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こんにちは!ニュージーランド留学エージェント+移住相談のNZNです2025年9月15日(月/祝)日本時間10時から、ニュージーランド教育移住無料セミナーを開催します最近、ゲストも決まりました!昨年からご夫婦+男の子3人でニュージーランドに移住してこられたKumiさんにお話をしていただきます!Kumiさんの素敵なインスタの写真に私たちもいつも元気をもらっています。https://instagram.com/narikumi1122/毎回、実際に経験されているゲストスピーカーのお話が大人気
新しい先生が加わりました!🎉皆さま、こんにちは!いつも大変お世話になっております。今回は、私たちのチームに新しい先生が加わったことをご紹介いたします!新しい先生は、Jason先生です🇺🇸Jason先生は、アメリカ出身で、2018年から日本で英語教育に携わっており、英検、TOEFL、TOEICの試験対策をはじめ、小学生から大人まで幅広い年齢層の生徒に教えてきた経験を持っています📚。授業内容:批判的思考(クリティカルシンキング(criticalthinking))を養うための
NZLCはオークランド随一の大型校で、現在、一般英語(午前・夜間)、IELTS(午前・夜間)、ビジネス英語、ヤングラーナー向け一般英語/高校進学準備コース、ヤングラーナー英語+アクティビティなどのプログラムに約500名の生徒が在籍中です。今回は、2026年ヤングラーナープログラムの紹介です。1.YL一般英語/高校進学準備(通年開講|13歳–17歳)レベル:通年初級–中級|ハイシーズンは全レベル一般英語/高校進学準備コースを案内します。レッスンA(午前8:3
はじめにこんにちは!今日から僕は今自分の英語レベルである英検準2級(IELTS換算3.5〜4.0)から、1年間でIELTS6.5を目指すための学習ロードマップを共有します。このロードマップは、1日2〜3時間の学習を前提に、短期間で英語力を一気に引き上げる為にchatGPTに考えてもらったものです。この記事はその「0日目」=スタート前の設計図。明日からの行動に迷わないように、今日から1年間ここに1日の学習記録、参考にした単語帳や参考書、さらに模試の成績なども、ブログ形式にまとめていきたい
今回も英検1級の単語を単語帳で勉強する中で私自身が疑問に思い、混乱した似た意味の単語をまとめてみました。今回のテーマは「非難する、叱責する、責める、批判する」系の単語です。まずは書き出してみます。使用した単語帳英検1級単熟語EX,thejapantimesrebuke:(人)を強く非難する、叱責する(≒reprimand)reprimand:〜を叱責する(≒scold,rebuke,berate)berate:(人)をきつく叱る、叱責する(≒scold,repriman
このたび、ついにカナダで看護師免許を取得しました!ここまで本当にいろんなことがありましたが、今日は費用の面で「実際いくらかかったのか?」を全部公開しようと思います。これからカナダで看護師を目指す方や、海外でのキャリアを考えている方の参考になれば嬉しいです。※生活費・渡航費・保険料などは含んでいません。免許書き換え・ビザ・学校関連の費用を中心にまとめています。※すべて当時の金額です。年々値上がりしているので、今はもう少し高く見積もった方が良いかもしれません。ステップ1:カナダ渡航&CO-O
英会話伴走コーチのゆうこです!今日は、渡辺直美さんの英語力について(そうです、あの芸人さんの!)触れさせていただきます!まず、こちらのインタビュー動画を見たことがありますか?私は、これを見たときに、「みんなに必要なのはこれなのよーーーー!!!!!」となりました。というのも、渡辺直美さんの英語力、大変恐縮で、本当にお前何様だよ!って感じですが、文法や単語などは結構間違っているんですよね。言ってしまえば、「意味がある単語を並べた」ような英語で話しておられま
こんにちは。ニュージーランド留学エージェントとビザ・移住相談のNZN、日本担当のナタリーです永住権につながるグリーンリストに新職種追加2025年6月13日、ニュージーランド移民局より人手不足職種リストの「グリーンリスト(GreenList)」に新たに10の職種が追加されることが発表されました。これらの職種は「WorktoResidence(就労から永住権へのパスウェイ)」の対象となり、永住権取得のチャンスが広がります!今回追加された職種は以下の通りです:MetalFabr
こんにちは、ニュージーランド留学エージェント+移住相談のNZNです先日のブログ記事「IT職で永住権を目指すなら、オークランドのAIS【MasterofIT】がお勧め!」に続き、今日は、「ビジネス職でニュージーランド移住を考えている方に、今いちばん現実的でおすすめな留学ルート」についてお話しします。繰り返しになりますが、当社提携の政府イミグレーションアドバイザーが移住の足掛かりとしてもっともお勧めしているのが、“マスター(修士課程)留学”です。以前のブログでもご紹介した通り、20