開通しました。昨年4月、鎌原~田代の区間が調査区間から
昨日から始まった選挙戦。渋川市八幡宮にて必勝祈願、出陣式を行い、後援会や地元首長の皆さまに見送られ、力強く遊説をスタートさせることができました。その後の遊説拠点にお集まりいただいた伊香保、小野上、子持、北橘地区の皆さまにおかれましては、お寒い中、本当にありがとうございました。渋川市では、上信自動車道の渋川西バイパスが3月に開通予定です。現在、金井の交差点付近で常態化している通勤・帰宅時間を中心とした渋滞も緩和されることが期待されます。同じく渋滞が多く発生する中村の交差点の立体化につい
30日(金)の遊説は、最後の甘楽町をまわる頃にはすっかり日も暮れて月がキレイでした。ただ、気温が急激に下がり、とにかく寒かったです。そのような中、拠点には多くの皆さんが待っていてくださいました。皆さんの温かい拍手や声援により、心も身体も熱くなりました。甘楽町に水を供給している大塩ダム(富岡市)の貯水率が下がっており、このまま雨が降らずに乾燥した日が続くと、水不足の心配が出てきています。全国治水砂防協会の理事としましても、こうしたことを未然に防げるよう、国土交通省や各自治体と連携をして、治水
6日(金)午後、榛東村の次は吉岡町をまわらせていただきました。吉岡町は、「街の幸福度&住み続けたい街ランキング2025北関東版」(調査:大東建託)において、2年連続で両部門1位に輝きました。県内35市町村の中で唯一人口が増え続けています。スーパーや家電量販店などの大型店舗も多く、実に活気に溢れています。小・中学校の児童・生徒も増えている一方で、給食センターの建て替え、体育館のエアコン導入など、遅れている部分があるのも事実です。文部科学省や、町長さんはじめ町の関係者の皆さまと協力して、
下仁田町は、内山峠を越えて長野県側へと繋がる国道254号線が町内を通る交通の重要ポイントです。今、町内にはガソリンスタンドが不足しており、大きな課題になっています。ガソリンスタンドは災害時も重要な拠点となるため、防災・減災の観点からも、経済産業省や町役場としっかり連携をして、より良い方策を検討していきます。ゲリラ豪雨などのいつ起こるかわからない自然災害への備えも重要です。砂防工事や、森林整備等にきちんと予算が配分されるよう力を尽くします。昨年夏の猛暑の影響で、特産の下仁田ねぎ、こんにゃく芋
「花と湯の町中之条」には、四万温泉、沢渡温泉など7つの温泉があります。現在、観光業や宿泊業に従事する関係者の皆さまとともに、温泉文化のユネスコ無形文化遺産への2030年の登録を目指しています。昨年3月、早期登録を目指す署名活動に私も協力し、名前を書かせていただきました。登録推進を目指す議員連盟の副会長として、引き続き日本が誇る温泉をONSENとして世界へPRしていきたいと思います。中之条ガーデンズでは、バラを中心に四季折々の美しい花が咲いています。町民の皆さんが各地域で花壇の手入れをして