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三重県の県庁所在地・津市の代表駅、津駅。東海地方では珍しく、自動改札にタッチしてはいけない駅として知られています。今回は、そんな津駅を改めて歩きながら、令和の最新情報を交えてご紹介します。(撮影は平成26年、令和7年に情報更新しています)**********きょうは、こちらの駅。駅の概要津駅は、紀勢本線(JR東海)・伊勢鉄道・近鉄名古屋線の3線が接続する、三重県都・津市の玄関口。「津」という一文字の駅名は、日本でいちばん短い駅名として有名です。
さて、VISAでタッチに対応してくれるようになったつくばエクスプレスをVisa割で使わせて頂いていましたが、キャッシュバック上限の600円に達してしまいました。今後は通常料金😑よく使うのは420円区間で、それが296円になっていたものですから、今後通常価格に戻ってしまうのは残念。で、ICタッチ決済の通常運賃を確認するついでにVISAでタッチやIC料金、普通券(切符)での支払い方法による価格も調べてみる事に。大人運賃はこんな感じ。秋葉原からつくばまで1,280円(子供は640円)で行けち
9月のインパで、ディズニーリゾートラインのディズニーランドステーションを利用した時のこと。以前から駅下にコインロッカーがあるのは知っていたのですが、ふと見るとこれまで知らない機械がありました!それがこちら。利用料金の精算機なのですが、普通の駅などでも見かけるICカード決済対応のものになっていました。ついに、というかやっと、というべきか。TDRもここまで追い付いたかぁ、と感慨深くなりました。以前、旧札から新札に切り替わったとき、パークの両替機がなかなか新札対応にならなかった話を書きまし
旅行先の小さな駅で降りた時、改札らしい改札が見当たりませんでした🚉ホームの先にあるのは待合室と、きっぷを入れる箱だけです。私は出発駅でSuicaをタッチして入っています。ここでは、どこへタッチするの?読み取り機を探して待合室の周りを歩きましたが、それらしい物はありません。このまま駅を出たら、次にSuicaを使えなくなる?一人で急に焦り、きっぷの回収箱へSuicaを入れそうになりました😳カードまで回収してもらってどうする!無人駅ならICカードも使えると思
静岡県浜松市で私鉄電車・バスの運営を行う「遠州鉄道」という会社では,自社専用の「ナイスパス」という非接触ICカードでの乗車サービスが展開されています。まだICカードの黎明期から早期に開始されたサービスで,遠州鉄道の先見性が見て取れそうです。ただ,現在となっては全国共通の交通系ICカードの使用範囲がこれだけ広がった中,自社専用のICカード【しか使えない】という状況は,地元民はともかく遠来の旅行者には不便そのもの。以前は,ナイスパスに現金チャージすると約10%程度(チャージ額によって異なり
IDカードホルダーを選ぶ時、多くの方が見落としやすいのが「何枚入るか」よりも「どう使い分けられるか」です。一見すると、カードが1枚入れば十分に思えるかもしれません。ですが実際の仕事では、社員証だけでなく、交通系ICカード、入館証、セキュリティカード、名刺サイズのメモ、訪問先で一時的に受け取るカードなど、意外と複数のカードを使い分ける場面があります。そんな時に便利なのが、両面収納タイプのIDカードホルダーです。INNOVATIONFACTORYの本革IDカードホルダー+リールス
【26年1月4日探索・3月28日公開】現在地はこの辺栃木県栃木市都賀町合戦場東武日光線合戦場駅前だ。駅舎はこじんまりとしている。無人駅だ。駅舎に入ったあたりでホームの方を見た。1番線に限って、で言えば辛うじてバリアフリー対応になっている。2番線に行くには階段を利用し跨線橋を渡る。駅舎前から、駅前の光景をどうぞ。住宅はあるが、他に何もない。飲料の自販機すらないぞ。現在地はこの辺2番線、下りホーム側まで来た。2番線側には一応「西口」