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川崎鷹也さん、優しい歌声が特徴的ですよね今日この「曖昧Blue」の優しい歌声を聴いていたら地獄の中で狂いに狂っていた、20代の頃の日々が脳裏を霞め…(タイトルの言葉をお借りして)曖昧Blueな気分の1日でした。歌詞は全く関係ないんです(笑)たぶん先日、この頃の事を文字におこしてしまったから・・ちょっとまだ引っ張られているのです。いつ頃からなんだろう?恋愛ソングって、年々減ってきてると思いませんか?常に有線が流れている環境に身を置いている私としては…痛烈に感じる・・その代わり
ここからは、2004年に発行されたhideの弟でパーソナルマネージャーだった松本裕士さんの著者兄弟追憶のhideを所々引用していきます。そして、これから書く事は、全ていち個人としての推察や見解によるものです。「感性」を仕事にしている人達は常に様々なアンテナを張っていなければならない。それを、枯渇させるわけにはいかないからだ。その精神力を維持する為には、どれだけの努力と苦労が必要だろうか。hideはお酒が大好きだった。D.O.D(DRINKORDIE)飲む
GLAYのベストアルバム💿が発売されてから今も結構な頻度でGLAYの様々な曲が流れてる。昨日は♪BELOVED♪が、流れた。今なお、幅広い年齢層から絶大な人気を誇り30年間一度も。活動休止する事もなく、バンドを続けてきたGLAY。第一線で、活躍し続けるGLAY。ほんとに、すごい。もしかしたら、90年代のGLAYの曲で一番好きだったんじゃないかと思う、「カーテンコール」(あ、いや…“Together”も良かったな🫨)GLAYは。言わずと知れた??YOSHIKIの「エクスタシ